2026年06月08日
マヤに意識を向ける魔術の亀の円卓
今日は、水晶の月の水晶の音のキンなので魔術の亀の日。
水晶の音の日ということで、ハートのちからの犬のウェイブスペル14の形の協力のは円卓会議が開かれる。
今日のサイ時間単位のKin229 赤い銀河の月は、来年の(磁気の月1日の)キンでもある。
毎月10日は、テレクトノンではマヤのバクトゥン10(正確には0始まりの9)に対応する。
しかも今日のKin181は、調波行程10(Kin181-200)=マヤのバクトゥン9のスタートキンでもある。伝統的マヤ暦のカウントでは 7・カーバン、7・地球の主のアー・ヴク・ティ・カブにも当たっている。
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次の魔術の亀の日の 水晶の月23日、Kin194 白い水晶の魔法使いは、
テレクトノンでは、赤い地球の舵取りの塔での恋人たち再会の銀河の同期と
マヤのバクトゥン10のパカル王後の失われた七つの世代を始める 失われた第一の世代のキンがシンクロしてくることも意識される。
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そんな水晶の月の魔術の亀の円卓の12×12のイメージが、テレクトノンの預言の啓示のKin144 黄色い磁気の種に響きあうことを想う。