13の月の暦

2021年07月29日


磁気のコウモリの月4日、3ポプ、青い律動の(Kin227)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.13.2、0ヤシュキン、13イク)


今日は磁気(1)の月カリ4日。
1の月の第1週の真ん中の4日目。
サイ時間単位では今日の磁気の月3~6日までが、キン20に対応する。


今日の銀河の通路は6・手(Kin2267)。
霊のちからの白い風のウェイブスペル18の律動の部屋の青い手。

「テレクトノン」では、パカル・ヴォタンの地上歩行3で、25日のマスを歩くボロン・イクから宇宙間に伝わる第5の力を受け取る。
CIMG3039
(今日の「テレクトノン」)

===
手作り銀河の羅針盤を送った方から「地球家族」についてのご質問をいただいたので、それに答えるべく復習したので、ここでもシェアしておきたい。


まず、「ドリームスペル」キットに付属する「銀河の羅針盤」と「地球家族」とのつながりは、銀河の羅針盤の手引きの9.城を突き止める の最終パラグラフの次の説明にある。
どの紋章の地球家族も、この4つのコンパスの針によって決めることができます。カラーダイアルを使って、自分の地球家族を見つけてください。


そもそも「銀河の羅針盤」は、自分の(誰かの)誕生キンを見つけるために使う道具と見なしてやると以下の話が分かりやすくなるだろう。


さて「ドリームスペル」テキストのP.54の用語解説に「地球家族」の説明がある。
【地球家族】4つのカラーコード化された紋章の5つの組の1つ。13の銀河の音と組み合わされて、52年の運命の城に応じた太陽暦の誕生日をコード化する。惑星ホロンの水平的なコード。


最後のところの「惑星ホロンの水平的なコード」は、「惑星(地球)のホロン」の図での水平に並んでいる4色の紋章の5組のことになる。
惑星のホロン
(惑星のホロン)

それは色彩配列の水平の4色の5組でもあり、そこには次の5つの地球家族の名前が記載されている。
・極性の地球家族(太陽、蛇、犬、鷲)
・基本の地球家族(竜、世界の橋渡し、猿、戦士)
・中核の地球家族(風、手、人、地球)
・信号の地球家族(夜、星、空歩く者、鏡)
・通路の地球家族(種、月、魔法使い、嵐)

CIMG2418
(色彩配列)

説明の中の「4つのカラーコード化された紋章の5つの組の1つ。」は、これら5つの地球家族の中のどれかということだと思う。


「13の銀河の音と組み合わされて、52年の運命の城に応じた太陽暦の誕生日をコード化する。」については、テキストP.45の「52年の運命の道筋」のことだと思われる。
CIMG2585
(運命の城)


52年の運命の城に自分の誕生キンが属する地球家族を当てはめること。
自分(4・戦士)の場合には音4の黄色がある東の赤いウェイブスペルの音4の黄色い戦士の生まれで、黄色い戦士は基本の地球家族なので、4・戦士から始めて、5・竜、6・世界の橋渡し、7・猿、8・戦士・・・と進んでいく。
それは、自分自身の誕生日である赤い倍音の月の年(1958-59年)の銀河の月12日(G2/18)が辿る毎年の誕生日のキンの進行に他ならない。

例えば、磁気の月1日の生まれであれば、年の名前は音が1つずつ進み、紋章は赤い月、白い魔法使い、青い嵐、黄色い種の通路の地球家族の紋章を色の順番で進行していくことが理解されると思うが、365日どの特定の日でも同じように52年の運命の道筋があるということだ。


特定の日に対応し、銀河の音の13ステップと組み合わさることで52年の運命の道筋をつくりだす4色の紋章の組が地球家族ということになる。
地球家族とは、特定の日に対応する4つの紋章のセットだと言ってもいいかもしれない。

・北極帯とクラウン・チャクラに対応し、極性キンに関連する極性の地球家族、
・旅程盤のリーフと同じ色の方角のウェイブスペルを司り、いち年の真ん中の7の月15日に対応する基本の地球家族、
・5つの地球家族の中心、惑星のホロンの赤道帯、地球&天王星軌道、テレクトノンの塔の日に対応する中核の地球家族、
・時間をはずした日に対応する信号の地球家族、
・年始に対応し、いち年を開く通路の地球家族


地球家族は20の紋章コードでは5つ離れた関係性の紋章のセット。
全体が20で5つ離れたということは、20÷5=4で、銀河の羅針盤では円環の20の紋章を4分割するように十字のコンパスの針が指す4つ(4色)の紋章ということになる。
CIMG2602
(銀河の羅針盤の中心のカラーダイアルの4つの針が示す外側の日の輪の紋章が地球家族)

52年の運命の道筋をつくりだす地球家族は、地球か太陽を周回するリングの特定ポイントを司る4つの紋章とも言えそうだ。

続きを読む

waiar56 at 07:35コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年07月28日


磁気のコウモリの月3日、2ポプ、白い倍音の世界の橋渡し(Kin226)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.13.1、19シュル、12イミシュ)


今日は磁気(1)の月ガンマ3日。
サイ時間単位では磁気の月1~3日の今日までが、キン1に対応する。


今日の銀河の通路は5・世界の橋渡し(Kin226)。
霊のちからの白い風のウェイブスペル18の倍音の塔の世界の橋渡し。

「テレクトノン」では、GK火星の世界の橋渡しを目盛る緑のピラミッドに対して、他の4つのピラミッドはSP火星(空歩く者)~土星(戦士)までのバビロン惑星に整列している。(だから、良い日だとか、良くない日だとかではない。死に対して、預言、魔術、ヴィジョン、知性が働く立方体のちからをイメージしてみる機会と捉えている。)
CIMG3037
(今日の「テレクトノン」)

===
「13の月の暦」の新年を迎えたタイミグでカレンダーや手帳に(再び)触れ始めた方もいるかもしれない。

よく聞かれる「13の月の暦」は難しいという感想の理由について考えてみる。


難しいと思われる点を思いつくままに挙げてみると、
・月と日付だけではなく、ツォルキンの260日周期の情報がある
・馴染みのない年の名前や月の名前がある
・銀河の音という13ステップ =ウェイブスペルがある
・20の太陽の紋章がある
・銀河の活性化の正門がある
・極性キンがある
・紋章の関係性(運命・類似・反対・神秘・ガイド)のオラクルがある
・次元パルサーと倍音パルサーがある
・時間をはずした日がある
・うるう日をスキップする
・銀河ツールがある
・耳馴染みのない用語がいくつもある

・西暦とは違う(日付、曜日の)カレンダーだ

・心や体が整うというが実感できない
・シンクロニシティが増えるのは信じられない


整理してみると、
・馴染みのない情報が多い
・使い方や効果が分からない
・期待や思い込みと違う
といったことろが、13の月の暦は難しいの正体のように思う。


■馴染みのない情報が多い
 確かに馴染みのない用語や仕組みなどが多いけれど、使っているうちに馴染んでくるものでもあると思う。それら全てを理解しなければ13の月の暦は使えないなどということはない。しょせんはカレンダー、別のシステムの日付で今日がいつかを確認できればOK。それだけで周期的な時間のリズムに乗ることはできる。


■使い方や効果が分からない
 13の月の暦に特別な使い方があって、それが分からないと思っているのなら、基本は普通にカレンダーとして使えばいいことを強調しておきたい。西暦のカレンダーや日記帳を使うときと同じように向き合えばOKだ。
 効果に関しては、自然との調和や平和を目指す暦、別の時間のものさしを取り入れた時点で意識シフトは生じており、周期的な時間に馴染めば心や身体のリズムも周期的に整ってくるということかと思う。


■期待や思い込みと違う
 マヤ暦、運勢や人物を鑑定できる銀河マヤの叡智・・・、そんな期待を抱いた人には、普通のカレンダーなのだと説明すること自体が期待外れなのだろうと思う。逆に人が260パターンに分類できるとか、同じ日に生まれた人が同じ運命を生きていくという感覚は自分には理解できないし、信頼も置けない。また、マヤ暦と間違って呼ぶ人も多いが、西暦の7月26日が年始として固定対応する、うるう日をスキップするシステムは明らかにマヤ暦ではない。別カウントのものという情報はこの記事の初めにも書いている。


==
13の月の暦が難しいと感じるときに、こうした点がないか自身を振り返ってみる、まずは自分という器を満たした期待や思い込みを空にして「普通のカレンダーだったら、そんな風に感じるだろうか?」と考えてみてほしい。

西暦のカレンダーはこう使うものという一律の使い方などないし、
日記をつけるのも、何をどのくらい記録するかも、つけないのも自由。

「13の月の暦」を知らなくても、使っていなくても、バチは当たらないけれど、使っているうちにその奥深さを知れば、普通のカレンダーとは違う調和や平和のカレンダーとして大切なものになってくるのだと思う。

最後に「13の月の暦」ならではのポイントとして、権威を鵜呑みにしないことは忘れないでほしい。
この点はカレンダー・暦の採用が権威者によってなされるもの、それによって皆が使うものというところと大いに違う点だ。
このブログに書いていることを含めて、誰かが発信している情報を鵜呑みにしないこと。疑って、否定的にアプローチするということではなくて、裏をとってみること、別の情報にもオープンな態度でいること、何よりも自分自身がどう感じるかを大切にしてほしいと思う。



waiar56 at 07:32コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年07月27日


磁気のコウモリの月2日、1ポプ、赤い自己存在の(Kin225)◇
(マヤ暦⇒ 0.0.8.13.0、18シュル、11アハウ)


今日は磁気(1)の月2日。
1の月の赤い第1週、年の第1週の2日目・セリの日。

「フナブ・ク21」のヘプタッド・パス1は、赤い竜/プライマル・フォースと赤い蛇/サーパント・イニシエイトを結ぶ「存在が性を発展させる」


今日の銀河の通路は4・蛇(Kin225)。
赤い銀河スペクトルを変換する極性キン、赤い季節の65キンを(÷5=13)ウェイブスペルとして見たときに音9の太陽の塔のポジションに当たる5キンの先頭で、行為を変換する上昇の流れへと流れを変えるポイントになる。

CIMG3035L
(今日の「フナブ・ク21」)

===
「13の月の暦」の新しい年に入ったところなので、4週間ぴったりの28日周期の規則正しいリズムに馴染みながら、13か月を通じて銀河の音の13ステップの流れに馴染むことをオススメしたい。


■と、その前に毎日のキンで意識する場合だと・・

13サイクルの銀河の音は、毎日のキンにも(今日なら4・蛇の自己存在(4)の音ように)含まれているので、日々の13日周期で馴染んでいくこともできる。
その場合には、キンの書の情報、あるいは音と紋章のキーワードを通じて味わっていくことになると思う。

ちなみにキンの書だと、

        キン225:赤い自己存在の蛇

       私は生き残らせるために定義する
           本能を測りながら
          形の自己存在の音で
         生命力の保存を封印する
         私は誕生の力に導かれる
   私は極性キン 私は赤い銀河スペクトルを変換する

といった感じだし、

音と紋章のキーワードなら

音4:自己存在の ~ 形、定義する、測る
紋章5:赤い蛇 ~ 生命力、生き残らせる、本能

という感じになる。


■では、月ごとに意識する場合の意識の仕方の場合はどうかというと、その月のトーテム動物と働き、月の問いを28日間をかけて味わうことになる。
この場合の一年、13か月は「惑星奉仕のウェイブスペル」になる。

磁気の月:
 コウモリは目的を統一する
 私の今年一年の目的は何か?

それは
音1:磁気の ~ 目的、統一する、引きつける
と同じことを

自分自身の目下のテーマや問いかけとして意識させてくれるものだと思う。


今年一年の目的、
何のための、どんな一年を思い描くのか。
統一感をもったイメージとして引きつける。


それを決めようとは書かれていない。
目的は、具体的な目標・状態でもない。


私の今年一年の目的は何か?と28日間をかけて自分自身に繰り返し問いかけてみる。
月末に振り返ってみたとき、どんな目的を統一しているだろうか?


■さらに俯瞰するには
・冒険のウェイブスペルの4単位の流れをまとまりとして意識する。
今月の磁気の音は、音4までの「行為の基礎を確立する」流れのスタート。
つまり、1月~4月までは今年の目的を冒険する行為の基礎をかためる時期とイメージしてみる。
CIMG2498
(冒険のウェイブスペル)

・4単位は色のセット =調波でもあるので、色を対応づけてもいいだろう。
例えば今年は黄色い種の年なので、黄色いウェイブスペルの一年と見立てれば、磁気の月の黄色に始まって、月の月から宇宙の月までは赤・白・青・黄の3調波あると対応づけることもできる。

・次元パルサー、倍音パルサーの関連の月のタイミングも併せてイメージしてみる。
磁気の月の次元パルサーの関係の月は、1-5-9-13の月。次元パルサーの4単位は同じ色・ステージのタイミング。
倍音パルサーの関係の月は、1-6-11の月。倍音パルサーの5単位は次の色・ステージを動かすタイミング。


分かる範囲、ピンときた範囲で、惑星奉仕のウェイブスペルで、地球が太陽を一周し、月が地球を13回巡る、そんな惑星のリズムとともに、13の音に馴染んでみることをおススメしたい。



waiar56 at 07:35コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年07月26日


磁気のコウモリの月1日、0ポプ、黄色い電気の(Kin224)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.12.19、17シュル、12カワク)


本日2本目の投稿ということで、暦のリーディングは省略。

今年一年の名前でもある「黄色い電気の種」のキンの書で、今日一日と今年一年のちからをイメージしたい。

  キン224: 黄色い電気の種

   私は目指すために活性化する
    気づきをつなぎとめながら
      奉仕の電気の音で
     開花の入力を封印する
    私は気品の力に導かれる


今日から今年をスタートさせる磁気のコウモリの月が始まる。
コウモリは目的を統一する。
磁気の月の問いは「私の今年一年の目的は何か?」

===
「フナブ・ク21」では一年の52週で、21のアーキタイプ同士をつなぐ52のヘプタッド・パスを開いていく。

磁気の月の年の第1~4週に対応するヘプタッド・パス1~4はこんな感じで、赤いコートの北側に集中している。

heptadapath1-4
(画像は時間の法則財団のニューズレターから拝借)

磁気の月のヘプタッド・パス1~4がある赤いコートは、中心の青い手/アバターが司る「知識 Knowledge」のコートだ。


この惑星(GK地球:青い手/アバター)に生まれ、学ぶことのできる知識。
必要なタイミングで必要なだけ理解できるとして、知識全体の深遠さ・広大さには畏敬をもって感謝を捧げたい。



waiar56 at 08:47コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

磁気のコウモリの月1日、0ポプ、黄色い電気の(Kin224)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.12.19、17シュル、12カワク)


今日は磁気(1)の月1日。
13の月の28日周期の第1番目の月の初日。


今日の銀河の通路は3・種(Kin224)。
今日1日のキンである黄色い電気の種という力は、ここから始まる1年という周期全体のスタートも印すので、黄色い電気の種の年の始まりになる。

CIMG3033
(今日の「テレクトノン」)

銀河新年!!
白い銀河の魔法使いの年(1987年)に始まる新シリウス周期1の第34年、NS1.34.という年になる。

8・魔法使いはキン34なので、二重の34の年とイメージする。
34×2のキン68は3・星、次の時間をはずした日のキンでもある。


『脳活フナブ・ク21』所収の「数の手引き」では
34: 2×17、銀河の魔法使いの周波数、43(夜を見通す者)をひっくり返した数、43-34=9、フィボナッチ数列の9番目、21+13
とある。


==
今日は、上に書いたように新シリウス周期1の第34年の磁気の月1日ということで、NS1.34.1.1と表記されることもある。

NSは新シリウス周期で、続く1は、ハーモニックコンバージェンスが呼びかけられた白い銀河の魔法使いの年(1987年)に始まる52年周期の1番目のサイクル、1987-2039年の期間になる。

次の34は、0から51までの52年周期のカウント。スタートの1987年は、NS1.0になる。

3番目の1は、磁気(1)の月のこと。

最後の1は、1日の日付を表す。


では、今日がNS1.34の初日かというとそうではない。

新シリウス周期の年のカウントは上に書いたとおり、スタートの1987年のNS1.0、つまり0から始まって、365日の1年間が満ちる時間をはずした日に、0から1にカウントアップするのだ。

The initial starting date of New Sirian chronology would be written thus:
NS1.0.1.1 Kin 34
New Sirius Cycle 1, no years yet elapsed since start, hence 0, Magnetic Moon 1, Day 1, Kin 34
The first year of any New Sirius Cycle is always registered as 0.
To write Cosmic Moon 28, White Galactic Wizard year:
NS1.0.13.28. Kin 137
The Day out of Time always completes a year, so it is always written in the following manner, taking Day out of Time 1988 as an example:
NS1.1.0.0 Kin 138, meaning the first year has been completed but it is no Moon or day of the week at all, hence 1.0.0. Where the last day of the year is always written 13.28 (= 364), the 0.0 like the odometer on the car turning, signifies 365 days or one Ring complete.
NS1.1.0.0 = 365th day of White Galactic Wizard year, Kin 138 (means 8 Wizard was first year of New Sirius cycle)

Rinri Project Newsletter III, Volume 3, No.1 Special Issue P.9 より


ということで、実は昨日の時間をはずした日が、NS1.34.0.0になる。


だからNS1.34の今年は、ハーモニックコンバージェンスの年から丸34年が過ぎた年という意味になる。

NS1.34は、新シリウス周期1の35年目で、それは第1年が0で始まるからではあるが、新シリウス周期1になってから地球が太陽を巡るリング(環)の34周を昨日で完了し、35周目の周回を始めたというイメージを持った。



waiar56 at 07:30コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年07月25日


時間をはずした日、4ワイエブ、青い月の(Kin223)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.12.18、16シュル、11エツナブ)


今日は時間をはずした日。
13の月の28日周期、週の7日周期からはずれた、銀河の自由の日。
プラスワンの緑の日。
何の月でも、何週目でも、何曜日でもないことを意識する。


今日の銀河の通路は2・夜(Kin223)。
年始(年の名前の2・嵐)と同じ音&同じ色の信号の地球家族が記す、年始から365日目。


==
今日は、時間をはずした日ということで、カレンダーや手帳はかろうじてそれぞれのポジションをマークしたが、銀河ツールの方はコマの目盛りをはずしてお休みさせている。

CIMG3032
(今日の「フナブ・ク21」、置き方は完全に自己流のフィーリング)

28日周期の13か月を歩くからこそ、プラスワンの時間をはずした日があることを想い、この一年のカレンダーと一緒に新年のカレンダーを準備したい。


さて、自分にとっての時間をはずした日の過ごし方は、生活行動としては特別なことはない。
あえていうと散髪の予定が入っているのと、仕事もお休みなので休日モードでカミさんのお買い物の運転手を言いつかっているか・・・。

普段からインドア派だし、イベントなどへの足も遠い自分ではある。
まあ、時間をはずした日だから、何かをすべきとか、しなければならないといった強迫観念にとらわれることはないと思っている。


もちろん、特別な日として、特別な時間を過ごす計画をすることもOK。


地球が太陽の周りを一周するサイクルのどこかに始まりや終わりがあるわけもなく、春分・夏至・秋分・冬至といった区切りの位置関係になるタイミングでもない今日は、13の月の暦の一年の28日周期の規則正しい4×7日のサイクルを大切に感じながら、この一年を振り返り、明日からの新年のリズムにギアを切り替えるための、クラッチを切った・ニュートラルのタイミングとして意識して過ごしたい。

円環の一年に区切りをつけるのを暦・カレンダーは手伝ってくれる。
しかし、実際に生活のリズムを区切るのは一人ひとりの意識なのだということを想う日なのかもしれない。



waiar56 at 07:56コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年07月24日


宇宙のカメの月シリオ28日、3ワイエブ、白い磁気の(Kin222)◎
(マヤ暦⇒ 0.0.8.12.17、15シュル、10カバン)


今日は宇宙の月シリオ28日。
「テレクトノン」では、恋人たちが霊の塔に着き、明日の時間をはずした日、そして新年からの新たな28日周期に備える。

月末のシリオの日は、フルバージョンの虹の橋の瞑想が推奨される。


今日の銀河の通路は1・風(Kin222)。
白い風のウェイブスペル18・霊(スピリット)のちからのウェイブスペルの行為の基礎を確立する白い風の磁気の門。
銀河の活性化の正門。
スピリットの目的を伝えることをイメージする。

CIMG3030
(今日の「テレクトノン」)


宇宙(13)の月・28日・シリオ(7)の日という満ちたタイミングと同時に、磁気(1)の音のスタート感も感じる。

そんな今日の月は、水無月の望、十五夜の月になる。

==
今日は青い月の嵐の年の364日目 =13×28キン、28日周期が13回巡る日になる。

・28日周期×13か月
・7日周期×52週
・4色周期×91調波
といった周期のおよそ一年の満了のタイミングはすぐにイメージされた。

加えて、
364 = 4×7×13
13の中心は7で、7の中心は4という時間の比率を掛け合わせた日数がおよその一年になることを想う。

その364キンは
・13音×28ウェイブスペル
でもある。

つまり、2・嵐に始まった月の音~磁気の音の13キン周期が28回巡ったウェイブスペルの13番目の日が、今日の宇宙の月28日だということ。


28ウェイブスペルは、
・ツォルキンの20ウェイブスペルが一巡し、さらに8ウェイブスペル
4つのウェイブスペルで城の52キンになるので、
・城5つ分+2つの城 =城7つ分
になる。

364キン =260キン +104キン =城(52×)5つ +城(52×)2つ
ということで、地球のおよその公転周期ー1は、13の月28日周期の暦だけではなく、ツォルキンの260日周期(正確には52キンの城の周期)にも関連しているということを改めて意識している。


・7日×4週×13月
・13音×4ウェイブスペル×城7つ

そういえば、ツォルキンと13の月28日の時間が重なったような「サイ時間単位」も今日で364キンのマトリックスを満了する。


その周期が満了するシンクロを意識しながら、今年いち年の周期の満了をイメージし、プラスワンの緑の日・銀河の自由の日・時間をはずした日を文字通りに非日常の一日として時間の歯車のクラッチを切って、新年を迎えたい。




waiar56 at 07:07コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年07月23日


宇宙のカメの月リミ27日、2ワイエブ、赤い宇宙の(Kin221)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.12.16、14シュル、9キブ)


今日は宇宙の月リミ27日。
「テレクトノン」では、天上歩行の第4日を恋人たちが歩き、宇宙間に伝わる数字の9の力、ボロン・ティクを受け取る。


今日の銀河の通路は13・竜(Kin221)。
誕生からのあり方(being)を生き方(presence)として持ちこたえ越えるイメージをもつ。
赤い月のウェイブスペル17・普遍的な水のちからのウェイブスペルを輸送する宇宙の門の赤い竜。
霊(スピリット)のちからのウェイブスペルへの魔術飛行。

宇宙(13)の月の宇宙(13)の音の日。
月と日の音がシンクロする、宇宙の音の魔術の亀の日。

赤い竜の日は、新しい調波行程のスタート。始まるのはツォルキンの12番目の縦列。
第12調波行程<KIN221-240>:隠された種のバクトゥン12、AD1224~AD1618


CIMG3028
(今日の「テレクトノン」)


==
ハアブ暦では、20キン周期の18のウィナル(=360キン)と+5キンのワイエブで365キンの一年になる。

今日の2ワイエブは、0から始まるカウントなので、ワイエブの5キンの中心の3日目。


ワイエブの5日間に、こよみ屋のkozoさんから年末ワークの提案が呼びかけられている。

詳細はリンク先の記事をお読みいただくとして、
ワイエブの初日のキン、11・嵐(Kin219)が5年前の青いスペクトルの嵐の年で、そこから音と色がシンクロしつつ、今年までの5年間に対応するという見立てによって、ワイエブの5日間で最近の5年間を味わってみようという提案だ。

年末の5日間に直近の5年間をシンクロさせることで、来年の3・種の年の新年につながる、とびきり素敵な気づき&提案だと思う。


0ワイエブ、宇宙の月25日のキンはその年の4年前と必ず同じキンになる。
(4年前から今年までで5年間になる。)

それは時間をはずした日がその年と同じ音で同じ色の信号の地球家族(青い夜、黄色い星、赤い空歩く者、白い鏡)になることからも分かる。
つまり今年一年が月(2)の音の青い紋章で始まり(磁気の月1日は2・嵐)、そして終わる(時間をはずした日は2・夜)ように、「13の月の暦」では毎年がそうしたキンの進行になる。

そのことはうるう日をカウントせず(52年周期の外に置く)、いち年を365日周期とする中での260日周期との美しい秩序・法則なのだと感じる。

時間をはずした日(4ワイエブ)が、今年の年始と同じ音で同じ色の信号の地球家族の紋章ということは、
宇宙の月28日(3ワイエブ)は、今年-1の音で1年前の年の色
宇宙の月27日(2ワイエブ)は、今年-2の音で2年前の年の色
宇宙の月26日(1ワイエブ)は、今年-3の音で3年前の年の色
宇宙の月25日(0ワイエブ)は、今年-4の音で4年前の年の色
になるということ。


また、ホルトゥンの法則、7銀河スピン(1820キン)が5太陰太陽年よりも5日少ないということにも関連したものだといえる。

==
また、ワイエブの期間は、年始からの5キン周期である倍音色彩(クロマティック)で、生物量定数(バイオマス・コンスタント)と呼ばれる73番目の周期でもある。

『脳活フナブ・ク21』所収の数の手引きには
73: 生物量定数の素数キー(73×5キン クロマティック=365日周期)、37をひっくり返した数、73-37=36、73×8=584日が地球と金星の会合周期が、フィボナッチ数列と同じように、5:8の比率
とある。

ちなみに地球と金星の会合周期は約538.9日。
584日×5 = 2920日 = 365日×8
地球と金星の合は、8年で五芒星を描く。

そして
73色彩×5キン = 365日なので、
584×5 = 73×5×8 = 365×8 ということになる。


また、73をひっくり返した数37には
37: バジュラ(壊すことが不可能な)素数、27とは組み換え循環数列のペア、逆数=.027027、37をひっくり返すと73、73-37=36 (4×9)、27+37=64の生命コード
とある。

1÷37 = 0.027027・・・

1÷27 = 0.037037・・・


37+27= 64はDNAコドンの数、易の六十四卦、8オクターブ。


今日の27日との関りも面白い。


またワイエブの5日は、ピアノの白鍵の7音(あるいはオクターブの8)に対する黒鍵の5音にも対応づけられている。

48ハーモニック・ウル・ルーンの資料では
一年は
水晶の月までの28×12 = 336 = 6×7×8 で、
宇宙の月は24日までに1日に2つのルーンが対応して(ダブルタイム)、残り5日のワイエブに C#、E♭、F#、G#、(時間をはずした日に)B♭の黒鍵のキーが対応づけられている。
つまりは、48×8 +5 という一年への対応になっており、ここにも5:8の比率が見つかる。
(ルーンの数48は、8×6。6オクターブ。)

Harmonic_Runes_13Moon
(48ハーモニック・ウル・ウーンの宇宙の月の部分)



waiar56 at 07:47コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年07月22日


宇宙のカメの月アルファ26日、1ワイエブ、黄色い水晶の太陽(Kin220)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.12.15、13シュル、8メン)


今日は宇宙の月アルファ26日。
「テレクトノン」では、遺志の平面の軸を越えて天上歩行の第3日を恋人たちが歩き、宇宙間に伝わる数字の13、銀河の時間の力を受け取る。

13の月28日周期の364日に対応するサイ時間単位では、最後の8・猿(Kin151)が対応する。


今日の銀河の通路は12・太陽(Kin220)。
赤い月のウェイブスペル17・普遍的な水のちからのウェイブスペルの行為を変換する流れの第3の部屋のステップの黄色い太陽。
すべてに内在する命の火の生命を世界モデルにするイメージをもつ。

水晶の太陽の円卓の日。
普遍的な水のちからのウェイブスペルを振り返る普遍的な火のちからの水晶の円卓が、魅惑の中央の緑の城の最初の水晶の円卓の日だと意識する。

黄色い太陽の紋章の日なので、調波行程11(Kin201-220)<聖戦のバクトゥン11、AD830~AD1224>の最終日。その期間の最後に当たる13世紀初頭って?とググって、モンゴル帝国の全盛期、鎌倉仏教や北条氏といったイメージをもつ。

CIMG3027
(今日の「テレクトノン」、コマの配置が間違っていましたので画像を差し替えました)


二十四節気では「大暑」。
これからの本格的な夏の暑さに慣れ、付き合いながら過ごすことを想う。

オリンピックの競技もスタートし、本番を迎えた選ばれしアスリートたちの鍛錬の成果にテレビの前で声援を送りたいと思う。(パンデミックの最中の、通常のリアルな観戦や声援のない新しいスポーツ大会のあり方にチャレンジしていただきたい。)


==
「テレクトノン」のコマの置き方、進め方を初心者に教えるとしたら、という内容で書いてみる7日目は、コマの置き方・動かし方の補足とその先について。


「テレクトノン」のプレイング・ボードは、心の平面上の時間地図であり、遺志の平面(意識の層)と霊の平面(原子の影響場とテレパシーの影響場、10の惑星軌道)、そして13バクトゥンの歴史を表しており、またヨハネ黙示録の全22章に対応していたりもする。そこに13個のコマを置いて、その日の時間地図のちからを目盛っていく。

それによって、歴史の過ちに気づき、二千年紀以降の精神圏への意識シフトを2013年の銀河の同期以降に根づかせようとするゲームだと思っている。


・時間の目盛り石(白と黒の石が2組、計4個)は、ひと組がその日のキンの音と紋章を、もうひと組が13の月と日付を目盛り。

・3匹の亀は、太陽系のバベルの塔に覆われた惑星ゾーンを回避して地球と天王星をつなぐ時間トンネルを開通させ、バビロン惑星に法則の立方体を回復させるために毎月の28日周期を歩き、戦士の迷宮の旅をし、恋人の旅を助ける。

・5つのピラミッドは、その日のキンがもつ5つの紋章のちからを(運命は緑で、類似・反対・神秘・ガイドは紋章の色のピラミッドで)目盛る。

・再チャージ水晶は、上記のコマが目盛った時間地図のパワーをチャージ(充電・記録)する。


実践は、フルバージョンでやらなければならないというものでもなく、分かるところ、意識できる範囲で取り組めばよい。


今回は、コマの動きということで、カード配置の説明まではしないが、52枚のカードも、その日のコマの目盛りに関連する情報が記載されているので、13の音、紋章とその色、日付などの対応するカードを読むと大いに参考になる。必ずしもカード配置をしなくても、対応するカードを探して読んでみるのもいいだろう。


また、「預言を語る石」は20の項目で構成されており、その日の運命キンの紋章のコード番号の項目を読みながら、20日周期でその預言の内容に馴染んでいくとよいと思う。
「テレクトノン」のコマの目盛り方のシリーズはここまでとするので、「初心者に教えるといいながら、分からない」、「これでいいの?」などのツッコミなどで、より分かりやすくなることを期待している。


「テレクトノン」のキットの配布は終了しており、正規版のキットはご縁とタイミングでゲットできるかも・・・というところだが、海賊版キットの手作りも可能なので、完成度の高い銀河ツールに実際に触れていただけることを願っている。

実践方法での分からないことなどは、遠慮なくご質問などいただけたら、できるだけの協力はしていきたいと思っています。
その際には、このブログのコメント欄か、わいあーるのサイトの お問い合わせフォーム  からいただけると助かります。




waiar56 at 08:19コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年07月21日


宇宙のカメの月カリ25日、0ワイエブ、青いスペクトルの(Kin219)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.12.14、12シュル、5イシュ)


今日は宇宙の月カリ25日。
「テレクトノン」では天上歩行の第2日を恋人たちが歩き、宇宙間に伝わる数字の力としての第5の力を受け取る。

ハアブ暦では、73番目にして一年最後の倍音色彩、ワイエブが始まる。
ワイエブの太陽の知恵の詩文は「貴重な石を手に入れるために必要なすべてのもの」


今日の銀河の通路は11・嵐(Kin219)。
赤い月のウェイブスペル17・普遍的な水のちからのウェイブスペルの行為を変換する流れの第2の部屋のステップの青い嵐。
自己発生のエネルギーを解き放つイメージをもつ。

CIMG3020
(今日の「テレクトノン」)


==
「テレクトノン」のコマの置き方、進め方を初心者に教えるとしたら、という内容で書いてみる6日目は、時間の目盛り石と再チャージ水晶の置き方・動かし方

今回、説明する「時間の目盛り石」と「再チャージ水晶のコマは、「テレクトノン海賊版」には付属していない

時間の目盛り石

オリジナルキットに付属する時間の目盛り石は、碁石のような白石と黒石が各2個ある。白石と黒石のペアで2組あるという方が適当だろう。
海賊版には付属していないが、白と黒の丸いチップを手作りしてもよいし、目盛ることができれば目的は果たせる。自分の場合は、ポケット囲碁に付属しているマグネット碁石を流用している。


この目盛り石で目盛るのは、プレイング・ボードの左端の上下にある2つの時間の目盛りの亀になる


上の時間の目盛りの亀
は、亀の甲羅のデザインの
・中に13の銀河の音、
・周囲に20の太陽の紋章
のコード番号がマヤの数字表記で示されている。

その日の銀河の通路の音を白石で、紋章を黒石で目盛る。
つまり13の音×20の紋章のツォルキンの260キン周期の暦を目盛っている

(実践例)
今日は11・嵐の日。音は11、紋章番号は19なので、中の方の11(棒2本に点1つ)を白石で、外側の青い19(棒3本に点4つ)を黒石で目盛る。


ここでマヤ数字表記(銀河の表記法)の説明をしておくと、0を棒1本に○が重なったもので表すのを例外として、それ以外の1から19までは、点一つが1を表し、棒一本が5を表すことを組み合わせて表記する。
CIMG2365
(銀河の表記法)


下の時間の目盛りの亀は、亀の
甲羅のデザインの
・中に13の月
のコード番号がマヤの数字表記で示されていて、
・周囲に28日周期の日付
の日付がアラビア数字で示されている。日付のうち1,6,23,28に色がついているのは塔の日、黄色い亀が歩く28マスのテレクトノン(地球霊の通話管)と紋章の2つの流れが重なる日の対応する紋章の色になっている。


その月(の音)を白石で、日付を黒石で目盛る。
つまり13の月×28日周期の364日周期の暦を目盛っている

(実践例)
今日は13番目の宇宙の月25日なので、白石は13(棒2本に点3つ)に今月の間あり、黒石は25日を目盛る。


■白石と黒石が目盛るもの
白石は中の13の音を目盛る。(13の銀河の音の石、13の月の石)
黒石は周囲を目盛る。(太陽の紋章の石、28日の石)

周囲には白い色の紋章や28日があるので、重複することのないように白石は周囲には置かないと覚えればよいと思う。つまり、周囲には黒石が使われるということ。


再ジャージ水晶
「テレクトノン」を本来の実践期間である預言の7年の成就(AD.2000の時間をはずした日<白い共振の鏡>までの日々の動きの目盛りのパワーをバッテリー水晶に超時間チャージするために使われる。

テレクトノンの28マス、地球軌道と天王星軌道をつなぐ回路3の内側で、
2つの太陽の紋章の流れの間にあるのが法則の立方体(戦士の迷宮)。
太陽の預言的な流れの右に広がる20の紋章のマスが再チャージ・バッテリー・ゾーンになる。

二千年紀を迎えるまでの実践を再ジャージした水晶は、2013年までは「時間の魔術の回復をはかるあなた自信を助けるために使う」とされている。

すでに2013年も過ぎた現在では、「テレクトノン」の実践の蓄積によって、すべての再チャージ水晶は十分な力をチャージ済なのだと思う。
なので、水晶をチャージする必要はないと思っているが、その日の実践の時間地図を水晶に記憶させるイメージで置いている。


■コマの数
3匹の亀、5つのピラミッド、4つの目盛り石、1つの水晶。
コマの数は全部で13個になる。




waiar56 at 07:28コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年07月20日


宇宙のカメの月ガンマ24日、19クムフ、白い惑星の(Kin218)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.12.13、11シュル、4ベン)


今日は宇宙の月ガンマ24日。
「テレクトノン」では天上歩行の第1日を恋人たちが歩き、宇宙間に伝わる数字の力の<宇宙の形>24(6×4)を受け取る。

ハアブ暦では、18番目のウィナル・クムフ月の最終日。年始から360日目。
クムフ月の太陽の知恵の詩文は、「聖なる食物が手に入る正しい場所にある」。

今日の銀河の通路は10・鏡(Kin218)。
パカル・ヴォタンの墓が開かれた日(G1952.6.15)の署名。それから97銀河スピン。

赤い月のウェイブスペル17・普遍的な水のちからのウェイブスペルの行為を変換する流れの第1の部屋のステップの白い鏡。
表れの果てしなさを映し出すイメージをもつ。

銀河の活性化の正門。

CIMG3018
(今日の「テレクトノン」)


==
「テレクトノン」のコマの置き方、進め方を初心者に教えるとしたら、という内容で書いてみる5日目は、三匹の亀の置き方・動かし方。


■3匹の亀について

黄色い亀: パカル・ヴォタン。AD603-683を生きたマヤの都市パレンケ(ナー・チャン)の王。碑銘の神殿の地下の石棺にヒスイの仮面とヒスイ製品を身につけて埋葬された人物。彼の墓が完成したAD692年から、それが開かれたAD1952年までが1260年、マヤの大周期の閉じ目AD2012年までが1320年という、12:60の偽りの計時周波数から13:20の本来の計時周波数への預言を残す。
また、銀河のマヤ人、経験を積んだ惑星の制御管理者であり、時間旅行者、ボロン・イクとは恋人同士であり、ともにテレパシーと思いを形にする分野でのエキスパート。預言者、時間の並外れた証人。「法則の立方体」と「預言を語る石」を明らかにした者。
あらゆる男性、聖なる戦士の旅をするあなたの中にいる男性。


白い亀: ボロン・イク。「9・風」がその名前。パレンケ遺跡の宮殿にある風の塔に関連する人物。
また、銀河のマヤ人、経験を積んだ惑星の制御管理者であり、時間旅行者、パカル・ヴォタンの天の恋人。天王星にある「舵取りの塔」から戦士の迷宮の旅のヴィジョンを織る。
あらゆる女性、あなたの旅のヴィジョンを織り込むあなたの中にいる女性。


緑の亀: バベルの塔に覆われた戦士の迷宮を旅することで、法則の立方体を再生し、あがなう戦士。


黄色い亀の動き
毎月の1~28日に、地球軌道と天王星軌道をつなぐテレクトノンの28マスを一つずつ進む
毎月1日に銀河のカルマ的な流れの地球軌道、青い手のマスから地球の歴史に入り込む。
1~22日までがBC.3113-AD.2012に対応する、マヤの13バクトゥン。
 1~12日までは、1マスは144,000キン=1バクトゥンの期間に当たる。
 13日は最後のバクトゥンのうち1カトゥン(約20年)を残すところまで。
 14~20日は1マス=1年の預言の7年(AD1993-2000)。
 21日はAD.2000年から2011年に対応。
 22日はAD.2012年に対応。
23日はAD.2013年の銀河の同期。
24~28日は銀河の同期後の期間。


白い亀の動き
毎月1~6日には地球軌道を進む黄色い亀に歩調を合わせて、天王星軌道の28日のマス(霊の塔)から23日のマス(舵取りの塔)まで1マスずつ進む
毎月7~22日は、舵取りの塔に留まり続け、そこで待ちながら9つの預言のヴィジョンを織り続ける。
23日には舵取りの塔での恋人たちの再会
~28日まで天上歩行を(1~6日の)逆にたどり、霊の塔までの恋人たちの束の間の再会の期間を楽しむ。


緑の亀の動き
毎月1~6日と23~28日は、立方体の中心の聖なる交差(心・霊・意志の平面が交差するポイント)で休んでいる。
7~22日は立方体1~16を1マスずつ進み、法則の立方体を再生し、あがなう。


3匹の亀の動きは、「テレクトノンと7:7::7:7のコマ・カードの並べ方」のページに、日付別で画像とテキストで説明している。
各月の28日周期で同じ動き・恋人たちの台本を繰り返しながら、バベルの塔の覆いを取り去り、法則の立方体を回復させることで、精神圏への意識シフトを促す。


■亀の動きの意味を知るには
その日に対応する「失われた惑星をあがなうテレパシーの書」と呼ばれる28枚の日のカードの裏の情報を読むことで、当日の亀が何をしているのかのポイントに触れることができる。



waiar56 at 07:22コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年07月19日


宇宙のカメの月セリ23日、18クムフ、赤い太陽の地球(Kin217)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.12.12、10シュル、3エブ)


今日は宇宙の月セリ23日。
「テレクトノン」では2013年の銀河の同期に対応する舵取りの塔での恋人たちの再会。


今日の銀河の通路は9・地球(Kin217)。
赤い月のウェイブスペル17・普遍的な水のちからのウェイブスペルの行為を変換する流れへの太陽の塔のステップの赤い地球。
シンクロニシティの意図の実感をイメージする。

今月は7日が赤い竜(キン201の6・竜)の日だったので、毎日の通路の紋章と法則の立方体の紋章がシンクロしてきて、立方体が完成した今日も恋人たちの2匹の亀と運命キンの緑のピラミッドは舵取りの塔に集合・シンクロしている。この2匹の亀と緑のピラミッドのシンクロは月末の28日に霊の塔で再び起こる。

CIMG3016
(今日の「テレクトノン」)


==
「テレクトノン」のコマの置き方、進め方を初心者に教えるとしたら、という内容で書いてみる4日目は、5つオラクルを目盛るピラミッドの置き方のまとめ。


■オラクル・お告げとは何か

「ドリームスペル」では、260キン周期のツォルキンのその日のキンには、日々の太陽の紋章を中心として、類似、反対、神秘、ガイドが十字型(放射状)になった5つの紋章の力が背後にあるものとして、それを確認し、意味を研究、解読することで、銀河の時間の知識という贈り物を受け取り、タイムシフト(1992)、1992-2000年の惑星地球の浄化とサイ安定化への関与、2000年の極シフト、2000-2013年には時間船地球を試運転し、2013年の銀河の同期に時間船を出航させ、太陽系の銀河の五度和音を奏でるとされる。

当日のキン =銀河の通路の紋章が中心の運命キンで、それをサポートする類似、チャレンジする反対、予期しない力の神秘の紋章パターンが「お告げ盤・オラクルボード」と呼ばれる図版に表現された20の基礎運命パターン配列で、それぞれに5つのガイドキンを持つことから全体では100通りの運命パターン配列がある。

oracle-board
(「ドリームスペル」の「お告げ盤」)

260キンそれぞれには運命キンとしての銀河の音と太陽の紋章があり、それを取り囲む、類似キン、反対キン、神秘キン、ガイドキンの紋章の配列も決まるので、260キン周期の日々に100通りの運命パターンであるお告げを意識し、読み解き、銀河時間に馴染むという遊びが提唱されているのだと思う。


■テレクトノンでのピラミッド配置は

「テレクトノン」では、日々の銀河の通路の紋章(お告げパターンの中心の運命キン)を緑のピラミッドで目盛り、関連する4つ(類似、反対、神秘、ガイド)の紋章もそれぞれの色のピラミッドで目盛ることによって、お告げパターンを意識化しているので、それぞれのピラミッドが目盛っている紋章の力と類似、反対、神秘、ガイドの働きを読み解いていくことで、お告げ遊びもできるのだが、「テレクトノン」では紋章と太陽系の惑星軌道との対応が強調されているように感じられる。

それぞれの紋章のキーワードと運命、類似、反対、神秘、ガイドという役割、そして惑星の働きも参考にしながら紐解いて行けることが望ましいとは思うが、それをしなければならないということではないので、まずはピラミッドを含めたコマを配置し、その日の力を目盛るという「テレクトノン」の実践を楽しんで続けることが肝要だと思う。


■オラクルの答え合わせの情報

昨日までの説明では、運命キンはカレンダーで確認し、その他の関連キンの見つけ方は、なるべく分かりやすいものを取り上げてきたつもりだ。

とはいえ、本当にこの配置でよいのか心配になるという人もおられるかもしれないので、答え合わせができるサイトなどの情報を紹介しておきたい。

・Basic Daily Synchronotron Calculations
7つほど下の情報「O R A C L E」にその日のお告げの5つの紋章が。
oracle_kin217
(オラクルの部分、画像は上記サイトから借用し加工)

・Mayan oracle
Enter Gregorian Date using numbers: の下の dreamspell のボタンにチェックして、当日の Reading のボタンをクリックすると、最初にオラクルの5つの紋章が出てくる。(日付が当日になっているか要注意)

・13月のとき (Happy everyday!!)
第2パラグラフにオラクルのテキスト情報が。


・たかしっち@13の月の暦@でシンクロライフ満喫中さんのツィート
#テレクトノン で実践結果の情報をツィートされている。


(スマホアプリ)
・Kin 3D (iOS)

・Dreamspell Calendar (Android)

続きを読む

waiar56 at 07:27コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年07月18日


宇宙のカメの月ダリ22日、17クムフ、黄色い銀河の戦士(Kin216)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.12.11、9シュル、2チュエン)


今日は宇宙の月ダリ22日。
宇宙の月の第4週、いち年の最後を飾る第52週のスタート。
「テレクトノン」では2012年&立方体16に、法則の立方体の完成。

「フナブ・ク21」のヘプタッド・パス52は赤い地球/ナビゲーターと青い鷲/スィーアを結ぶ「舵取りがヴィジョンの同期を送信する」


今日の銀河の通路は8・戦士(Kin216)。
赤い月のウェイブスペル17・普遍的な水のちからのウェイブスペルの行為のリズムを拡張する流れの第3の部屋のステップの黄色い戦士。
欠けるところのない知性の怖れのない状態をイメージする。
赤い月のウェイブスペルも中央の7を過ぎて折り返したことを意識する。

黄色い第4週の黄色いキン、熟成の強調。


==
「テレクトノン」のコマの置き方、進め方を初心者に教えるとしたら、という内容で書いてみる3日目は、反対キンとガイドキンのピラミッドの置き方

CIMG3013
(今日の「テレクトノン」)


反対キンを目盛る

反対キンは、運命キン(その日の紋章)にチャレンジする力
運命キンと反対キンの紋章コードは10離れており、20の紋章を円環にすると正反対、真向かいのポジション同士になる。
(紋章コード16の黄色い戦士は、コード6の白い世界の橋渡しと反対のペアになる。運命キンが黄色い戦士なら、その反対キンは白い世界の橋渡し。運命キンが白い世界の橋渡しなら、その反対キンは黄色い戦士という感じ。)

ということで運命&反対になる紋章のペアも決まっている。
黄色い太陽(紋章コード0) & 白い犬(紋章コード10)
赤い竜(紋章コード1) & 青い猿(紋章コード11)
白い風(紋章コード2) & 黄色い人(紋章コード12)
青い夜(紋章コード3) & 赤い空歩く者(紋章コード13)
黄色い種(紋章コード4) & 白い魔法使い(紋章コード14)
赤い蛇(紋章コード5) & 青い鷲(紋章コード15)
白い世界の橋渡し(紋章コード6) & 黄色い戦士(紋章コード16)
青い手(紋章コード7) & 赤い地球(紋章コード17)
黄色い星(紋章コード8) & 白い鏡(紋章コード18)
赤い月(紋章コード9) & 青い嵐(紋章コード19)

「ドリームスペル」では、このように紋章コードの差が10になる紋章ペアということで探すか、お告げ盤(オラクル・ボード)の中央の運命キンの紋章に対して左側になる紋章が反対キンとして特定される。

ちなみに運命と反対キンのペアになる色の関係性も決まっている。
 赤 & 青
 白 & 黄

ということで、チャレンジする力も双方向性をもった、互いにチャレンジし合う同士ということになる。


といったことを何も知らなくても、考えなくても、「テレクトノン」では、その日の運命キンに緑のピラミッドを置いたら、もう一つの紋章の流れの逆ポジションのマスがその日の反対キンになる
反対キンの動き
・聖なる源泉の中心点での点対称のポジション
・円環をイメージした真向かいのポジション
・運命キンのポジションとは違う流れの逆側から同じ数のポジション
・運命キンと違う流れの、同じ回路で結ばれたペアになる惑星軌道のポジション(下の実践例も参照)

そんなイメージの中で分かりやすいもの(もちろん紋章コード±10でもOK)で反対キンのマスを見つけ、そのマスと同じ色のピラミッドを置く


(実践例)
今日、2・嵐の年の宇宙の月22日の運命キンは黄色い戦士、太陽の預言的な流れの土星軌道、回路4のペアになる銀河のカルマ的な流れの火星軌道の世界の橋渡しが今日の反対キンになるので、白いピラミッドを置いて目盛る。


■反対キンの動き

類似キンと神秘キンの動きは運命キンと逆方向、紋章コードが減っていく、時計回り、つまり運命キンとは逆方向の動きなのに対して、反対キンは運命キンと同じ方向に、紋章の順、反時計回りに動いていく。


ガイドキンを目盛る

ガイドキンは、運命キンを導く力
ガイド・案内役・道しるべなので、目標地点そのものではない。

これまでの類似、反対、神秘キンは、双方向性をもったペアだったが、運命キンを導くガイドキンは運命キンからみた一方的な関係になる

ガイドキンのイメージとしては灯台、沖を航行する船がどこにいて、どちらに進めばよいのかの道しるべのイメージ。
逆に灯台側から沖の船が道しるべになるものではない。


ガイドキンの見つけ方はやや複雑になる。
これまでの類似、神秘、反対キンとは違って、運命キンの紋章が決まっただけではガイドキンの紋章は決まらないから。

ガイドキンは、運命キンと同じ色の紋章の5つのうちのどれか。
それは運命キンの銀河の音のドット数によって決まる。

ということで、いくつかの方法を紹介して、その中で各自が分かりやすい・馴染みやすい方法を見つけていただけたらと思う。


(ガイドの見つけ方その1)
ガイドキンは、運命キンと同じ色の紋章の5つの中から、運命キンの銀河の音のドット数(点の数)によって決まる。(以下のドット○が運命キンの音に対応。倍音パルサーの関連でもある。)

・ドット1(音1,6,11): 運命キンと同じ紋章
・ドット2(音2,7,12): 運命キンに+12(ー8)した紋章
・ドット3(音3,8,13): 運命キンに+4(ー16)した紋章
・ドット4(音4,9): 運命キンに+16(ー4)した紋章
・ドット0(音5,10): 運命キンに+8(ー12)した紋章

上のとおり銀河の音に従って運命キンの紋章コードからガイドの紋章を計算して、その紋章のマスに同じ色のピラミッドを置いて目盛る。

(実践例)
今日の(運命)キンは8・戦士だとカレンダーで確認したら、音8はドット3なので、紋章番号が分かる資料を使いながら、戦士の16に+4の紋章番号20の黄色い太陽がガイドキンだと計算し、黄色い太陽のマスに黄色のピラミッドを置いて目盛る。


(ガイドの見つけ方その2)
銀河の羅針盤があれば、シンプルに日の輪とその内側のウェイブスペルの輪で見つけられる。
(今日のキンの音と紋章をカレンダーで確認(8・戦士)して、白い音の輪の「音8」(棒1本に点つ)の下の日の輪を「黄色い戦士」にして、音1のところの日の輪の紋章(黄色い星)の下のウェイブスペルの輪の紋章も(黄色い星に)合わせたのちに、8・戦士の内側にあるウェイブスペルの輪の紋章(黄色い太陽)が今日のガイドキンになる。)
CIMG3015
(銀河の羅針盤、今日の黄色い戦士の下の黄色い太陽がガイドキン)


(ガイドの見つけ方その3)
個人的には次のようにガイドキンのマスを見つけている。

「テレクトノン」でガイドキンのマスを見つける手順
1.運命キンの緑のピラミッドのマスと同じ色のピラミッドを緑のピラミッドに重ねる
2.ドット1(運命キンが音1、6、11)のときは運命キンと同じマスにガイドのピラミッドを置く。
3.運命キンの音2以降は、数のカウントごとに手に持ったピラミッドと同じ色のマスを時計回りに2つ飛んでいく。

(実践例)
今日の8・戦士ならば、黄色い戦士のマスに置いた緑のピラミッドの上に黄色いピラミッドを置いた状態で1と数え、2は「にー」(黄色い人)「いっ」で黄色い星のマス、3は「さ」(黄色い種)「ん」(黄色い太陽)でドット3の黄色い戦士のガイドの黄色い太陽のマスに黄色いピラミッドを置いて目盛る。
そのまま音8まで同じように進めても同じく黄色い太陽のマスにたどり着ける。4で(黄色い戦士)黄色い人、5で(黄色い星)黄色い種、6で(黄色い太陽)黄色い戦士、7で(黄色い人)黄色い星、8で(黄色い種)黄色い太陽という具合。


文字で書くとややこしそうだが、実際にピラミッドを手に持って同じ色のマスを時計回りに数を数えながら2つ飛びで進むのは、上記の計算をするほどは頭を使わない作業だと思う。


なぜこの作業でガイドキンのマスが見つかるのかは、同じ色の紋章のマスを2つ戻ることで、ー8(+12)のポジションを辿っているから。
・ドット2のガイドは運命キンに+12(ー8)した紋章
・ドット3のガイドは+4(ー16)=+12-8(ー8ー8)の紋章
・ドット4のガイドは+16(ー4)=+4+12(+4ー8)の紋章
・ドット0のガイドは+8(ー12)=+16-8(ー4ー8)の紋章


(ガイドの見つけ方その4)
前日のガイドキンのマスが分かっている場合は、そのマスから反時計回りに13マス先が今日のガイドキンのマスになる。ただし、前日の音13から音1への魔術飛行のタイミングでは、前日ガイドの13マス先ではなく、運命キンと同じマスがガイドになる。

(実践例)
昨日の7・鷲のガイドは青い手(紋章コード7)だったので13マス先(7+13=紋章コード20)の黄色い太陽が今日の7・戦士のガイドキンになる。

これは銀河の羅針盤のウェイブスペルの輪の紋章の順番を辿っているのと同じことになる。


■ガイドキンの動き
見つけ方その4で説明したとおり、運命キンが1つ進むとガイドキンは基本的にウェイブスペルの13マス進む。



waiar56 at 10:07コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
記事検索
プロフィール

わいあ~

本棚
ペット
  • ライブドアブログ