2023年01月16日
今日は七夕?
共振のサルの月7日、14チェン、青い太陽の夜(Kin243)
(マヤ暦⇒ 0.0.10.3.18、11モアン、3エツナブ)
今日は共振の月シリオ7日。
週末、7の倍数のシリオの日には、虹の橋の瞑想が推奨される。

「テレクトノン」の毎月7日は、立方体1 超意識 心の平面。
黙示録第7章、1,008,000KIN。
バクトゥン7:BC747~[心の教え]。
パカル・ヴォタンは7つの封印の力を通して、失われた144,000の部族を、知性の立方体の中に向かわせる。
仏陀の啓示に立ち会う。
銀河のマヤの<13の氏族と7つの部族>がモンテ・アルバンに現われるように取り計らう。
立方体1:記憶。
「みずからの預言の自由意志の力により、私は144,000人の一人になることを選ぶ。
私の超意識の、戦士の<竜の記憶の力>により、私はバクトゥン7を再生し、あがなう。
そして、バビロン惑星の牢獄から地球を解放することを誓う。」
立方体1の倫理の第1条は「今日は最良の一日、今は無二の好機」。
今日の銀河の通路は、9・夜(Kin243)。
ヴィジョンの力の青い鷲のウェイブスペル19の太陽の音の青い夜、豊かさの意図の塔。
243は、27×9(3の三乗×3の二乗)、81×3(9の二乗×3)、9のハート、ヴァルム・ヴォタン(=9・夜)のコード周波数、342をひっくり返した数、19×9、342-243=99(11×9)(『脳活フナブ・ク21』数の手引きより)
今日のサイ時間単位は、キン123の6・夜。
今日から22日までの共振の月の戦士の迷宮の旅の期間のサイ時間単位はキン123~138までで、神秘中央の連続16キンになる。
また、サイ時間単位と通路キンの紋章シンクロが続く。
また、サイ時間単位と通路キンの紋章シンクロが続く。
今日の暦情報は⇒ 13月のとき (Happy everyday!!)
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7の月7日。
七夕。
季節感の違和感を感じるとしたら西暦の七夕も同様と思ったが、織姫(こと座のベガ)と彦星(わし座のアルタイル)は、(北半球の)夏の星座で、七夕伝説の季節との違和感は正しいと思い直した。
そもそも季節ごとの星座というのはどういうことだろうと調べてみる。
調べてみると言いつつ、自分が期待している答えを探しており、なかなか見つからない。
例えば
国立天文台の暦Wikiにある 季節の星座†
YAHOO!キッズにある 季節ごとの星座の目印
でも期待している答えは見つからない。
四季の星座 のページでようやく地球の公転と季節の星座の関わりが見つかるが、説明としては不十分と感じる。
結局、期待する答えが掲載されたページは見つからなかったので、自分の理解で説明すると、
こと座やわし座は、地球の北半球が夏の時期に夜の早い時間帯(20時から21時?)の夜空で見つけやすい、つまり日没後の夜空に一定時間 観察できる星座だということ、
そして夜空は地球の自転による太陽の陰になっている地域の空のことだが、そこに見える星座は地球の公転によって(地球から見て)太陽とは逆側に広がっている星々だということ。
夏の星座とされる星々は、北半球の冬の時期には地球から見ると太陽側にあるために夜の時間帯には観察しづらい。それは太陽の近くに月がある新月が夜空に見つからないのと似ている。
ということで、七夕伝説の季節に相応しいのは北半球の夏(=南半球の冬)しかないように思う。
西暦の7月7日も旧暦の文月7日(2023年はG8/22)も日本では夏の時期だが、西暦の七夕は梅雨時ということで、天の川の両岸にいる織姫と彦星を仰ぐのなら旧暦の七夕が相応しいと想う。
季節感としての七夕には違和感があるものの、陽の数字である奇数が重なった重陽の9月9日と同じように7という数字の力の強調として受け止めるのは大切だと思う。
「13の月の暦」での7の意味合いとして数の手引きから引用すると
7は、永遠の中の失われた時間の部分を表す数、宇宙の具現化の基本、原初の創造の共振の力、神秘的な根、ヘプタッドの基本…7日ごとの繰り返し、441の元、聖なる法則の超越的な力、13との合計が20になるので、時間の法則の宇宙の輪13:7の神秘的基盤、創造の公式4:7::7:13の鍵となる数、逆数1/7は循環数列の一つである142857を形作る。その最初の倍数6つは完ぺきな組み換えの循環小数になる。(2/7は0.285714)
20と13の差、創造、遂行、共振、神秘といった力がイメージされる。

(今日の「フナブ・ク21」)
