2022年01月11日

共振の音からのイメージ遊び


共振のサルの月2日、9チェン、赤い電気の空歩く者(Kin133)
(マヤ暦⇒ 0.0.9.3.8、6モアン、10ラマト)


今日は共振(7)の月セリ2日。
創始の第1週の2日目、セリの日。赤いセリは「流れる」。


今日の銀河の通路は、3・空歩く者(Kin133)。
魔術の力の青い猿のウェイブスペル11の電気の音の赤い空歩く者、空間の奉仕の部屋。

133は、19×7、7の段の19番目、19=260コードの神秘の中間点、二十進法だと6.13=19、キン133=3・空歩く者、13番目の紋章、音3、=3.13創世記のコード、死からの復活のサイン(『脳活フナブ・ク21』数の手引きより)

13(空歩く者)と3のキン133であると同時に、クロノグラフの読み方での今月=7・嵐(19)にもシンクロしている感じ。


赤い第1週の赤い紋章の日ということで、創始の強調をイメージする。


今日の暦情報は⇒ 13月のとき (Happy everyday!!)


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共振の月に入って、真ん中の神秘を感じているので、共振の音を自習してみたい。

共振の音 Resonant tone
 エッセンス: 調律 Attunement
 パワー: チャンネルする Channel
 アクション: 呼び起こす Inspire

音シリーズとしては、
倍音 Overtone の第5の和音、自身の輝きを命じ、
律動 Rhythmic の各自それぞれのリズムを等しくバランスさせ、
共振 Resonant の響きあう共鳴としてチャネルを呼び起こす
という感じの流れのイメージをしている。

音の共振・共鳴による調律というと、イメージされるのは音叉。
基準の高さ・周波数の音を発生させ、楽器を調律する音響器。

人にイメージを転じると、自分の想い・意識・行為の波長があり、周囲の場の波長が生じ、他者の波長がある中で、自分の内からの波長と外からの波長の同調を感じ、あるいは折り合いをつけながら、他者やその場に応じた自分らしさの波長を選び、感じ、思考し、行動していく、そんなイメージ。

自身の思考や行動パターンにしても、親や家族、地域、社会の慣習・習慣・しきたりといった文化の中で生きてきた中で培われたもの。そんな集合的・歴史的なバックグラウンドの中で、共有される感覚と各自の個性の違いとして認め合い・影響し合う感覚の共振をイメージする。

異なる意識へのチャネルを結び、意識を通わせ、学び、調整していく。
自分も相手も共にかけがえのない大切なものとして尊重し、アサーティブに自分のあり方を見いだし、さらに調整していく。

自分の奉仕を他の人に合わせるには?
という共振の月の問いにも、そんな風に向き合いたいと感じている。


CIMG3400L
(今日の「フナブ・ク21」)

CIMG3401
(今日の「テレクトノン」)


waiar56 at 07:22コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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プロフィール

わいあ~

ニックネームは、イニシャルのY.R.から。
赤い倍音の月の年銀河のタカの月アルファ12日生まれの黄色い自己存在の戦士
自分らしく、気持ちよく、自分の範囲を広げることを心がけています。
ドリームスペルもマイペースでの実習中ですので、色んな情報をお待ちしてます。 ご指摘やご質問などのコメントも大歓迎です。

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