13の月の暦やドリームスペルなどの情報は、時間の法則財団が管理する著作物です
 Copyright © Foundation for the Law of Time
 https://lawoftime.org/
 このブログは、わいあ~が個人的に管理しているものです
 「私見」のほか「思う・想う・イメージする」などと記述したものはおよそ個人的見解・感想です

 LINEオープンチャット「わいあ~らしさ。。。で遊ぶ「13の月の暦」」での交流もお待ちしています
 https://line.me/ti/g2/x7coOrIAKL5K7ZYGyzvPWPmyU-OVJk8di3gnkg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

2007年02月22日

赤い磁気の月の年 銀河のタカの月セリ16日、11サク、4・太陽(キン160)、黄色い銀河スペクトルを変換する極性キン
12.19.14.1.10、3カヤブ、6オク(KIN110)

「三尺下がって師の影を踏まず」というお馴染みのことわざがある。
ひねくれ者の僕にとっては、「影を踏む」という言葉は不可能な行為を表現しているように思える。
事実、目の前の影を踏んでも、自分の脚の上にその影が来るだけで、むしろ「影に踏まれた」状態になるのが落ちだ。唯一、自分の足の影は踏めるのかもしれないと思ったりする。

もちろん師に対しては「礼を失してはならない」という精神論であることは承知しているし、大切に心がけたいとも思っている。実際にも、師に限らず、誰かの影を平気で踏まないように気にしていたりもするのだが、一方で「本当は影が踏めるわけないよな」と冷めた見方をしている自分がいる。

と、書いてみて「影を踏まず」というのは「影も足蹴にせず」という感覚なんだろうと腑に落ちた気がする。


[Good &/or News]
・舵取りのウェイブスペルらしく、方向性のかたちがみえてきている。
・時間の波乗りができているようで、うれし、楽し状態だ。
・思いやりを心がけているつもりだが、つい辛らつな物言いをしてしまう自分に気づき、ちょっぴり反省もしている。


メモ+6.0


at 21:10コメント(0)トラックバック(0)精神世界  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2007年02月21日

赤い磁気の月の年 銀河のタカの月ダリ15日、10サク、3・嵐(キン159)
12.19.14.1.10、3カヤブ、6オク(KIN110)

このところ、ネットでオセロゲームをやっている。
単純にオセロが好きだという理由のほかに、ポイントがもらえるビンゴゲームのチャンスが増えるという某ポータルサイトの狙いにまんまと乗せられているものだ。

さて、実力はというと、勝率7割程度、まあ、そこそこかなと思うが、上手な人とやると中盤を待たずして勝負あり(石を置きたくないところにしか置けない)状態になることがあるのは、何とかしたいものだと思っている。

個人的な上達法は、WZebraというオセロゲームのフリーソフトで、打つ場所別の評価ポイント(最終的には勝敗の石差数になる)が高い打ち方を覚えるというやり方だ。
じっくりと一人の研究モードというのは苦手なので、実際にネットで対戦するときに、相手の手と自分の手を打った後で、評価ポイントをチェックしていたりする。(などと言いつつ、そこまでやらずに、単純にゲームを楽しんでいることの方が圧倒的だが。。)

注意しなければならないのは、相手の手までの段階だと、(ソフトが示す)自分の最善手が分かってしまって、いわゆるソフト打ちになることだ。かなり強いソフトなので、たいていは勝てるだろうが、それでは自分がつまらないし、相手にも失礼だと思っている。
逆に、そうしてチェックしていると、相手の方がソフト打ちをしているだろうケースも分かり、負けにも言い訳ができるのは、もう一つのメリットかもしれない。

2年ほど前に、やはりネットのオセロにはまった頃は、棋譜をとるソフトも使って事後研究していたが、最近はそこまでの熱心さは失っている。一日に数ゲームだから、せいぜい10分程度だが、楽しみの時間だ。


[Good &/or News]
・昨日は白い週の白い日、そして今日は青い週の青い日。
・赤い週は赤い日で始まり、黄色い週は黄色の日で終わる。
・そんな今年の単純な毎月のパターンが気に入っている。
・三日月がきれいでした。


メモ+6.4



at 23:50コメント(0)トラックバック(0)趣味  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2007年02月19日

赤い磁気の月の年 銀河のタカの月リミ13日、8サク、1・地球(キン157)
12.19.14.1.8、1カヤブ、4ラマト(KIN108)

今日は長男の入学金の振込みをするべく仕事は休暇を取った。
マネーロンダリング対策のために高額の振込みには口座の名義人確認が必要ということで、本人が直接銀行へ行って手続きする方がてっとり早いと考えたからだ。

ただ、振込み結果を学校へ送付する必要はないようなので、インターネット・バンキングからの振込みができないか試してみた。
(自分の興味以外では、基本的に出不精なのだ。)

一日の振込み限度額はあったが、100万円までは設定を変更可能だったので、結局、ネットで振込みをすませてしまった。

本日の用件は、これにて完了。
ということで、今日は完全休養状態だ。

図書館で借りた本のストックはあるので、シントピック・リーディングでもやってみようかな。


[Good &/or News]
・昨日の誕生日は、家族そろって祝ってもらった。感謝。



メモ+6.4



at 11:51コメント(4)トラックバック(0)生活  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2007年02月18日

赤い磁気の月の年 銀河のタカの月アルファ12日、7サク、13・戦士(キン156)
12.19.14.1.7、0カヤブ、3マニク(KIN107)
新月(朔:1:14)、旧暦正月

今日は365日周期の誕生日。
昨日までの青い水晶の猿の道筋から黄色い宇宙の戦士の道筋の一年に入る。
旧暦の新年にも重なって、ひとしおのめでたさを感じる。

黄色いウェイブスペルの13年間最後の年、熟成期間の総仕上げ、そして銀河の署名を支えている自分のウェイブスペル(赤い空歩く者のWS5、KIN53-65)と同じ色の赤いウェイブスペルの13年間(というよりもカレンダーラウンドまでの4年)へとジャンプする力をためこむ一年のように感じている。

今日のキンの書を味わってみる。

     kin 156: Yellow Cosmic Warrior

     I Endure in order to Question
      Transcending Fearlessness  
    I seal the Output of Intelligence
     With the Cosmic tone of Presence  
  I am guided by the power of Universal Fire

今日のタイミングでの解釈:
この惑星人としての「黄色い宇宙の戦士」たる私は、世界へと、宇宙へと目を向け、関心を持ち続け、その一部としての自分のあり方を問うことを、あきらめず続けていく。
現状に根ざした心配・不安を認めながら乗り越えていく勇気をさらに超越しながら、私は宇宙的な存在以外の何者でもないという自覚によって、知性を表現していく者としての力を自らに認め、受け入れ、自分自身の意識へと刻み込む。
この一年、私は宇宙にあまねくある火の力、すべての動的エネルギーの根源たる力を拠りどころとし、導かれながら歩いていく。


[Good &/or News]
・今日の雨を見越して、昨日はテニスレッスンの振り替えを受けてきた。
・ペアに恵まれたことやガットを張り替えた効果もあってか、かなり調子よく、気持ちよくプレーできた。
・デッドゾーンからバックのドライブボレーでダウンザラインへのパッシング・ショット(書いているだけで横文字・専門用語がすごさを醸し出してる)など、もう一度やれと言われても、何回プレーすれば再現できるか分からないスーパーショットだった。


メモ+5.6



at 08:33コメント(5)トラックバック(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2007年02月16日

赤い磁気の月の年 銀河のタカの月ガンマ10日、5サク、11・魔法使い(キン154)、GAP
12.19.14.1.5、18パシュ、1チクチャン(KIN105)


高校卒業後に工業高専の4年次に編入学した長男だが、本人のやりたいこと(プログラミング)と高専の学科(機械工学)の違いに気づいたということで、5年次を前に中退し、専門学校への入学が決まった。

高専の学科そのものは、高校時の履修科目によって選択の余地はなかったのだが、高専編入が決まったお祝いとして要求されたパソコンがやりたいことにつながったのは皮肉な感じだ。

本人の希望で、新年度からゲームクリエイター科で勉強することになる。
個人的には、ゲームクリエイターという職業に、若くて、体力があって、頭も柔軟で集中力があり、しかも比較的賃金が安いときにはきつい仕事があって、だからといってキャリアがサラリーには結びつかないような感じ(偏見?)を持っているので、父親としてのそうした見解は伝えたうえで、本人の意思を尊重した。親父の意見に同意してはもらえなかったが、アドヴァイスが届かなかったのは当方にも責任ありということで、結果的にどうあれ、むしかえすことだけはしないことを心したい。

いずれにしろ、本人のやりたいことに向かって自分の意思で歩み始める長男を祝福し、精一杯応援したい。


[Good &/or News]
・田舎(福岡)の親父が入院したとの連絡がお袋からあった。
・付き添いだけでも負担だろうに、離れて東京にいる息子への配慮を有難く思う。
・危篤という状況ではないらしいが、何かあっても対応できるように職場にもお願いできたことにも感謝している。
・親父が無事回復し、退院をお袋と喜んでいる姿をイメージしている。


メモ+6.0


at 23:20コメント(8)トラックバック(0)子育て  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2007年02月15日

赤い磁気の月の年 銀河のタカの月セリ9日、4サク、10・空歩く者(キン153)、GAP
12.19.14.1.4、17パシュ、13カン(KIN104)

このところ「共依存」や「連鎖」「支えあい」ということを、仕事や家庭はもちろん、社会、世界、自然、宇宙といったレベルにまで感じている。
当然、自分自身がそれらに含まれ、全体性の中の一部として関わり、影響を与え・受け取りながら、全体(ご縁あって出会う個々)と相互に関連しあっているという感覚は、かなりHAPPYである。

自分自身のできること・したいことは、ごく限られたものでしかないが、そうした個々の活動の総体が全体そのものであることを意識しながら、「全体と切り離されることのない一部としての」自分らしさ、自分自身の気持ちよさのベクトルを大切にしたいと感じている。


[Good &/or News]
・喘息&肺閉塞の持病もち(といってもテニスが問題なく続けられる程度)なので、呼吸の鍛錬具(負荷のかかるホイッスルみたいなもの)を使っている。
・呼吸の力もそうだが、腹式呼吸で腹筋力がついている感じがする。


メモ+6.6


at 09:24コメント(0)トラックバック(0)精神世界  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2007年02月13日

赤い磁気の月の年 銀河のタカの月シリオ7日、2サク、8・猿(キン151)、GAP、銀河の魔術の亀の日
12.19.14.1.2、15パシュ、11イク(KIN102)

フォトリーディングは、昨年末に集中講座を再受講し、活用・継続のモチベーションが取り戻せた感がある。

「フォトリーディングってなに?」という方のために簡単に紹介すると、ポール・シーリーというアメリカ人が提唱している読書法で、加速学習法をベースに、潜在意識を活用しながら、2割を読んで自分にとって必要な8割を知るみたいな読書法である。「あなたもいままでの10倍速く本が読める」という著書があるように速読法と言えなくもないが、目を早く動かしたり、文章全部を理解しようとする速読法ではない。

基本的に安上がりな趣味を身上としている自分にしては珍しく10万円を超える受講料(当然自分の小遣いから捻出)を投資した以上は、それなりのメリットを出したいと思っている。そんな金銭的な意地汚さが活用・継続のモチベーションであることは疑いようがないところだ。まあ、参考本だけでは実体験し、実際に活用するのは至難だと思うので、投資自体には納得している。
(興味のある方は → ラーニング・ソリューションのサイトを参照)

再受講(ちなみに再受講費は5千円余りと格安)後、ひと月過ぎたが、ウェブ本棚活用の効果(成果公表の嬉しさ+次の一冊の責任感)もあって、2日に一冊ペースでは読書できている。ということで、現時点で個人的に感じているフォトリディングのメリットを書き留めておきたい。

【フォトリーディングのメリット】
・読書へのハードルが下がる。
・多少読んでみたい程度の本にもトライできる。
 : 1時間もあれば一冊読むことができるという気持ちの余裕から、まずは読んでみよう、軽く目を通す程度でも、といった本とのつきあい方ができる。多読・乱読は、書籍代の面で負担になりかねないが、僕の場合は図書館の蔵書がメイン(7割程度?)なので、他のフォトリーダーほどではないと思っている。

・必要に応じて本を理解する深度を変えることができる。
・マインド・マップにすると、本の振り返りもしやすい。
 : 本を読んでも、読みっぱなしか、よほど宿題でも出されたら感想文を書いていたものだが、予め何を知りたいかが、ある程度明確になっているので、それに応じて深く読むことも、浅くさっと読むこともできる。また、読み取った情報をマインド・マップにすることで理解しやすく、時間が経ってからでも内容の振り返りが容易になる。

・同じテーマの複数の本を短期集中して読むことができる。
・複数の関連本から一つのトピックに絞って読むことができる。
 : これも読書時間が短いことと、斜め読み、拾い読みによる効果だろう。

・リラックス(集中)法、身体と意識を整える方法、マインド・マップなどのテクニックが使えるようになる。
・完璧主義にこだわらなくなる。
・グッド・アンド・ニューなど、日常に小さなポジティブができる。
・イメージ力が高まっている(気がする)。
 : 単に読書だけでなく、日常的に多方面で活用できるものを学ぶことができる。

・新たな人脈の広がり
 : 多士済々だし、知識欲や情報処理の欲求、それをツールとしての目標ができているなど、素晴らしい面々との出会いのチャンスになる。


〔デメリット〕
・個人的には大きな初期投資が必要だった。(元がとれてお釣りがくるようにしたい。)
・本代が増えた。(これも自分への投資と思えばだし、図書館も使えるし。。)
・本を隅々まで読まなくなった。(本次第ではある。)


[Good &/or News]
・昨日はラケットのガット張替えのためテニスショップに行った。
・前回の張替えが10本目だったので、ナチュラル・ガットをサービスで張ってもらった。
・3月からはオムニ(砂入り人工芝)コートのスクールに変わるので、ちょうど擦り切れていたオールコート用のシューズもオムニコート用のものに新調した。当然バーゲン品だが、それでもおろすのが楽しみだ。

・今日はエカダシ(満月から11日目)のプチ断食中だったが、お付き合いでランチをいただいた。
・食べるからには、おいしく、楽しくで、OKである。


メモ+6.2


at 23:12コメント(2)トラックバック(0)その他  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
記事検索
プロフィール

わいあ~

ニックネームは、イニシャルのY.R.から。
赤い倍音の月の年銀河のタカの月アルファ12日生まれの黄色い自己存在の戦士
自分らしく、気持ちよく、自分の範囲を広げることを心がけています。
ドリームスペルもマイペースでの実習中ですので、色んな情報をお待ちしてます。 ご指摘やご質問などのコメントも大歓迎です。

本棚
  • ライブドアブログ