2005年02月12日

期待と希望

青い水晶の嵐の年 銀河のタカの月リミ6日
KIN200 5・太陽

午前中、次男の高校入試用の英語テストに付き合っていて、結構強く言ってしまった。

「どのくらいの期間働いていたか」を質問しなさいという問題で
How long が まず出てこない
How long are you worked ~ ? などと、Be動詞と一般動詞が一緒になる。。
本当に中3かァ??と言いたくなるのだ。

怒ってしまうのは、期待の裏返しだ。
だから怒ってもいいとは言わないが、そのくらいはできると思っているから頑張ってくれという気持ちなのだ。

現実離れした過大・不可能な期待は問題だが、ありたい自分への期待を持つことは、未来への希望を持ち、そこに近づくモチベーションをもたらすものだと思う。

泣いても、笑っても、最後の受験まであと11日だ。
それよりも前の第一希望が叶うように、ラストまで頑張れ!


メモ+6.6(ゴールまで73日)


at 13:58コメント(0)トラックバック(0)子育て   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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ニックネームは、イニシャルのY.R.から。
赤い倍音の月の年銀河のタカの月アルファ12日生まれの黄色い自己存在の戦士
自分らしく、気持ちよく、自分の範囲を広げることを心がけています。
ドリームスペルもマイペースでの実習中ですので、色んな情報をお待ちしてます。 ご指摘やご質問などのコメントも大歓迎です。

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