13の月の暦

2016年08月21日


第4回は、中央下の この部分
0123kin241005

■Heptad Path「114」は 資料3.フナブ・ク21の図を使って、当日のオラクル(竜、鏡、猿、太陽、空歩く者)とヘプタッド(291=手)の紋章の位置に駒を置き、隣り合った駒を結んだところにあるパス値と年の第何週の値(Week4)の合計。
3(竜=手)+4(Week)+14(猿=空歩く者)+21(手=鏡)+23(空歩く者=太陽)+49(猿=太陽)=114
<HEPTAD PATH NUMBERS TFI、HEPTAD PATH NUMBERS BMU>

■Week「4」は ヘプタッド4=年の第4週。上記のヘプタッド・パス値の一部になる。(こよみ屋さんの手帳P.72-175右上のWeekで確認できる。)
<冒頭部2行目のTHE *TH HEPTAD>

■次の行「288+291=579」は Week4からフナブ・ク21のパス値4で結ぶ蛇(288)と手(291)のBMUの合計値。その週で一定。
その下の「138」は 579のBMU。これもその週で一定。
579-441=138
<HEPTAD PATH BMU>

■その左の「Kin59」と「7・嵐」は 579のKin値から。(Kin59と7・嵐の対応は、こよみ屋さんの手帳P.14ツォルキンで確認できる。)
<HEPTAD PATH KIN EQ.>




waiar56 at 06:56コメント(0)トラックバック(0) 

第3回は、中央上この部分
(前回に続きドレミファの説明は最後に)
0123kin241004

■Hunab Ku 21の横にある5つのマスの値は 当日の基礎運命パターンのBMU。中心の「108」が赤い竜(運命)、右の「402」が白い鏡(類似)、左の「312」が青い猿(反対)、下の「414」が黄色い太陽(神秘)、上の「315」が赤い空歩く者(ガイド)に対応している。
資料3.フナブ・ク21参照。こよみ屋さんの手帳P.204-205「フナブ・ク21」でも確認できる。)
<DESTINY KIN BMU、ANALOG KIN BMU(= GUIDE KIN BMUの誤り?)、ANTIPODE KIN BMU(= ANALOG KIN BMUの誤り?)、OCCULT KIN BMU(上= ANTIPODE KIN BMUの誤り)、OCCULT KIN BMU(下)>

■Heptad Gateの「291」は その1のプラズマのマークの下にあったものと同じ。セリのプラズマに対応する(ヘプタッドゲート2)ゲート「291」。
資料1.「ヘプタッドゲート」参照。こよみ屋さんの手帳P.204-205「フナブ・ク21」の中心列でも確認できる。)
<HEPTAD GATE>

■その右の破線囲い「1842」は 以上の6つの値の合計値。これをフナブ・ク21TFIと呼ぶ。
315+312+108+402+414+291=1842
それを破線の先(左から2番目)にも転記する。
<HUNAB KU 21 TFI>

■その下の「78」は 1842(フナブ・ク21TFI)のBMU。
1842÷441-4×441≒78
<HUNAB KU 21 BMU>

■次行の左の「1755」は前日までのフナブ・ク21TFIの累積値。
<前日のCUMULATIVE HUNAB KU 21 TFI>

■右の「3597」は当日までのフナブ・ク21TFIの累積値。
1755+1842=3597
<CUMULATIVE HUNAB KU 21 TFI>

■一番下の「69」は フナブ・ク21TFIの累積値3597のBMU。
3597÷441-8×441≒69
<CUMULATIVE HUNAB KU 21 BMU>




waiar56 at 06:52コメント(0)トラックバック(0) 
第2回は、前回の下のこの部分
(前回に続きドレミファと赤い字の説明は最後に)
0123kin241003

■1行目は マトリックスの1枚目、13Moon/28-Day Calendarから その日の13の月の暦に対応する行列を読む。磁気の月23日は V16,H15(16列15行)のマスに赤く表記(1.23)されている。左側にこのV16とH15をメモる。
その右の「322」はマトリックス5枚目のベース・マトリックスのV16,H15のマスにある値。Timeの下の「110」はタイム・マトリックス、その右の「199」はスペース・マトリックス、さらに右の「234」はシンクロニック・マトリックスのV16,H15のマスにある値。そして3つの値の合計が「543」
<TIME MATRIX BMU:「322」のみ>

■2行目は マトリックスの3枚目、スペース・マトリックスから その日のキン番号に対応する行列を読む。(Kin)241は V13,H16にあるので、左側にV13とH16をメモる。
その右の「358」はベース・マトリックスのV13,H16のマスにある値。その右の「266」はタイム・マトリックス、Spaceの下の「241」はスペース・マトリックス(=その日のキン番号)、さらに右の「175」はシンクロニック・マトリックスのV13,H16のマスにある値。そして3つの値の合計が「682」
<SPACE MATRIX BMU:「358」のみ>

■3行目は マトリックスの4枚目、シンクロニック・マトリックスから その日のキン番号に対応する行列を読む。(Kin)241は V17,H1にあるので、左側にV17とH1をメモる。
その右の「25」はベース・マトリックスのV17,H1のマスにある値。その右の「39」はタイム・マトリックス、次の「309」はスペース・マトリックス、Synchronicの下の「241」(=その日のキン番号)はシンクロニック・マトリックスのV17,H1のマスにある値。そして3つの値の合計が「589」
<SYNCHRONIC MATRIX BMU:「25」のみ>

■4行目の一番右の破線囲み「1814」はその上の3つの値の合計(543+682+589)。これをMCF(Master Coordinating Frequency)と呼ぶ。それを破線の先(左から2番目)にも転記する。
<MASTER COORDINATING TFI>
(ちなみに タイム・マトリックスTFI(Telepathic Freqency Index)が543、スペース・マトリックスTFIが682、シンクロニック・マトリックスTFIが589、その合計がMCFになる。)

■4行目の左端「2009」は その週の前日までのMCFの累積値(=累積ヘプタッド値(CHF))。
<前日のCUMULATIVE HEPTAD FREQUENCY (CHF)>

■4行目の右から2番目の「3823」は その週の当日までの累積ヘプタッド値(CHF)。
<当日のCUMULATIVE HEPTAD FREQUENCY (CHF)>

■5行目の右「50」は その上の1814(MCF)のBMU(ベース・マトリックス・ユニット)。
BMU値は、対象の値を441で割った余り。電卓なら 1814÷441-4×441≒50(-4は、441で割った答えの正数位を除いた操作)。1814-(441×4)=50なので、対象の値から441以下になるまで441をひたすら引いたともいえる。
<MASTER COORDINATING TFI BMU>

■5行目の左「295」は その上の3823のBMU。
<CUMULATIVE HEPTAD FREQUENCY BMU>

■一番下の左の「Kin183」と「1・夜」は 3823(CHF)のKin値から。(Kin183と1・夜の対応は、こよみ屋さんの手帳P.14ツォルキンで確認できる。)
Kin値は、対象の値を260で割った余り。電卓なら 3823÷260-14×260≒183(-14は、260で割った答えの正数位を除いた操作)。3823-(260×14)=183なので、対象の値から260以下になるまで260をひたすら引いたともいえる。
<CHF KIN EQUIVALENT>

■一番下の右の「Kin254」と「7・魔法使い」は 1814(MCF)のKin値から。(Kin254と7・魔法使いの対応は、こよみ屋さんの手帳P.14ツォルキンで確認できる。)
<MCF KIN EQUIVALENT>




waiar56 at 06:38コメント(0)トラックバック(0) 

磁気の月リミ27日、6ウォ、赤いスペクトルの(KIN245)◇★

 ====
先日、久々にシンクロノトロンに取り組んだ。
「シンクロノトロン:磁気の月セリ23日、KIN241 」
  
自分で作成した「シンクロノトロンの資料棚」 に助けられた半面、 実践方法のまとめを読んでもよく分からないという経験をしたので、自分のための備忘ということで、上記のワーク結果をもとに実践方法を詳しく書いておきたい。
 説明を読みながら一緒にやってみたい方は、ワーク用紙を印刷してトライしてみてほしい。
 
答え合わせのため、13lunas.netのシンクロノトロンのページの<該当箇所>も付記してみる。
====

まずは次の部分
0123kin241002


■「・/23」は 磁気(1)の月23日のこと。グレゴリオ暦では8月17日に対応(「13の月の暦」のカレンダーや手帳で確認できる。)
<13MOON DATEにNS(ニュー・シリウス)暦で表記>

■「Kin 241」は この日の銀河の通路、ツォルキンの「7・竜」に対応するキン番号(これも「13の月の暦」のカレンダーや手帳で確認できる。)
<KIN>

■「2ウォ」は この日の13の月の暦でのハアブ暦表記。古代マヤ暦のカウントとは違うので注意。(こよみ屋さんのA3裏ウィナルカレンダーで確認できる。)
<対応なし>

■「PCU Kin241」は ツォルキンの260単位を28日×13か月の364日に対応付けるサイ時間単位(Psi Chrono Units)でのこの日(磁気の月23日~25日)の対応。(こよみ屋さんの手帳P.15(11・嵐2016年版、以下同じ)「サイ時間単位」で確認できる。)
<PSI CHRONO>

以上は、Happy everyday!の2行目まででも確認できる。
 
 ■・/23の下、円に波三本は この日が週の何日目かに対応する放射状プラズマのマーク。週の2日目(23日:ヘプタッドゲート2)に対応する「セリ」。(資料1.「ヘプタッドゲート」参照。こよみ屋さんの手帳P.200-201「7:7::7:7」でも確認できる。)
<RADIAL PLASMA>

■プラズマのマークの右のVVのようなマークは セリのプラズマに対応する(ヘプタッドゲート2)「アルファ-ベータ」。(資料1.「ヘプタッドゲート」参照。こよみ屋さんの手帳P.204-205「フナブ・ク21」の中心列と下図でも確認できる。)
<対応なし>

■右にHeptad Gateとある四角内の「291」も セリのプラズマに対応する(ヘプタッドゲート2)ゲート「291」。左の「11,5」はV15,H5(ベース・マトリックスの15列5行)を示す。 (資料1.「ヘプタッドゲート」参照。こよみ屋さんの手帳P.204-205「フナブ・ク21」の中心列でも確認できる。)
<HEPTAD GATE>
([291]の右に書いた「ミ」とその右に赤字で書いた「88」は最後で説明)

■一番右の5つの太陽の紋章は この日の銀河の通路「7・竜」の基礎運命パターンと上に音7をマヤ式に表記。(こよみ屋さんの手帳P.23-25お告げ盤またはP.46-70で確認できる。)
<ORACLE>


続きを読む

waiar56 at 06:35コメント(0)トラックバック(0) 

2016年08月17日

0123kin241001
※ 対応BMU(上記[数値])をベース・マトリックスにプロットし、垂直、水平、斜め45度の関係を結ぶ。
  数とその関係性を研究する(ホロマインド・パシーバーも)。脳にイメージする。楽しむ。

参照2:(fbの441Japan)http://www.facebook.com/441japan

※ 自習中の内容ですので、誤り、その他お気づきの点などありましたら、わいあー waiar@yahoo.co.jp まで教えてください。
続きを読む

waiar56 at 15:58コメント(0)トラックバック(0) 

磁気の月セリ23日、2ウォ、赤い共振の(KIN241)

昨日と今日はハーモニック・コンバージェンス(G1987.8.16-17)から29年目の記念日。

こよみ屋さんが呼びかけてくれた ★13の月の暦ユーザーの集い『 調和の時間の話をしよう♫ 』に参加したくて、仕事はお休みをいただいた(休んでOKの環境サポートを頂いた。感謝)。

ハーモニック・コンバージェンス(調和的な収束の日)は、ホゼ・アグエイアス博士がマヤ暦の解釈を元に、アステカ人の預言の「地獄の9つの周期」を閉じる平和のイベントとして提唱し、G1987年の8月16日と17日に世界の聖地やパワースポットに人々が集ったもの。
13の月の暦的には、ミレニアムまでの13年間と銀河の同期までの13年間の新しい時間へのタイムシフトの始まりをしるしたものだと再確認する。ちなみに2013年以降の現在は、ピエール・テイヤール・ド・シャルダンのいうヌースフィア(叡智圏)であり、ウラジミール・ヴェルナツキィのいうサイコゾイック(精神生代)に位置づけられる。

個人的には、イベント当時にはハーモニック・コンバージェンスを知らずにいたが、その第2日の銀河の通路が4・戦士(kin56)と自身の銀河の署名ということで、とても親近感をもっている。1987年から29周年なので、今日の7・竜(kin241)は自分にとっては29歳の年回りのキンになる。

しかも今日は、銀河の活性化の正門(GAP)のキンというだけでなく、260日周期の銀河の通路と365日(磁気の月23~25日)に対応するサイ時間単位がいずれも 7・竜(kin241)にシンクロしているというスペシャルさ。

お祝いということで、我が家のテレクトノンと7:7::7:7の画像をどうぞ。
 CIMG0744CIMG0745


waiar56 at 10:27コメント(0)トラックバック(0) 

2016年07月28日


磁気の月ガンマ3日、2ポプ、赤い宇宙の(KIN221)

青いスペクトルの嵐の年の新年のお祝いの惑星奉仕に、このブログに書き散らしている暦関係の記事へのリンクを「水晶の日の円卓」のHPに追加してみた。

まとめたから完結ということではなく、気分にまかせて新たな記事も追加できることを願う。<自分
ご質問やリクエストがあればwaiar@yahoo.co.jpまでメールくださいませ。>ALL




waiar56 at 18:30コメント(0)トラックバック(0) 

2016年07月26日


磁気の月ダリ1日、0ポプ、青いスペクトルの(KIN219)

今日は13の月の暦の新年、上に書いた通り1番目の磁気の月の1日、青いスペクトルの嵐の年の始まりの日だ。
以下は昨日の時間をはずした日に書きかけて、自分自身が時間をはずしてしまって(よく寝た^^)UPできなかったもの。

「時間をはずした日(The Day Out of TIME.)」。
28日周期(28×13=364)の外にあるプラスワンの日であり、今年を来年へとシフトアップ(ギアチェンジ)するために噛み合ってきた歯車を離す(クラッチを切る)一日だとイメージしている。

上に書いたのも時間を外すイメージの一つだが、かつては様々な、多くは間違ったイメージを持つことがあった。

 時間にルーズになること
 約束の時間を気にしないこと
 仕事を休むこと 
 効率的に物事をこなすこと
 複数を並列処理すること 
 計画を立てないこと
 目先に捉われず大局観を持つこと
 瞑想すること
 今に集中し、その精妙さを味わうこと
 過去・未来を見つめながら、捉われず・活かすこと
 忙しさを意識し、意図的に離れること

すぐに○×の評価をつけたくなる自分がいるが、あえてそのままにしておく。
 
一年に一度の時間をはずした日、今年(昨年)一年=過去・今のあり方を振り返り、来年(今年)→これからに役立つ有意義な時間を意識したい。
と書いてみて、活用とか有意義でなくてはと捉われてしまうのも問題だとちょっぴり思う。

まあ、時間をはずした日は一つの契機であって、今という時間を後悔しないよう、(できれば楽しく)充実した日常でありたい。
日常をしっかりと生きることが、自分にとっては時間をはずすイメージに意外と近いと確認した。



waiar56 at 05:05コメント(0)トラックバック(0) 

2016年07月01日


宇宙の月アルファ5日、0クムフ、白い水晶の魔法使い(KIN194)

今日は魔法使いの水晶の円卓の日。このKIN194は10番目の調波行程=マヤのバクトゥンに対応し、パカル王が活躍した時代以降の失われた7つの世代を開くキンだ。

今日テレクトノンのコマを並べながら、ピラミッドが整列していることにご機嫌になったが、緑のピラミッドの白い魔法使いの位置が、チャージゾーンの水晶とも整列していることに初めて気づいた。

CIMG0600

水晶の日らしい祝福だ。

確認してみると、テレクトノンの緑のピラミッドと再チャージ水晶が水平に並ぶのは、青い夜と白い魔法使いの日だけだと分かる。その意味するところは、今はよく分からないが、紋章コード3と14とか、GK土星とSPマルデクも含め、意識しておきたい。



waiar56 at 19:59コメント(2)トラックバック(0) 

2016年04月19日


惑星の月セリ16日、7カンキン、赤い自己存在の(KIN121)

今日の4・竜(kin121)からツォルキンの神秘中央の柱、7番目の調波行程(ハーモニックラン)に入り込んだ。

13の中心、折り返しの数字7は神秘の数と言われ、銀河の7方向(東西南北、天地、中心)でも中心や中央に対応する。今日の音4は、さらに7の真ん中だ。
ツォルキンの中心であり、折り返しのkin130-131、中心の調波33に向けた時間トンネルのクライマックスを意識している。
惑星の月13日~18日のサイ時間単位が失われた7つの世代にあるのも7が意識される理由なのかも。ちなみに明日のCPUkin199青い自己存在の嵐は、13の月の暦のカレンダーを使い始めた年だ。



waiar56 at 22:44コメント(0)トラックバック(0) 

2016年01月30日


共振の月シリオ21日、8ヤシュ、白い電気の(KIN42)

13の月の暦では、今日は7の月の21日。7&7+7+7、「7:7::7:7」という銀河ツールの名前に関連した日なのだと意識したことはなかったが、毎年この日のサイ時間単位(PCU)が7・地球(kin137)、「7・地球の主、アー・ヴク・ティ・カブ」に対応していることに改めて気づかされると、どこまでも深いシステムなんだなぁと思い知らされる。




waiar56 at 10:55コメント(0)トラックバック(0) 

2016年01月24日


共振の月ダリ15日、2ヤシュ、黄色い惑星の戦士(KIN36)

13の月の暦では、今日は年の後半のスタート。折り返し点を回って反転したイメージ。後半の初日だが、プラスワンの時間をはずした日を含めるとちょうど一年の真ん中の日だ。

365日の半分、年始から183日目ということだが、13か月の真ん中の7(共振)の月の後半(第3週)の始まりとして意識される。
ちなみに13の月の暦の提唱者である故ホゼ・アクエイアス博士の77回目の生誕記念日(1939年1月24日)で、博士25歳の年回りということになる。

テレクトノンの配置も月の前半から後半へ、黄色いパカル亀と緑の戦士の亀が交差したが、オラクルのピラミッド配置もバビロン惑星(法則の立方体)に綺麗に収まっている。
CIMG0329
 


waiar56 at 09:24コメント(0)トラックバック(0) 

2015年12月20日


律動の月ダリ8日、7モル、赤い磁気の竜(KIN1)

新しいツォルキンの260日周期の始まり。
ツォルキンの始まりということで、「キンが新年」というのもシャレいるが、260日周期の単位を銀河スピン(Galactic Spin)というので、ハッピー・ニュー・スピンをタイトルにしてみた。
赤い竜のウェイブスペルの13日間は、銀河の音と太陽の紋章の番号が重なるので、1~13までの数字の力を意識してみたい。

1は、始まり、誕生、原初、ワンネス、未分化。目的や存在といったキーワード、磁気や赤い竜といったネーミングをイメージで重ねてみるのも楽しい。




waiar56 at 16:25コメント(0)トラックバック(0) 
記事検索
livedoor プロフィール
本棚
ペット
  • ライブドアブログ