2021年04月16日

パカル・ヴォタンの石棺を開くテレクトノン


惑星のイヌの月リミ13日、4カンキン、青い律動の(Kin123)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.7.18、16ポプ、13エツナブ)


今日は惑星の月のリミ13日。

今日の銀河の通路は6・夜(Kin123)。
青い水晶の嵐の年の倍音の月13日(G1952.11.27)のこのキンにパカル・ヴォタンの石棺が開かれたとか。
その日から96銀河スピンが経過したキン123が今日ということになる。

パカル・ヴォタンの石棺をかたどった箱入りの「テレクトノン」。
CIMG2814
(「テレクトノン日本語版」の箱)

上に書いたように同じ13日のキン123なので、「テレクトノン」の目盛りは、月が現在は10番目の惑星の月で亀の甲羅の一番上だが、倍音の月だと一番下になる違いだけで、その他の目盛りは同じになっている。
CIMG2812
(今日のテレクトノン(海賊版)のボード)

CIMG2813
(今日のテレクトノン(海賊版)のカード配置)

パカル黄亀は地球軌道を離れて、バクトゥン13物質の変容のバクトゥンの火星軌道に、天国への階段の第一段を昇る。戦士の緑亀は立方体7の青い手の遂行の力でバクトゥン13を再生し購う。イク白亀は明日から拾い上げられることになる9つの預言のヴィジョンを織り続けている。


バクトゥン10の時代に献堂されたパレンケの碑銘の神殿のパカル王墓が再び発見されて開かれたバクトゥン13の時代。
それに対応する10番目の月の13日のテレクトノンのシンクロ。

サイ時間単位のキン123は7.7、神秘中央の柱の中に収まっているKin123-138の共振の月の戦士の迷宮の旅のスタート地点でもある。


ピラミッド内部の階段、墳室・石棺の発見へと導くダクトが、テレクトノン・地球霊の通話管と呼ばれるもの。2013年以降の精神圏への移行のためにゲームとしてのテレクトノンが教えてくれるものに耳を澄ませたい。



waiar56 at 07:10コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
記事検索
プロフィール

わいあ~

本棚
ペット
  • ライブドアブログ