銀河の羅針盤

2020年07月31日


磁気のコウモリの月リミ6日、5ポプ、黄色い共振の(Kin124)

今日は神秘中央の柱の始まりをしるす調波31(Kin121-124)の4色の熟成(黄色)。13調波行程の中心の7番目の調波行程の4番目なので、13の中心の7の中心の4が音7の紋章番号4という美しさになっている。
などと朝から味わっていたら、紋章番号の4を音のように勘違いしてガイドは黄色い太陽などと誤った指摘をしてしまった。間違う自分はもちろん恥ずかしいが、指摘された方にはアレ?とか、ヒヤっとさせてしまったかもしれない。相手の方には申し訳ないことだった。特に相手が誤っているという内容の指摘をする場合には、自分のコメントに間違いがないのか慎重に確認してから行わないといけないなと大いに反省した。
おかげさまで自分がツィートしていた内容の間違いを取り消すことができ、間違いの指摘コメントが役に立ったともいえるけれど、やらない方がよい行動を評価しても仕方ない。行動を慎むのではなく、慎重な行動を心がけたい。

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銀河ツール「ドリームスペル」に付属している「銀河の羅針盤」だが、「ドリームスペル」キットは配布完了しているということやキットをお持ちの方の中でも使い方がよく分からないという方の存在も意識しながら、あえて暦ユーザー以外に向けて脳トレーニングの道具としてみてはどうかという提案をしたものだ。
CIMG2062

文字通りに脳トレの道具にしていただくだけでもいいといいながら、手作りでも実際に「銀河の羅針盤」に触れれば「13の月の暦」に興味を持ってもらえるに違いないというアザトい狙いが明け透けなのは否定しようもない。
ただし、「13の月の暦」をご存じない方に情報が届いているかというと残念ながら、完全に空振り状態で、SEO(検索エンジンでヒットするような)対策の課題を告げられている。

実は初めて「銀河の羅針盤」をググってみたのだが、同じ名前を名乗っているヒーリングツールがトップにいた(驚愕)。さすがにYouTubeの「銀河の羅針盤の使い方」は動画のトップになっているけれど、そもそも暦を知らない人が「銀河の羅針盤」をネット検索するはずはないし、脳トレので、単語の純粋なSEO対策ではなくツールそのものの認知機会を上げることを考えるのだろうし、それには暦ユーザーを通じての口コミが一番なのかもしれない。

アザトさついでに、暦ユーザーのあなたからお友達10人に教えてあげるリレーをしてほしいというのはもちろん悪い冗談。自分が責任をもって伝えたいという方にだけ口コミの輪を広げていただけたらと思う。

それでも今年から暦を(久々に)使うようになったという方からお申込みをいただき、本日も一つ発送できた。これを含めて11個が旅立ったという状況なので、キャンペーンという割には静かな日々だ。(爆)

暦ユーザーだけれど銀河の羅針盤をお持ちでないあなたにのお申込みもお待ちしているなんて書いてしまおう。手作りとはいえ500円出しても中々同じものはできないと自負するクォリティーだし、わいあー風の「銀河の羅針盤使い方説明書」付きだよ。さらにお誕生日を教えてもらえば、その日の銀河の羅針盤の回し方動画付きという大盤振る舞いだよ。さァどうだ!

引っ越してからのG7月は光回線のネット環境からモバイルのWifi、しかも3GBという容量もあって身動きしづらかったのだが、G8月だけはモバイルの契約容量を20GBにして月の月には光回線環境にも戻ることを宣言し、YouTube修行も再開させたいと思っている。

実家での新しい環境も落ち着きを取り戻しつつあるので、新展開を自分自身でも期待している。



waiar56 at 22:46コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2020年05月22日


スペクトルのヘビの月シリオ21日、0パシュ、白い月の魔法使い(KIN54)

今日の銀河の通路は2・魔法使い(KIN54)。年始の1・魔法使い(KIN14)と音では隣のようなキンだ。
隣といいながら音1つ進むときキン番号の差は40、ツォルキン表の同じ紋章の行を横に見ていくと分かるように、音1つ先は隣の隣の列の関係になる。それは銀河の羅針盤の黄色い輪の進行でも分かるとおりだ。

例えばツォルキン表の赤い竜の行の音を横にみていった、
1-8-2-9・・・

という進行を見ると、
1→2→3 という進行と 8→9→10という進行の二つが組み合わさっているようにも見えるが、じつは+7で連続的に進行している。
1+7=8
8+7=15=(13+)2
2+7=9
といった具合だ。

+7は太陽の紋章の20と銀河の音の13との差であり、銀河の羅針盤では黄色い輪と白い輪の空白エリアに対応している。
CIMG2036
(ツォルキン表と銀河の羅針盤。英語版の緑の輪には13の月の日付も)

先ほどのツォルキン表の赤い竜の行の音の並び方が実は羅針盤の黄色い輪の音の並び方になっていることが分かると、黄色い輪の7の左隣の空白に1を埋めてやる作業の意味が分かるのではないだろうか。7+7=14=(13+)1

そしてツォルキン表の赤い竜(紋章番号1)の行の音の並び方は紋章番号で+13の白い魔法使い(紋章番号14)の行と等しい。

1・魔法使い(KIN14)の年の2・魔法使い(KIN54)の日は、年始から40日先の月の月13日、そしてそこから1銀河スピン(260キン)先=40+260=300日先の今日、スペクトルの月21日(第3週末)をしるし、そこから年末まではちょうど9週間と1日(時間をはずした日)=64日、今日から時間をはずした日までは65日。

65は、ツォルキンを4つの季節に分ける(260÷4=65)銀河の季節の数。そして今日は白い季節の最終日で明日の3・鷲(KIN55)の極性キンは青い銀河の季節の始まり。

64はDNAコドンと結び付けられる易経の六十四卦。
年末まで64日(9週間+1日)というタイミングの明日は、G1987年8月16-17日(白い銀河の魔法使いの年の磁気の月22&23日;第4週の始まり)に呼びかけられたハーモニックコンバージェンスから33年を迎えようとする46銀河スピン(46⇔64の逆数)。

64卦に中心の虚空コドン33を加えたものが65調波のツォルキンになる。

11ホゼ+22ロイディーン=13音+20紋章=33年目、
46スピン=33+13、
44週のKIN55といったタイミングについては時間芸術学校クリカの小原さんのブログに詳しい。


銀河の羅針盤キャンペーンからツォルキンに意識を向けて書き始めたが、365日周期(=7日×4週×13の月+時間をはずした日)との歯車があってこそシンクロの大きな楽しみがあることがよく分かる。そんな年の301日目(7日×43週)、週末&パシュ月の始まりだ。

シンクロの濃さに圧倒されそうだが、「テレクトノン」の毎月21日=法則の立方体15の青い鷲がくれたヴィジョンかもしれない。
週末=週の7日目のシリオの日は、心しずかに(7色の)虹の橋の瞑想をしてみよう。

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waiar56 at 07:16コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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