2025年03月01日
地球と共鳴する
■今日のこよみ
銀河のタカの月セリ23日、18サク、赤い電気の地球(Kin237)
(マヤ暦⇒ 0.0.12.6.13、16カヤブ、11ベン)
「テレクトノン」の毎月23日は、恋人たちの再会、舵取りの塔、ボロン・イクの織物の塔、預言の塔が完成する。
2013、地球と天王星を結ぶ時間トンネルが完成する。[銀河の同期]。
パカル・ヴォタンとボロン・イクの再会を祝うために、戦士の迷宮から浮上しよう!
第5の力である銀河の和音の響きを成就する!
キニチ・アハウの進化の光輝と、26,000年という銀河生命周期の刷新を体験する。
力の塔。
地上の天国を楽しもう!
銀河の同期の倫理の第17条は「人生は神の演劇、その主役は己自身である」。
ハアブ暦では 18サク、11番目のウィナルの第19日。
サク月(銀河の月5日~銀河の月24日)の太陽の知恵の詩文は 「疑問の雲を晴らし、みずからを高く持ち上げ」。
今日の銀河の通路は 3・地球(Kin237)。
ヴィジョンの力の青い鷲のウェイブスペル19の電気の音の赤い地球、舵取りの奉仕の部屋。
237は、3×79のヌースフィア的定数を活性化する周波数、732(=61×12)をひっくり返した数、732-237=495(11×45)(『脳活フナブ・ク21』数の手引きより)
今日(銀河の月23~25日)のサイ時間単位は、キン168の 12・星。
舵取りの力の赤い地球のウェイブスペル13の水晶の星の円卓会議のキン。
今日の暦情報は⇒ 13月のとき (Happy everyday!!)
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■コラム: 地球と共鳴する
「テレクトノン」の毎月23日は、太陽の預言的な流れの天王星軌道である赤い地球の紋章のマス =舵取りの塔での恋人たちの再会、預言の7年目から13年後の銀河の同期の2013年のタイミングを歩く。
通路キンの紋章も赤い地球で、
今日から3日間のサイ時間単位は、赤い地球のウェイブスペル13の水晶の星の円卓のキン
ということで、
銀河の月の銀河の同期を告げる時間船地球2013との同調をイメージする。
銀河の同期というと、銀河系・銀河連盟と同調する意識シフト・調和をイメージするが、
それは遠い宇宙の彼方との同調でありつつ、
実は、その銀河系の一部としての太陽系の中の惑星地球の波動に同調することを通してなされる。
そんな惑星意識と調和する意識シフトとしての自分自身の意識変革が惑星ホロンとなり、
太陽系ヴェラトローパ24にハーモニーを回復し、
銀河意識に同調するということだと感じる。
週の7日目の中心のシリオの日に推奨されている「虹の橋の瞑想」だが、
地球の中心核としてイメージされる正八面体の鉄鋼水晶と
自分自身の中心であるハートを重ねて、共鳴させ・溶け合わせるのも
同様のイメージだと感じる。
そうした銀河の同期は、人類の歴史の振り返りと反省を踏まえての
自己の内から広がる意識変革なのだろう。
・権威を鵜呑みにしない
・無意識を意識化する
・時は芸術なり(タイムイズアート)
まずは自分自身の輝きを認め・受け容れた上で、周囲から惑星への奉仕として意識の同調を広げる。
銀河の同期は、そんな自分自身を通じての世界・地球との共鳴の先にこそあるのだと思う。
今日の 赤い電気の地球は、地球の舵取りの奉仕の力との同調を教えてくれる。
今日の 赤い電気の地球は、地球の舵取りの奉仕の力との同調を教えてくれる。
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■今日のテレクトノン&フナブ・ク21



