2022年01月10日
3猿な共振の月の始まり
共振のサルの月1日、8チェン、黄色い月の人(Kin132)
(マヤ暦⇒ 0.0.9.3.7、5モアン、9マニク)
今日から共振(7)の月が始まる。
13の月のいち年の中央の月。
共振のサルの月:
トーテム動物の、サルは調律をチャネルする
今月の問いは、自分の奉仕を他の人にも合わせるには?
年の第25週:
フナブ・ク21のヘプタッド・パス25については次の記事で。
今日の銀河の通路は、2・人(Kin132)。
魔術の力の青い猿のウェイブスペル11の月の音の黄色い人、自由意志の挑戦の部屋。
聖なる計画を取り戻す時間トンネルの28日目で、復活の月の人の完成。
★パカル・ヴォタンのはっきりとしたしるし(東の縁の一番北)

132は、33×4、231(33×7)をひっくり返した数、原則4:7、231-132=99つまり33×3(9×11)(『脳活フナブ・ク21』数の手引きより)
原則4:7というのは、principle 4: 7なので、132:231=33×4:7×33のこと。(4:7の原理)
今日の暦情報は⇒ 13月のとき (Happy everyday!!)
二十四節気、七十二候では、小寒 次候 水泉動(すいせん うごく・しみず あたたかを ふくむ)
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今日から始まる共振の月のトーテム動物は、サル。
サルは調律をチャネルするという、共振(7)の月に対応するトーテム動物なので、太陽の紋章コード11の青い猿とは違う。ということでトーテム動物はカナ、紋章の方は漢字で表記しているが、原語はどちらもMonkeyの おさるさんだ。
13の各月のトーテム動物は、磁気のコウモリ、月のサソリ、電気のシカ、自己存在のフクロウ、倍音のクジャク、律動のトカゲ、共振のサル、銀河のタカ、太陽のジャガー、惑星のイヌ、スペクトルのヘビ、水晶のウサギ、宇宙のカメ。
紋章と被るのは、サル、イヌ、ヘビの3つ。
これらは、Monkey、Dog、Serpentで紋章の名前と同じだが、
サル(猿)は7月、紋章11、
イヌ(犬)は10月、紋章10、
ヘビ(蛇)は11月、紋章5
なので、イヌ(犬)が10で揃っているのが例外的な感じではある。
現われのこの惑星地球に犬の愛がシンクロしているとイメージしておく。
そんなサルの月のスタートは、調波33 無我の虚空コドン立方体、復活した月の人の誕生。
こちらは「時間の法則の20の銘板」で、ホゼ博士がヴァルム・ヴォタンとして出てくるための、聖なる計画を取り戻す28日間のテレクトノンと呼ばれる時間トンネルが完成する、パカル・ヴォタンのはっきりとしたしるし。
横道にそれてしまったが、昨日の記事にも書いたとおり、サルの月の始まりは青い猿のウェイブスペル11の音2でもあるので、13の月のトーテム動物サルの共振の月1日~12日までは、ツォルキンの青い猿のウェイブスペルの期間ということで、サルと猿がシンクロしている期間になる。
さらに昨日からの78キン(Kin131-208)は、猿の創世記の期間なので、猿の創世記の方は共振のサルの月を通してシンクロしているということになる。
マヤの天界の13層、オシュラフン・ティクの神秘中央、いち年の真ん中の共振のサルの月。
「自分の奉仕を他の人に合わせるには?」を問いながら、調律する=合わせる⇒天との経路・チャネルを開いていく、そんな神秘のマジカルなタイミングをイメージする。

(今日の「フナブ・ク21」)
