2023年10月28日
生成AIを重宝する
自己存在のフクロウの月11日、14ツェク、黄色い銀河の星(Kin8)
(マヤ暦⇒ 0.0.11.0.3、11サク、2アクバル)
「テレクトノン」の毎月11日は、立方体5 継続意識 霊の平面。
黙示録第11章、1,584,000KIN。
バクトゥン11:AD830~[聖戦]。
パカル・ヴォタンは、「天の帳簿」を監督するために、地球の中心に戻る。
第3のバビロン、バチカンの勃興。
セ・アカトル・ケツァルコアトルが第1の千年紀を閉じる。
聖戦が真実の証人、キリスト、マホメットを追放。12:60の第1の追放。戦争による聖なる克服。
立方体5:性。
戦士の<蛇の性の力>を使ってバクトゥン11を再生し、あがなう。
「預言の力によって導かれる私の継続意識の、戦士の蛇の性の力により、戦争の攻撃的な力が性的な生命力で超越され、克服されますように!すべての人々のために、平和と愛が広がりますように!」
立方体5の倫理の第5条は「夫婦は一対の反射鏡」。
今日の銀河の通路は、8・星(Kin8)。
誕生の力の赤い竜のウェイブスペル1の銀河の音の黄色い星、気品の無欠性の部屋。
8は、2×4、2の三乗、銀河の形と法則、八角形、オクターブ(響きあうすべての中のフラクタル、かけら)、人類が知覚できる全音階の、第三の立方体の構造の基礎、正八面体、フィボナッチ数列の第六番目の数(『脳活フナブ・ク21』数の手引きより)
今日(自己存在の月11日)のサイ時間単位は、キン61の9・竜。
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260 Days of Time Magic の自習の一つとして、「Daily Galactic Inspiration」という365日の格言集の当日の情報を読んでいる。
英語版のテキストなので、意味が理解できなことも多い。
これまでは翻訳ツールの助けを借りて訳文をもらっていたが、このところはWindows11のアップデートで利用できるようになった Copilot PRE のお世話になっている。
例えば今日の
「Stay close to anything that makes you glad you are alive. ~Hafiz
について教えて」と入力すると次のような答えが
Hafizは、14世紀にイランのシーラーズで生まれたペルシア語の詩人です¹。彼はクルアーンを暗記したことから、ハーフェズ(「暗記者」や「保護者」の意)という雅号で呼ばれました²。彼はガザルと呼ばれる抒情詩の形式で、恋愛や酒、神秘主義などのテーマを詠みました²。彼の詩集はペルシア文学の最高傑作の一つとして広く愛され、イランでは家庭に必ずあると言われるほどです²。彼の詩はまた、占いや音楽、美術などにも影響を与えました²。あなたが引用した一節は、「Stay close to anything that makes you glad you are alive.」という英訳ですが、日本語に訳すと「生きていることに喜びを感じさせてくれるものに近づきなさい」という意味です。この詩は、ハーフェズが自分の恋人や友人に宛てたものだと考えられます⁴。ハーフェズは、人生の喜びや美しさを見出すことができる人々を称賛しました⁴。彼はまた、神との愛や結合を表現するために、恋愛詩の言葉を用いました²。彼の詩は、神秘主義的な解釈だけでなく、人間的な感情や経験にも通じるものがあります⁴。ハーフェズは、「不可思議の舌」と呼ばれるほどに素晴らしい詩人でした¹。彼の詩は、多くの言語に翻訳されていますが、ペルシア語の美しさや音楽性を完全に伝えることは難しいです⁴。彼の詩を読むことは、魂を震わせるような体験です⁴。ソース: Bing との会話 2023/10/28(1) ハーフェズ - Wikipedia.(2) Hafez - Wikipedia.(3) Poet Seers » Hafiz.
単純に格言の翻訳だけではなく、作者についての情報と参照元の情報もまとめられているので、検索エンジンで特定のページをいくつもチェックする作業との次元の違いが感じられる。
もちろん提示された答えが正しいとは限らない(例えば上記情報の「彼はクルアーンを暗記した」という断言は参照元1にはない)けれど、それなりにまとめられた情報から当たりをつけていくのと、ゼロからそれぞれのページの情報を検証していくのでは作業の煩雑性も正確性も全く違うと思うし、ましてや厳密に検証しなければならない状況でもない日常の検索の場面では 生成AIの利便性は特筆できると感じている。

(今日の「フナブ・ク21」、ヘプタパスにダブル&プロフェットにトリプル)
