生活

2015年12月25日


律動の月リミ13日、12モル、白い律動の世界の橋渡し(KIN6)、律動の音の魔術のカメの日

クリスマス本番。
昨日のイブは何故かスキップされ、どうやら今日が我が家のケーキを食べる日らしい。
 ↑一昨日に冷凍で届いたケーキの自然解凍が間に合わなかったらしい・・
もちろん何の不満はない。

というよりも、今日の投稿自体、クリスマスそのものよりもタイトルのクリスマスソングがテーマだ。
横文字だけだと、どの歌?と思われるかもしれないが、ウィーウィッシュユアメリークリスマス、アンド、アハッピーニューイヤーという暮れから正月までをカバーするお馴染みの歌だ。

個人的にこの歌が鳴り響いているのは、歩いているとき、そうウォーキング中だ。
街にも鳴り響いているかもしれないが、脳内リピートしている、いや、させている。

日頃の定番曲は、知床旅情なのだが、関連が分かるだろうか?

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2014年11月02日


自己存在の月セリ16日、19ツェク、
黄色い自己存在の(KIN108)、GM108X、GAP


秋の深まりを街路樹の紅葉や赤い実、住宅の敷地内に落ちているドングリに触れながら感じている。

そうした季節のイベントに接して旬を感じているのだが、同時に旬の状態だけがあるのではなく、今に至るまでの過去の状態を経てこその旬であり、これからの未来に向かう要素も包まれていることを想っている。

いまに集中して、そこに在る旬をただ楽しむのもOKだが、いま旬であるために、どのような旬ではない時間が内包されているのかにもイメージを広げていたい。

旬というのとは少し違うけれども、青空を見上げながら、そこに宇宙の星々をイメージできるって素敵だと思う。



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2014年10月11日


電気の月ダリ22日、17ソツ、
白い銀河の世界の橋渡し(KIN86)


実家から離れた生活で、お墓(正確には納骨堂)参りや法事は親に任せている。
信仰に関しては積極的ではなく、そういう立場になれば慣例に従うのだと思っている。

自宅には仏壇はないが、短冊線香供養は続けている。
この供養は、伊勢白山道氏のネット記事や本に触発されたもので、「○○家先祖代々の霊位」と自分で書いた短冊を立て、線香をあげるものだ。
最初の2本は「ご先祖の皆々様、生かしていただき有難う御座います。」、次の1本は「その他諸々の霊の皆々様、生かしていただき有難う御座います。」と唱えながらお線香をあげるので、自分としてはそれでご先祖供養をしているつもりだ。

ご先祖の皆々様というとき、健在の母も、亡くなった父も含め、祖父母、曾祖父母、その父母に連なる人々、、30代(ひと世代30年としても900年)も遡って単純累計をすると10億人は軽く超えることになるが、ここで言いたいのは計算がおかしいということではなく、やはりとんでもなく多くの人が一人も欠けることなく存在しなければ、その血筋になる自分は存在しえないという奇跡。その奇跡を下さった一人ひとりの存在に感謝し、生んでいただき、育てていただいたことに感謝したい。

その他諸々の霊の皆々様というときも、この齢になるまでご縁をいただいた方々だけでなく、生まれ、育つことができ、暮らしている社会制度、国、地球環境を含めて、この世に生をいただいているという奇跡を感じ、感謝したい。

ということで、供養といっても、ご先祖がうかばれていないなどと思ってはいないし、自分がすることでご先祖の供養になると思っている訳でもなく、今、ここを生じさせている過去の奇跡、それは当然のように目の前にあるものだけれど、しかしまさに有難いことなのだと感謝したいという想いなのだと思う。



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2014年10月01日


電気の月アルファ12日、7ソツ、
黄色いスペクトルの戦士(KIN76)


「身体を意識している」のシリーズで、このところ意識しているのは、胸を張らずに(=ろっ骨を開くことなく)、肩甲骨を寄せること。
肩甲骨を含む両肩の骨は胸の上に乗っている状態なので、両方の肩甲骨を寄せることと胸を張るかどうかは関係ないはずだと思っている。
もちろん、胸を張れば肩甲骨が寄ってくるのだろうが、目的としているのは肩甲骨そのものの可動範囲を広げることなので、胸あるいはろっ骨と連動させずに肩甲骨だけを独立させて動かすことを意識している。



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2014年08月31日


月の月セリ9日、16ウォ、
赤い律動の(KIN45)

DVDで『そして父になる』を観た。
予備知識なしだったが、もう一つの家族である電気屋さんの地元の風景に、どこか馴染みを感じていた。
 
ラスト近くの、川沿いの遊歩道&サイクリングロード、親子の絆を結びなおすクライマックスの場面は、よく散歩していた群馬大橋の石倉町方面、利根橋へ向かうところだとすぐに分かり、懐かしさを感じた。

県庁近くの職場から、前橋女子高近くの宿舎まで、最短で歩くには近すぎて、特に仕事帰りには平成大橋まで利根川沿いを迂回して帰ったものだ。あれも2年以上前のこと。
単身生活の2年間は、やはり非日常的な特別感があり、お世話になった方々、場所、出来事など、懐かしく思い出す。
お世話になりましたと、改めて感謝しておきたい。



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2014年08月16日


磁気の月ダリ22日、1ウォ、白い銀河スペクトルを変換する極性キン
白い自己存在の(KIN30)

「ごきげん」 、好きな言葉の一つだ。

ご機嫌。どうしてこれで気分上々の意味になるのか不思議に思って調べてみた。
元々は仏教用語で「譏嫌」と書き、人々がそしりきらい、不愉快に思うこと(を避けるべし)という戒律からきているらしい。
意味の転化の詳しい説明を見つけることはできなかったが、他人が不愉快に思うことを避けるために「譏嫌」をうかがい、「譏嫌」をとるうちに、細かな心の動きを意味する「機」(機転や機知に使われる)が使われるようになり、気持ちや気分の良し悪し全体の意味を持つようになったのかなと解釈した。で、機嫌がいい、上機嫌の方が「ごきげん」で表されるようになった。。。

タイトルの「ごきげんのもと」というのは、自分を上機嫌にしてくれる種みたいなもののコト。
個人的には
感謝、笑顔、健やかさ、達成、上達、気づき、貢献、豊かさ、余裕
美味しいもの、好きな音楽、熟眠
姿勢をよくする、伸びをする、口角を上げる
などなど。

なるべくゴキゲンでいるためには、怒りや不満、心配などのマイナスな想いも認めて、うまく処理してやりながら、ごきげんのもとのストックは増やしたいと思っている。
アナタのごきげんのもとは、な~に?



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2014年08月08日


磁気の月シリオ14日、13ポプ、
白い太陽の(KIN22)

朝の駅のホーム、電車を待つ間に向かいのホームを歩く人を眺めていた。
その人なりのペースで、また、腕の振り方、歩幅、前傾、頭や肩の揺れなど、本当に十人十色の歩き方をしているが、格好いいと思える人は多くない。
人の振り見て我が振り直せ。実際に格好よくなっているかどうかは別として、まずはどんな姿勢、動作を格好いいと感じるのか、イメージし、それに近づくことを心がけたい。



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2014年08月05日


磁気の月カリ11日、10ポプ、
青い律動の(KIN19)

京浜東北線で通勤するようになって4か月。
JR王子駅下りホームの発車メロディは「もののけ姫」だと思っていた。

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2014年08月02日


磁気の月ダリ8日、7ポプ、
黄色い電気の戦士(KIN16)

個人的かつ勝手に「キス魔」と呼んでいるものがある。
当然、自分自身のことではない(・・・はず)。
特定の誰かをイメージしているものでもない。

でも、「キス魔」が前を歩いていると気になるというか、チッ!と舌打ちしたくなる。
正面から向かって来られた場合は、やはり気になるが、先に避けてしまうことも、あえて避けずに相手に気づかせたいと思うこともある。

さて、「キス魔」の正体は分かっただろうか?

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2014年07月31日

下の一年ほど前の記事の続報。
なるべく健やかな身体でいたいものとは思いつつ、鍛えることは余りしていない。

このところ気をつけているのは、
・腰を立てること
・肩甲骨を寄せること
・丹田に腹圧をかけること 
・口角を上げること<ここまで前と変わりないことに気づく>
・腕(ひじ)を後ろに振って歩くこと


赤い惑星の月の年磁気の月リミ6日、5ポプ
白い磁気の魔法使い(KIN14)、磁気の音の魔術のカメの日

=====
このところ身体の使い方を意識しながら、きちんと動けているかに注意している。

何を意識しているかというと、
(1) 骨、腱、筋肉という身体の構造に対して、軸と重心を合わせること。乗る。
(2) 重心のバランスを外して運動エネルギーとすること。崩す。
(3) 蹴るというよりも、逆の脚の膝を抜く。
(4) 姿勢よく。耳の穴が肩の上に、肩甲骨を寄せ、肩を下げ、丹田に腹圧、肛門を締める。

きちんと動けていないパターンとしては、躓いたり、何かにぶつかったり。少しおかしな言い方かもしれないが、きちんと世界認識ができていないか、認識した世界に身体動作が対応できていないという感覚を持っている。

身体の構造に自然な動きで、認識した世界にきちんと対応したいということを意図し、意識しているところで、やがて無意識に対応できている状態になりたいものだ。

=======
黄色い銀河の種の年 月のサソリの月カリ25日、12シプ、8・戦士(KIN216)

 

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2013年09月16日


このところ身体の使い方を意識しながら、きちんと動けているかに注意している。

何を意識しているかというと、
(1) 骨、腱、筋肉という身体の構造に対して、軸と重心を合わせること。乗る。
(2) 重心のバランスを外して運動エネルギーとすること。崩す。
(3) 蹴るというよりも、逆の脚の膝を抜く。
(4) 姿勢よく。耳の穴が肩の上に、肩甲骨を寄せ、肩を下げ、丹田に腹圧、肛門を締める。

きちんと動けていないパターンとしては、躓いたり、何かにぶつかったり。少しおかしな言い方かもしれないが、きちんと世界認識ができていないか、認識した世界に身体動作が対応できていないという感覚を持っている。

身体の構造に自然な動きで、認識した世界にきちんと対応したいということを意図し、意識しているところで、やがて無意識に対応できている状態になりたいものだ。

=======
黄色い銀河の種の年 月のサソリの月カリ25日、12シプ、8・戦士(KIN216)

 

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2012年02月05日

 カッコつける、ええカッコしぃというと、好ましくないこ態度ということになるだろう。身の丈を省みず、上辺だけを飾っても、大切なのはそこじゃないだろと思う。
 しかし、上辺だけであっても自身を気にかけ、よりよくあろうとする思いは悪いことではない。世間からどう見られるのかを認識したり、常識的な対応・マナーを心得るのも大切なことだろう。
 できうれば、世間や常識は押さえつつも、他人の目ではなく自分の価値観として格好をつけていたいと思う。 

[Good &/or New]
・父の初七日も済ませることができた。
・カミさんのサポートに感謝。

=======
白い律動の魔法使いの年 共振のサルの月リミ27日(天上歩行の4日目:ボロンイクの9の力)、14ヤシュ、PCU=7・戦士(KIN176)
5・星(キン148):運命=黄色い星、類似=青い猿、反対=白い鏡、神秘=赤い空歩く者、ガイド=黄色い戦士
調波37:倍音の保存(輝きの気品を思い出す)<KIN145-148>の熟成
黄色い種のウェイブスペル12(開花の力)<KIN144-156>の倍音の塔
ヤシュ月<共振の月13日~銀河の月4日>: そこでは学徒が思いを清め、いまだ熟成していないものを心にとどめ
猿の創世記<KIN131-208>
燃える青い西の城(魔術の宮廷:星を変容する)<KIN105-156>
黄色い銀河スペクトル<KIN120-184>を拡張する流れ<KIN140-159>
共振の月の黄色い第4週(熟成)、年の第3四半分:コドン39:ハートの修練/宇宙秩序が天のハートに回帰する、第2段階=コドン63:達成、第六線:陰(天面)<輝きが発生する、輝きが橋渡しをする、輝きがクライマックスに達する>
放射子の立方体=赤いリミ(左面)<清める: 私は二元的な思考を食べ物として消費する。私は北極で心的電子を清める。>
エルダーフサルク=27日:ジェラは交替の法則



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2012年01月18日

 毎日使っているビジネスバッグには、いつも使う手帳や筆記具、本などのほか、バンソウコウや眼鏡など日頃使わないモノたちもあれこれと入っている。これまでは帰宅後も、手帳類以外は鞄の中に入れっぱなしにしていたのだが、『人生がときめく片づけの魔法』近藤 麻理恵 著(サンマーク出版)を読んでから、宿舎の居間に箱(運動靴の空き箱)を用意して、鞄の中身を全部出してやることをしている。

 結局、翌朝に鞄へ戻すので、面倒といえばその通りなのだが、たかだか数分のことで大した手間ではない。それ以上に日頃持ち歩くモノたちを意識できることや鞄をひととき休ませてやることの効用が感じられる。季節ものの扇子などは箱の中で冬眠状態だ。鞄やモノたちも喜んでいるように感じられるのは気のせいだろうか。

 同書にあった祭りとしての片づけにはふんぎりがついていないが、モノに感謝しモノを大切にするということのさわり程度は味あわせてもらっている。 


[Good &/or New]
・昨日の水泳レッスンの生徒は自分一人。
・マイペースで休ませてもらいながら、マンツーマンでコーチを受けた。


=======
白い律動の魔法使いの年 共振のサルの月セリ10日(法則の立方体3=青い夜の豊かさ)、16チェン、PCU=8・蛇(KIN125)
13・犬(キン130):運命=白い犬、類似=赤い月、反対=黄色い太陽、神秘=青い猿、ガイド=白い魔法使い
調波33:月の処理(挑戦の自由意志を練り上げる)<KIN129-132>の洗練
白い鏡のウェイブスペル10(果てしなさの力)<KIN118-130>の宇宙の門
竜の創世記<KIN1-130>を完了させる魔術飛行
燃える青い西の城(魔術の宮廷:星を変容する)<KIN105-156>
黄色銀河スペクトル<KIN120-184>を確立する流れ<KIN120-139>
共振の月の白い第2週(洗練)、年の第2四半分:コドン31:心ひかれるもの/宇宙の気づきが二項秩序を確立する、第13段階=コドン31:心ひかれるもの、コドンの立方体=第二線:(右面)<空間が発生する>
放射子の立方体=赤いセリ(底面)<流れる: 私の母は究極の球体。私は光を見る。>
9日:マンナズは全人類



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