2022年01月01日
2022年を迎えて
律動のトカゲの月20日、19モル、青い律動の夜(Kin123)
(マヤ暦⇒ 0.0.9.2.18、16カンキン、13エツナブ)
今日は律動(6)の月リミ20日。
毎月20日は「テレクトノン」では、心のヘプタゴノンが完成し、千年紀の倍音の太陽が、生物圏から精神圏への移行という天の栄光をもたらすで第7の失われた世代をあがない、立方体14の継続意識の魔法使いの永遠の力により、勝利が13の月の道の預言を、地上における天の王国として放出する。
ハアブ暦の19モルは、8番目のウィナルのモル月最終日。
モル月(律動の月1日~律動の月20日)の太陽の知恵の詩文:断片の全てを統一し
今日の銀河の通路は、6・夜(Kin123)。
果てしなさの力の白い鏡のウェイブスペル10の律動の音の青い夜、豊さの同等の部屋。
時間トンネルの19日目。
律動の月の律動の音の日なので、律動(6)の音の魔術の亀の日。
同等 Equality
組織する Organize
つり合わせる Balance
の律動の音の力の強調をイメージする。
また青い第3週の青い紋章の日なので、青い色の変容のちからの強調もイメージする。
キン123の青い律動の夜は、パカル・ヴォタンの石棺が開かれた日の署名。
G1952.11.27から97スピン。
123は、41×3、聖なるギャップの3倍、二十進法だと6.3、321をひっくり返した数、321-123=198(11×18)鍵となる組み替えられる数の周波数(『脳活フナブ・ク21』数の手引きより)
聖なるギャップというのは21の二乗ー20の二乗=441-400=41のこと。
組み替えられる数の周波数というのは、ひっくり返した数の差が11の倍数になるようなパターンのようだ。その鍵になる198は、891ー198=693=21×33。
今日の暦情報は⇒ 13月のとき (Happy everyday!!)
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西暦年末年始のこのタイミングでは、冬至からクリスマスと歳末そして大晦日の年越しのあわただしさと、新しい年を迎え・寿ぐ意識の刷新をいつも感じる。それは世情でもあるし、我が家の日常でもある。
旧年中は・・・と振り返り・総括し、今年も・・・と仕切り直す。
13の月の暦をもう一つのものさしとして使っていれば、いち年のスタートが地球のリズムではなく、人による決め事としての時間(地球軌道)のポイントで、いち年の区切り感は人間の意識に基づくものだということが理解できる。
そして、不揃いの月の日数でも月末にはひと月を締め、月初には新しい月を始める区切り感にも馴染んでいる。
まさに人の決め事による人工的なリズムに意識を合わせたもの。
つまり、今日でない別の日でも、その日が1月1日だと合意されれば、季節も星の巡りも月の相も関係なく新年を迎える意識は生じるものと受け止めている。
人の意識の力がそれだけ強力なものだと再確認できるタイミングだ。
ということで、旧年中のご愛顧に感謝し、2022年が皆様にとって良きいち年であるように祈念する。
明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願いします。
個人的には、お屠蘇気分も味わいつつ、貴重な年末年始の休暇時間に28日間コースのワークショップの準備作業も進めていきたいと思っている。

(今日の「フナブ・ク21」)
