2021年04月13日

黄色い季節の始まり


惑星のイヌの月ガンマ10日、1カンキン、黄色い電気の太陽(Kin120)◇
(マヤ暦⇒ 0.0.8.7.15、13ポプ、10メン)


今日は10番目の惑星の月のガンマ10日。
10/10

今日の銀河の通路はキン120の3・太陽。
現在の白い鏡のウェイブスペルも10ということで、10が重なる。

◇のマークは極性キンで、今日の3・太陽は黄色い銀河スペクトルを確立する極性キン、ということで黄色い季節の65キンの始まり。

「季節」は全体を4分割するもの。
ツォルキンの260キン÷4=65キンが季節ひとつ分。

季節を記すのが極性の地球家族(赤い蛇、白い犬、青い鷲、黄色い太陽)。
その紋章の音3が季節の始まり。
音3の調波周波数数字の19(=13+1+2+3)が季節を開く鍵なのかもしれない。


65キンの季節(銀河スペクトル)は、ウェイブスペルの構造で、その中での4つの極性キン(音3、10、4、11)は門と塔のポジションになる。
65キンが13音に対応するので、5キンが1つの音に対応することになり、20キンで4つの音に対応するので、13音のウェイブスペルの流れ4・4・4・1は65キンのウェイブスペルでは20・20・20・5になる。

今日の3・太陽に始まる黄色い銀河スペクトル(Kin120-184)の65キンは
 3・太陽からの20キン(Kin120-139)が磁気の門から自己存在の部屋までの確立する流れ
 10・太陽からの20キン(Kin140-159)が倍音の塔から銀河の部屋までの拡張する流れ
 4・太陽からの20キン(Kin160-179)が太陽の塔から水晶の部屋までの変換する流れ
 11・太陽からの5キン(Kin180-184)が宇宙の門の輸送する流れ
になる。

ということで、今日からの5キン(Kin120-124)、黄色い太陽から黄色い種までの色彩配列の「黄の色彩、火の氏族」の期間は、黄色い季節を確立する流れの磁気の門、目的を見いだすステップだと意識している。

そうしてみれば、色彩配列の縦列の「色彩・氏族」が季節のウェイブスペルの一つの音に対応しているということにも気づく。

横に書いてしまうが、黄色い季節の65キンをウェイブスペルでみれば

黄の色彩:太・竜・風・夜・種 ~1ー5-9-13の音
赤の色彩:蛇・世・手・星・月 ~2-6-10の音
白の色彩:犬・猿・人・空・魔 ~3-7-11の音
青の色彩:鷲・戦・地・鏡・嵐 ~4ー8ー12の音

という対応で5キン単位で音を一つずつ進み、その中での門と塔の先頭が極性キンとして流れの変化を教えてくれる。
CIMG2418
(「ドリームスペル」の色彩配列)

13音をまとめて書いたので分かりづらくなったが、今日からの20キン(黄色い季節は太陽~嵐まで)で季節のウェイブスペルの1~4の音までの行為の基礎を確立する流れになる。CIMG2498
(こよみ屋さんのダイアリーの冒険のウェイブスペル)

そして次に黄色い太陽が巡ってくる10・太陽(Kin140)が音5の倍音の塔で、そこから5~9の音の行為のリズムを拡張する流れになるといった感じだ。

極性キンの◇マークは変化のポイントだが、色彩配列の5キン単位を意識することで、季節のウェイブスペルの各音が見えてくる。



waiar56 at 07:27コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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