2026年01月11日
亀の中心の魔術
■今日のこよみ
共振のサルの月セリ2日、9チェン、赤い共振の空歩く者(Kin33)
(マヤ暦⇒ 0.0.13.4.9、7モアン、2ムルク)
(黄色い共振の種の年の共振の月、画像は時間の法則財団のポケットカレンダーから拝借)
7番目の共振のサルの月の第2日。
トーテム動物の サルは調律をチャネルする、
共振の月の問いは 「自分の奉仕を他の人にも合わせるには?」
共振の月の赤い第1週、年の第25週の第2日。放射状プラズマは赤いセリ。
ハアブ暦では 9チェン、9番目のウィナル チェン月の第10日。
チェン月(律動の月21日~共振の月12日):内なる知恵の泉へと入り込み。
今日の銀河の通路は 7・空歩く者(Kin33)。

(今日のキンの書、画像は時間の法則財団のサイトから拝借、次も)
キン33:赤い共振の空歩く者
私は探るために通す
用心深さを呼び起こしながら
調律の共振の音で
空間の出力を封印する
私は生命力の力に導かれる
青い手のウェイブスペル3(遂行の力)<KIN27-39>の共振の音の空歩く者、空間の調律の部屋。
(『アルクトゥルス・プローブ』「人の反作用パルサー爆弾」を創造するにあたって、活性化されるべき重大なウェイブスペル。・・・1992年の13嵐の年を導くウェイブスペル。)
33は、3×11、導き(the initiate)、導いて引き上げるような、神秘的な達成(フリーメーソンリーにおける最高指令)、ピラミッドの頂にある総てを見通す目、33を要素として持つすべての数にはイニシエーションのパワーが宿る、二十進法だと1.13(『脳活フナブ・ク21』数の手引きより)

(今日のオラクル、画像は13LUNAS.NETから拝借)
運命=赤い空歩く者、類似=白い世界の橋渡し、反対=青い夜、神秘=黄色い星、ガイド=赤い蛇
月と日の音がシンクロする共振の音の魔術の亀の日。
今月は3度ある魔術の亀の日の第1回。
今日(共振の月1~3日)のサイ時間単位は、キン85の 7・蛇。
自己発生の力の青い嵐のウェイブスペル7の自由意志の調律の部屋。
(サイ時間単位、画像は時間の法則財団のサイトから拝借)
今日の暦情報は⇒ 13月のとき (Happy everyday!!)
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■今日のテレクトノン&フナブ・ク21
「テレクトノン」の毎月2日は、パカル・ヴォタンの地上歩行1。
黙示録第2章。288,000KIN。
バクトゥン2:BC2718~ [ピラミッド]。
パカル・ヴォタンはグレート・ピラミッドに入り、ボロン・イクが戻ってくるまで、地上的な物質主義の墓にとどまることを誓う。
中国の伏羲(ふぎ・ふっき)とのテレパシー的な統合。
ボロン・イクから[27](9)という宇宙間に伝わる、無意識の数字の力を受け取る。
預言の7の力が、無意識の中に計測[×]の啓示として位置づけられる。
第1のバビロンの勃興。
ヘプタッド・パス25:赤い地球/ナビゲーター⇒白い鏡/ヨギ・ヨギニ「舵取りが瞑想を同期させる」。
ヘプタッドゲート2:青い手/アバター。
第三の時間レンズの音7:音の値1512。
脳梁の前頭部から後頭部、両後脳右寄りに意識を向ける。
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■コラム: 亀の中心の魔術
今日は共振の種の年の共振の月の赤い共振の空歩く者(Kin33)の通路キンなので、共振の音が年・月・キンで響きあう大魔術の亀の日。
サイ時間単位も赤い共振の蛇(Kin85)ということで、年・月・キン・サイ時間の4つの共振の音が響く超大魔術の亀の日と言ってもよさそうだ。(勝手なネーミングです。)
そういえばオラクルでも関連キンの音が5つとも揃うのは音7だけ。

(今日のオラクル、再掲)
それも13の中心が7だからだと思う。どういうことかと言うと、オラクルを構成する関連キンのうち、
類似キン、反対キン、ガイドキンは必ず運命キンと同じになる一方で、
神秘キンは音の合計が14になる同士なので、一致するのは7だけ。
音の合計が14になる組み合わせは
1+13、2+12、3+11、4+10、5+9、6+8、7+7、8+6・・・13+1
13パターンの組み合わせの中心の7番目の7+7ならではということ。
13か月の真ん中の7の月ということも意識するし、
ツォルキンの13の縦列(調波行程)の中心が調波行程7の神秘中央の柱だということも、
さらにその中心の調波33(Kin129-132)ということも連想させてくれるキン33だ。

キン33:赤い共振の空歩く者は、音7&紋章コード13なので、
20の太陽の紋章-13の銀河の音の差7 ⇒銀河の羅針盤のブランク部分の7も思い出させてくれる。
(「ドリームスペル」銀河の羅針盤)
創世記の創造の7、失われた七世代の7、13の神秘中央の7、
そんな神秘であり幸運の7には 週の7日間というリズムが形の4で巡るひと月28日周期で馴染んでいることを再確認する。
亀の甲羅の面(正確には甲板(鱗板))の数にちなむ13とされるのだが、
その構造からは 4+5+4(中心の5の両サイドに4)のように 4と5の構造性も見つかる。
亀の中心の魔術は、7でもあり、5でもあるとイメージする。
亀の甲羅の面(正確には甲板(鱗板))の数にちなむ13とされるのだが、
その構造からは 4+5+4(中心の5の両サイドに4)のように 4と5の構造性も見つかる。
(「テレクトノン」左上の目盛り亀、画像はテレクトノン海賊版から拝借)
亀の中心の魔術は、7でもあり、5でもあるとイメージする。






