福岡 13の月の暦会

2020年01月04日


この記事では「福岡 13の月の暦会」の情報を更新していきたい。

次回(第7回)は
とき:共振の月14日(1/23(木))12:00-16:00
ところ:ライトハウスコーヒー 福岡市南区塩原4丁目13−15 ライフ塩原
テーマ:参加メンバーの関心事(リクエスト募集中)
参加費:各自のランチ代をお支払いください(食事と飲み物の注文をお願いします)

フェイスブックのイベントページ(第7回)
https://www.facebook.com/events/396713004609547/


詳細はリンク先のブログ記事 ↓ を確認のうえ、参加表明などは事前にJ.T高木さんへ
https://ameblo.jp/jttakagi/entry-12481792949.html



第8回
とき:0.0フナブ・ク(2/29(土)) 12:00-16:00
ところ:ライトハウスコーヒー 福岡市南区塩原4丁目13−15 ライフ塩原
テーマ:参加メンバーの関心事(リクエスト募集中)
参加費:各自のランチ代をお支払いください(食事と飲み物の注文をお願いします)


第9回
とき:太陽の月14日(3/20(金祝)) 春分の日 12:00-16:00
ところ:大野城市の風水サロン「シュエット」(詳細は参加者に連絡)
テーマ:参加メンバーの関心事(リクエスト募集中)
参加費:飲み物代100円(基本は会場費と資料実費の頭割りで当日徴収)


=====
(参考)「福岡 13の月の暦会」についてのイメージ
  • 13の月の暦についての継続的な学習会
  • メンバー登録なし、初心者も大歓迎、単発参加OK
  • 入会金、年会費等なし
  • 参加メンバーの自主性・自律性で運営される
  • 暦の面白さ・関心などをシェアする(しなくてもOK)
  • 事前のテーマ・リクエスト歓迎
  • 会費は会場費と資料実費の頭割りで当日徴収(百円単位)
  • 剰余はプールし、時間の法則財団のドネーションに
  • 開催スケジュールは当日の参加メンバーで決める
  • J.T高木さんに取りまとめをいただいている
  • 第1回は白い磁気の魔法使いの年磁気の月7日(G2019.8.1)

続きを読む

waiar56 at 10:32コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2019年12月22日


律動のトカゲの月ガンマ10日、9モル、青い共振の(KIN163)


今日は律動(6)の月の7・夜の冬至だ。
北半球では自転軸が太陽から最も離れ、夜が一番長い日は、第6回 福岡 13の月の暦会だった。
参加者は9名、赤組0人、白組4人(世2、犬2)、青組3人(夜2、嵐)、黄組2人(戦、太)、音では磁気1、電気1、自己存在1、倍音1、共振1、銀河2、スペクトル2、キン番号の合計は1,293、キン相当ではKIN253の6・空歩く者、BMU411(ドゥム・デュアル=光、H14,V8)という場だった。


まずは今日がツォルキン・バースデイの7・夜さんにお祝いの気持ちを寄せる。

そして冬至点の13:19に、陰極まれば陽に転ずの一陽来復への転換のタイミングを共有する。


今日もテーマを設定せず、各自の興味や関心などをシェアしていった。


メモから拾ってみると
・薬膳。ホールフードの揚げ方の認識。
・時間と予定。
・引っ越しのタイミング。
・素粒子と超ひも理論、リズムとフラクタル。スピンの仕方の違い。
・太陽系での太陽の質量割合。光子。
・瞳から地球、太陽系、銀河、そして瞳の動画。ミクロとマクロの同等性。
・青い嵐の道筋、考えすぎずに動くこと。
・ツォルキン・バースデイの今日。
・部下に怒りをぶつける上司。
・怒鳴る人はエニアグラムでは改革したい人。その人にとっての「普通」のレベルを教えている。
・バベルの塔の3次元の現象をメモすることで、学びの材料とする。
・別世界にOKする。
・とらえきれないことも意識をもって関わると、理解を助ける存在が登場する。
・熱中すること&楽しむこと。
・毎月のプチ・バースデイの今日。
・2・鏡の日に秩序を映す実験で変わった上司。
・13・蛇の道筋での面白い流れ。
・ヌーソロジーとカタカムナに想うインラケッチ。
・冬至の陰極のゲートは前後3日ずつ。
・惰性の行為をやめ、本当にやりたいこと・必要なことをやるとき。
・『時間は存在しいない』カルロ・ロヴェッリ
・律動の意味。
・銀河の音、振動、周波数。
・シンプルなものは本物。
・『だるまちゃんとてんぐちゃん』加古里子にイメージする子供に伝わる本物情報の絵本。
・キンって何?
・キン・クレジット・システム
・太陽は自我の反映。
・アイドルの結婚へのバッシング。
・キューバの時間感。
・528Hzの周波数、音叉で整う身体。


キンとは、あらゆる一単位。それは地球の自転による1日であり、お日様の太陽であり、一人の自分自身であり、あらゆる一人ひとり。そして1日でも、ひと月でも、いち年でも、52年でも、また調波でも色彩でもウェイブスペルでも季節でも銀河スピンでもあるフラクタルな単位。

世界を認識しているのは自分でしかないことを認めれば、目の前で怒鳴っている誰かも別世界の中心にいること、世界同士は同等であること。
自分の行為(作用)に対する反作用の揺れ、動揺もリズムであり、そこに同等性のOKを出してバランスをとること。
そんな感想をもった律動の月の暦会だった。




waiar56 at 23:30コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2019年12月08日


倍音のクジャクの月ガンマ24日、15ヤシュキン、赤い律動の(KIN149)GAP

今日のKIN149は「テレクトノン」の預言の第6年の銀河の通路。

「テレクトノン」のポスターから
●年6-AD.1889.7.26:赤い律動の月、キン149
 勝利は<律動の預言の輪:キン253>を清める
 [自己存在の嵐]の世代。[真実の勝利]

(メモ)律動は年6、預言は立方体13の空歩く者、輪キン253は時間をはずした日の6・空歩く者、清めるはヘプタゴノン6のリミ
失われた七つの世代の6番目KIN199、4・嵐。預言の第6年=毎月19日=ヨハネ黙示録第19章[白い馬の勝利]

===


昨日の倍音の魔術の亀の恋人たちの再会の日(※)、連続GAPの3日目は、第5回 福岡 13の月の暦会だった。
参加者は10名、赤組2人(竜、月)、白組3人(世1、犬2)、青組2人(夜、嵐)、黄組3人(人、戦、太)、音では磁気1、自己存在2、倍音1、銀河1、惑星2、スペクトル3、キン番号の合計は1,466、キン相当ではKIN166の10・世界の橋渡し、BMU143(ウル・ルーン97、H20,V10)という場だった。
ウル・ルーン97はオクターブ5を始める「 Union of Ascent and Descent(上昇と下降の合一)」。

(※)魔術の亀の日とは、その月の銀河の音とその日の銀河の音が同じ日のこと。昨日は、倍音の月の倍音の(星の)日。
(※)恋人たちの再会の日とは、「テレクトノン」の毎月23日にパカル・ヴォタン(黄亀)とボロン・イク(白亀)が舵取りの塔で再会することから。


この日はテーマを設定せず、各自の興味や関心などをシェアしていった。

メモから拾ってみると
・フランシスコ266代ローマ教皇とその来日
・広島とハーモニック・コンバージェンス
・中村哲さん
・嵐の福岡コンサート
・金沢と金、水とのつながり
・マヤンオラクルカード
・庚申(かのえさる)
・世界各地のピラミッド、コーラル・キャッスル、伊是名島
・てんてんおじさん(伊計島?)
・バックパックの旅で
・インラケッチって(※)
・クレーマーの言葉は自分のカンペ
・遊ぶ(プレイ)は演じるでもある
・ウェイブスペルとフラクタル
・反転とヌースフィア、そしてヌーソロジー
・対化、般若心経、空
・現実化
・2013年からの13年周期×2
・2026年はサグラダ・ファミリアの完成予定、ガウディ
・ウェイブスペルの塔、部屋、門と城
・地球家族の名前について

(※)インラケッチの出所は不明だが、「イン・ラケチ」は『時空のサーファー』(小学館版p.21ほか)にも『マヤン・ファクター』(VOICE版p.92)に出てくる。ホゼ博士の手書きで IN Lak'ech! も手元資料に。
柳瀬宏秀さんによれば、音はイン・ラケチではなく、インラケシュとのこと。
http://www.cosmic-diary.jp/cn6/pg68.html
また、「13の月の暦」とは別ソース(フンバツ・メンさん関連)のマヤの伝統文化 紹介センターのサイトに「イン・ラケ’ッチ!は、マヤ語で「私はあなた、あなたは私」という意味です。」も見える。


話題の流れで「WAVESPELL - FRACTAL FORM CONSTANT OF GALACTIC TIME」という資料コピーをシェアしていただく。
WAVESPELL -fractal

13の銀河の音がウェイブスペルとして、13年にも、13か月にも(もちろん13日にも、13週にも、130年・・にも)フラクタルに適用され、それが4つ(赤白青黄)で52単位の城(カレンダーラウンドの52年、いち年の52週など)になることが分かる。


会の後は有志で焼き鳥屋さんへ、美味しいつまみに美味しいお酒、そしてお話。
また楽しい時間を過ごすことができた。大感謝!



waiar56 at 12:23コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2019年11月04日


自己存在のフクロウの月カリ18日、1シュル、青いスペクトルの(KIN115)

今日は自己存在(4)の月18日、青い銀河スペクトルを輸送する極性キンであり、時間トンネルの11日目、連続GAPキンを締めくくる、福岡 13の月の暦会だった。

本日の参加者は10名、赤組0人、白組3人(犬1、世2)、青組3人(夜2、嵐1)、黄組4人(人1、戦2、太1)、音では磁気1、月1、電気1、自己存在1、倍音2、共振1、銀河2、スペクトル1、キン番号の合計は1,531、キン相当ではKIN231の10・猿、BMU208(ウル・ルーン99、H19,V10)という場だった。

この日のテーマは「13の月の暦の私のお気に入り」ということで、自己紹介を兼ねて参加メンバー各自の興味や想いをシェアしていった。

メモから拾っていくと
・『新しい時間』の勉強中、T(E)=Art(時間によって因数分解されるエネルギーは芸術に等しい)
・「テレクトノン」の深さ、ロマン
・「テレクトノン」のコマの動きのダイナミズム
・手帳をたどること、メモること
・(グレゴリオ)暦の支配をはずす
・吉岡敏朗監督の「麻てらす」「つ・む・ぐ」、そしてホゼの記録映像
・日本人と麻
・アイドルグループの嵐と白い魔法使いのシンクロ
・日本でのマヤ暦の経緯
・ヌーソロジーと13の月の暦とのつながり
・易経とキューブ(立方体)と松果体
・ニコライ・レーリヒと「平和の旗」=逆さミッキー?(G1928.11.18生、KIN194←KIN116と言っていたような?)

bannerofpeace
・「テレクトノン」キットの解放
・銀河ノートで遊ぶ
・ハアブ暦は20の紋章の周期
・無欠性の意味
・奇数系(odd):奥行き と 偶数系(even):一面的日常
・フッ素による目隠し(コート)
・サイ時間単位と古代マヤ暦のシンクロ
・0.0フナブ・クと閏日
・立方体の面の順番(プラズマ&エルダーフサルク、コドン)
・次元とマンダラ
・フナブ・クは大日如来
・東寺の立方体マンダラ
・「テレクトノン」のコマを置いてみる
・類似、反対、神秘、ガイドのコマの動き
・ガイドキンの13飛びはウェイブスペル単位の進み

各自のシェアとレスポンスなので一貫性はないけれど、膨らみと面白さ・楽しさに溢れた時間だった。

J.T高木さんの振り返り →

個人的には今日の参考書と思って持参していた『新しい時間の発見』のp.98に現在の調波29に対応するコドン29「坎爲水」(ハートの月水晶)の言葉が引用されており、「レッスンが少なくとも二度くりかえされ、人が習熟したときに、内容はその人のものになります。」という説明から、基本に立ち返り、繰り返して復習することの大切さを今日の会に重ね、大きなシンクロと感じた。

続きを読む

waiar56 at 21:15コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2019年10月10日


電気のシカの月シリオ21日、16ソツ、白い水晶の(KIN90)

今日は電気の月21日、週の7日目シリオの日は虹の橋の瞑想の日、
そして青い嵐のウェイブスペル7の 水晶の犬の円卓の 福岡 暦会だった。

今回のテーマは、「シンクロノトロン」。
441とも呼ばれるシンクロノトロンは21×21(=441)のマトリックスを使ったワークだが、実は21の立方体(21の3乗=21×21×21)のシステムなので、3の月の21日にふさわしいテーマだった、と後で気づく。

まずは参加メンバーの自己紹介から。それぞれの方が(暦初心者という方を含めて)自分の銀河の署名のキンを知っているという場の文字通りの有り難さを想う。(うん、普段は「13の月の暦」が通じない世界の住人の自分なのだ。)

会の呼びかけをしていただいているJT高木さんの情報発信力を感じながら、「時間の法則の20の銘板」と易経・DNAコドンといった濃い話をなるべく噛み砕きたいと、つい口を出す自分をリアルタイムで反省する。

11名の参加者は赤組2、白組2、青組4、黄組3。キン番号の合計は1,682、対応キンはKIN122(1682=260x6+122)=ツォルキンの中心の調波行程7の2番目=5・風(5+2=7)、BMUでは359(1682=441x3+359)=72番目(=7&2=9x8)の素数&21番目のソフィー・ジェルマン素数とかを後付で確認してニマニマする。

今回は「シンクロノトロン」に詳しいemiさん(KIN239)、misaさん(KIN141)に楽しさ・面白さを聞きつつ、実践結果を見せてもらいながら、「シンクロノトロン」のワークの概要と実践のための情報をシェアしていく。多少(でもない?)サポートはさせていただいたが、自分メインのレクチャー的な流れではない楽しい時間を過ごした。
NS1.32.3.21-kin90
(今日のシンクロノトロンbyわいあー)

「シンクロノトロン」だけでなく、人のホロン(13の銀河の音と主要関節の対応)、サイ時間単位と「倫理プロジェクト」、「テレクトノン」、「ドリームスペル」、「エルダーフサルク」などの話題もありつつ、基本のキモは13の月28日周期と260日周期の2つを意識することというシンプルなところにあること、それはヌースフィア(精神圏)へ移行しようとする意識であること、さらにはヌーソロジーのかかわりなど。

「暦」は絶対的なもの・権威ではなく自由に楽しむためのツールであること、正解を求める・ねばならないの意識から自分が楽しいと感じる自分自身の感覚を権威とする自由意志を大切にしたいことを再確認した素敵な時間だった。
ご一緒させていただいた皆様に感謝!!



waiar56 at 23:14コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2019年09月16日


月のサソリの月カリ25日、12シプ、白い磁気の世界の橋渡し(KIN66)

昨日は 第2回 福岡 暦会だった。
今回は、銀河ツールでの学びを求めて「時間の法則の20の銘板」について主催の高木さんに問い合わせてきたという青い月の鷲さんのご縁があっての開催ということで、日程もテーマも決まったのだが、

赤い空歩く者のウェイブスペル5の宇宙の門(音13)。
5WS×13音=KIN65の日。
それは65調波=5調波×13調波行程(=260KIN)
ということで、ツォルキンの65調波に対応づけられる64個のコドンにまつわる「20の銘板」をテーマにするのにふさわしいタイミングだったようだ。

集まったのは9人(白組3(KIN54,86,170)、青組4(KIN15,159,163,203)、黄組2(KIN56,96))。キンの合計は1002、対応キンはKIN222。月の月23-25日に対応するサイ時間単位とのシンクロ。

この日のために提供いただいた銘板キット5つも配布でき、実物の資料を確認しながら「時間の法則の20の銘板」の概要を説明した。

・銘板の実践期間、周期を閉じる16年間
・テレクトノンの法則の立方体(4×4=)16
・易の六十四卦=DNAの64コドン
・4つの塩基が三つ組で(4×4×4=)64コドン=六十四卦(四象(二相)の三つ重ね)
・64÷4=16
・16年(×13月)=208月、ドリームスペルの時間の盗みのあがない
・260÷4=65、ツォルキンの65調波と64コドンの対応

IMG_20190819_0001
(「銘板」:「「普遍生命の書」の64のウル・ルーンとコドン・キー」の裏表紙から)

・フランクリンの8次魔法陣に64コドンを置く
・魔法陣でのコドンの進行によるACとCA、双子の天使
・ACの前半8年(コドン1-16と49-64)とCAの後半8年(コドン17-48)
・1コドンを7週間で反転、13週間で回復。年(52週=13×4)に4つのコドンを回復
・4コドン×16年=64コドンの完遂
・生命に普遍のDNA64コドンを銀河の同期に向けて16年間で再生し回復する
・「地球の魔法使いのアルマナック」で当時のワーク内容にふれる


実践期間は終了している銀河ツールということで、今も生きているものを確認する。
・英語版アルマナックのP.274-275、調波(赤白青黃の4キン)に対応する64の二相コドン
64_biphasic_codons
(英語版アルマナックP.275から)

・アルマナックの数え方で月とキン(年とウェイブスペル)の対応を継続することもできる

そして「銘板」の64ウル・ルーン(8つのより糸)に続くものとして、
・英語版アルマナックのP.276、48ウル・ハーモニック・ルーン(より糸9-14)
・英語版アルマナックのP.277、48ルーンと13の月との対応

さらに六十四卦が出てくる資料として、シンクロノトロンの「パペチュアル28日
・外側の六十四卦は易の卦の番号
・内側の六十四卦はライプニッツの二進法表記(0-63)
・どちらもフランクリンの8×8魔法陣だが、別パターンのものに配置(『アースアセンディング』P.145)
・毎月の各日に28×2の卦が対応

>(参加者の皆様へ)実際にはきちんとお伝えできてはいないと思うが、説明したかったことを整理すると上のとおり ^^;;。

次々回は、自己存在の月18日(G11/4休)に決定

続きを読む

waiar56 at 10:56コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2019年09月14日


月のサソリの月セリ23日、10シプ、黄色い水晶の(KIN64)

今日は月のサソリの月の舵取りの塔、恋人たちの再会の日。
赤い空歩く者のWS5の水晶の種の円卓の日だ。

このウェイブスペルは、明日の暦会のテーマが「時間の法則の20の銘板」ということで、かなり復習したし、新たな気づきもたくさん頂いた。

そんな本日の気づきは、今日のキン番号64が8×8の易経の六十四卦であり、64コドンのDNAの値であるということ。

そうして意識すると、明日の福岡暦会のKIN65はツォルキンの65調波なので、暦の施しとしての易とコドンの「時間の法則の20の銘板」を意識するのにぴったりのタイミングだ。65=5×13だしね。
(クリカのDさんのツィートで年の8週目、今日から明後日までのサイ時間単位KIN222で、今日も明日も8×2×2×2=64とも気づく。)

そんな今日のフナブ・ク21のワークは、黄色い戦士の宮廷4のコンプリート。
hunabku21_kin64
戦士の紋章コード16×4=64

年の第8週の2番目のセリの日。8×2=16
16×今日の紋章コード4=64

数字中毒の恩恵でいくらでもこじつけられる。

さてどんな暦会になるか、楽しみ。

続きを読む

waiar56 at 18:58コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2019年08月01日


磁気のコウモリの月シリオ7日、6ポプ、黄色い共振の太陽(KIN20)GAP・PV

今日は、第1回の福岡 13の月の暦 会だった。
参加者9名のキン合計は1355、KIN55のハーモニック・コンバージェンスになった。
ちなみに441ではBMU32、2×16、8×4(4オクターブ)のクリスタル周波数。

もちろん狙うはずもないが、正午開始の会に文月朔日の新月(12:12)に合わせて遅刻するというまったりした雰囲気も含め、参加メンバー一人ひとりの興味や関心にインスピレーションを刺激されながらの情報交換を楽しませていただいた。
個人的には、銀河の署名を自由意志で引き受ける惑星キンを改めて意識できた。感謝!

週の7日目・シリオの日を意識して「虹の橋の瞑想」の紹介を準備して参加したので、配付した資料をここでもシェアしておく。(http://entaku.ehoh.net/shiryou/虹の橋の瞑想.pdf

rainbowbridgemeditation-simple
時間の法則財団のページでは第1~3週末はシンプル・バージョンになっていることに気づく機会にもなった。(月末の28日はフルバージョンとして時間原子やマスター時間分子を視覚化する。)



waiar56 at 23:07コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
記事検索
プロフィール

わいあ~

本棚
ペット
  • ライブドアブログ