2005年02月10日
青い水晶の嵐の年 銀河のタカの月カリ4日
KIN198 3・鏡
昨日は新月。旧正月ということだ。
旧正月は、どのように決まるのだろうと思って調べてみた。
ネットで検索した結果、「立春に一番近い新月」という説が一番Hitした。
これで、だいたいは正しいのだろうが、正確には
「旧暦の月の名前は二十四節気の中気で決まる」
「中気のうち「雨水」を含む月が正月」(ちなみに雨水は立春の次(およそ15日後)に来る節気)
「その正月の新月の日(朔)が旧暦の元日」
ということらしい。
その旧正月が「月の地球」で銀河の活性化の正門というのも、ある意味シンクロと思えるのが何というか。
旧正月を話題にしてはみたが、年賀をするでもないし、お雑煮を食べるわけでもなく、サッカーの北朝鮮戦をハラハラしながらTV観戦していた。
お雑煮といえば、ニュースで見た「文化庁によるお雑煮100選」は素直に食べてみたいと思った。でも、料理の一つではなく、お雑煮で食べるなら、やはり郷里のものを選んじゃうなァ。
+7.0(ゴールまで75日)停滞気味だにゃ。。
KIN198 3・鏡
昨日は新月。旧正月ということだ。
旧正月は、どのように決まるのだろうと思って調べてみた。
ネットで検索した結果、「立春に一番近い新月」という説が一番Hitした。
これで、だいたいは正しいのだろうが、正確には
「旧暦の月の名前は二十四節気の中気で決まる」
「中気のうち「雨水」を含む月が正月」(ちなみに雨水は立春の次(およそ15日後)に来る節気)
「その正月の新月の日(朔)が旧暦の元日」
ということらしい。
その旧正月が「月の地球」で銀河の活性化の正門というのも、ある意味シンクロと思えるのが何というか。
旧正月を話題にしてはみたが、年賀をするでもないし、お雑煮を食べるわけでもなく、サッカーの北朝鮮戦をハラハラしながらTV観戦していた。
お雑煮といえば、ニュースで見た「文化庁によるお雑煮100選」は素直に食べてみたいと思った。でも、料理の一つではなく、お雑煮で食べるなら、やはり郷里のものを選んじゃうなァ。
+7.0(ゴールまで75日)停滞気味だにゃ。。2005年02月09日
青い水晶の嵐の年 銀河のタカの月ガンマ3日
KIN197 2・地球
昨日は、高2の長男の三者面談ということで学校まで行ってきた。
3年への進級を前に、進路についての考え方を親・子・担任で共有しておくためのものだと思う。
続きを読む
KIN197 2・地球
昨日は、高2の長男の三者面談ということで学校まで行ってきた。
3年への進級を前に、進路についての考え方を親・子・担任で共有しておくためのものだと思う。
続きを読む
2005年02月07日
青い水晶の嵐の年 銀河のタカの月ダリ1日
KIN195 13・鷲
中3の次男は、高校受験を目前に控えて、最後の追い込み。。
のはずだが、親の意識に反して本人はのんびりしている(ように見える)。
何とか机に向かわせて、数学の問題に一緒に取り組んでいた。
問題は、立方体の天面の対角にある2点を指定して、その2点を頂点に含む正四面体の残りの2点を問うものだった。
この立方体の中の(内接する)正四面体は、ドリスペ(神聖幾何学?)的には馴染みのあるもので、答えとしては底面のねじれの位置にある2点だ。
次男君は、まず立方体の一つの角に集まる3辺でできる三角錐が答えと思ったらしい。
答えを知っているこちらとしては、「立方体の中の辺同士の角度は?正四面体は?」と聞いてみると、間違っていることが分かったようだが、答えが分からないという。
ジオマグというマグネット玩具で実際に正四面体モデルを見せて確認すると、ようやく答えが見つかったようだ。
さて、ここまでは前振り。本題はここからだ。
同じ問題の続きとして、立方体の一辺が6cmのとき、くだんの正四面体の体積を求めよとあった。
文字だけでは難しいかもしれないが、NAA(数字中毒)な方には考えてもらいたい。
続きを読む
KIN195 13・鷲
中3の次男は、高校受験を目前に控えて、最後の追い込み。。
のはずだが、親の意識に反して本人はのんびりしている(ように見える)。
何とか机に向かわせて、数学の問題に一緒に取り組んでいた。
問題は、立方体の天面の対角にある2点を指定して、その2点を頂点に含む正四面体の残りの2点を問うものだった。
この立方体の中の(内接する)正四面体は、ドリスペ(神聖幾何学?)的には馴染みのあるもので、答えとしては底面のねじれの位置にある2点だ。
次男君は、まず立方体の一つの角に集まる3辺でできる三角錐が答えと思ったらしい。
答えを知っているこちらとしては、「立方体の中の辺同士の角度は?正四面体は?」と聞いてみると、間違っていることが分かったようだが、答えが分からないという。
ジオマグというマグネット玩具で実際に正四面体モデルを見せて確認すると、ようやく答えが見つかったようだ。
さて、ここまでは前振り。本題はここからだ。
同じ問題の続きとして、立方体の一辺が6cmのとき、くだんの正四面体の体積を求めよとあった。
文字だけでは難しいかもしれないが、NAA(数字中毒)な方には考えてもらいたい。
続きを読む
青い水晶の嵐の年 銀河のタカの月ダリ1日
KIN195 13・鷲
今日から銀河の月。
今日気づいた暦関係のシンクロを書いてみる。
・昨日からは「失われた七つの世代のキン」(KIN194-200)
・それは調波49(=7×7)(KIN193-196)から始まる。
・調波49に対応するのはコドン25(=5×5)の「共時性」
・今日は失われた第二の世代のキン195であり、月の第一週を失われた世代に対応させる「7:7::7:7」ではキン194 のように、一つズレたキンの対応が地上歩行の期間続く。
+6.8(ゴールまで78日)
KIN195 13・鷲
今日から銀河の月。
今日気づいた暦関係のシンクロを書いてみる。
・昨日からは「失われた七つの世代のキン」(KIN194-200)
・それは調波49(=7×7)(KIN193-196)から始まる。
・調波49に対応するのはコドン25(=5×5)の「共時性」
・今日は失われた第二の世代のキン195であり、月の第一週を失われた世代に対応させる「7:7::7:7」ではキン194 のように、一つズレたキンの対応が地上歩行の期間続く。
+6.8(ゴールまで78日)2005年02月04日
青い水晶の嵐の年 共振のサルの月アルファ26日
KIN192 10・人
痛飲。。。なんだろうなァ。
昨日の夜は、仕事の関係の懇親会で一杯、二次会に流れてまた飲んで、二日酔い状態だ。
本人はそれほど飲んだつもりもないのだが、思い出すと
ビールを中ジョッキで2杯、バーボンの水割りを5杯、日本酒の冷やを1杯。
最後の冷酒がかなりきいた。飲んでいる途中でも寝ていたらしい。
帰り道の記憶も時間も飛んでいるが、普段なら1時間あれば帰宅できるところを2時間以上かけて、終電近くで何とか帰宅して、バタンキューだったようだ。
あ?、まだ頭がぼんやりしている。
続きを読む
KIN192 10・人
痛飲。。。なんだろうなァ。
昨日の夜は、仕事の関係の懇親会で一杯、二次会に流れてまた飲んで、二日酔い状態だ。
本人はそれほど飲んだつもりもないのだが、思い出すと
ビールを中ジョッキで2杯、バーボンの水割りを5杯、日本酒の冷やを1杯。
最後の冷酒がかなりきいた。飲んでいる途中でも寝ていたらしい。
帰り道の記憶も時間も飛んでいるが、普段なら1時間あれば帰宅できるところを2時間以上かけて、終電近くで何とか帰宅して、バタンキューだったようだ。
あ?、まだ頭がぼんやりしている。
続きを読む