2005年02月21日
キンの自己紹介が勢ぞろい
青い水晶の嵐の年 銀河のタカの月ダリ15日
KIN209 1・月
水晶の日の円卓のサイトの柱の一つになっている「キンの自己紹介」で、昨日、260キン目の自己紹介をいただき、全てのキンの自己紹介が勢ぞろいした。とても感激している。
KIN209 1・月
水晶の日の円卓のサイトの柱の一つになっている「キンの自己紹介」で、昨日、260キン目の自己紹介をいただき、全てのキンの自己紹介が勢ぞろいした。とても感激している。
キンの自己紹介は、文字通りそれぞれのキン番号の方に自己紹介をいただくことで、それぞれのキンの特徴を見(てもらい)たいということと、キン・バースデイをお祝いしたいということで、メールマガジンの創刊当初から、皆さまに登録をお願いしてきたものだ。
それは6・月の年の倍音の月1日のキン1を期して始められたものだったから、丸6年と3か月半(2288キン)で満願ということだ。8銀河スピン(2080キン)+208キン。208×11でもある。
208はマーリンの搭の階段の数であり、竜の創世記と猿の創世記の間のキンの数であり、時間の法則の20の銘板での16年間のテレクトノンの月数でもある。
このキン208から魅惑の緑の中央の城と月の創世記の入口であるキン209への魔術飛行で時間における盗みが生じたとドリームスペルは語り、だからこそ、そのゆがみを修正し、来るべき2013年の銀河の同期を迎えるための作業をしているとすれば、208というタイミングで満願がかなったことのシンクロを喜びたい。
自己紹介自体が一人ひとりのキンすべての協力が集合して初めて可能になるものだっただけに、これまで協力をいただいた方たち一人ひとりに感謝し、一緒にお祝いしたい。
どうもありがとう。そして、おめでとう。