13の月の暦

2019年01月16日


共振のサルの月シリオ7日、14チェン、青い倍音の(KIN83)

今日は7番目の月の7日。
「テレクトノン」では月の第1日が紋章番号7の青い手に対応しているとDVDプレゼント企画で書いたが、第7日は法則の立方体1ということで紋章番号1の赤い竜に対応している。
717と771の入れ子対応のようで面白い。このパターンでいけば・・と、177についてもチェックしてみたが、特に気づきはなかった。(9との関係で、2と8もシンクロしているとは思うが、説明・共有するほどではない。)

今回取り上げたいのは、7が13の真ん中であること。
6+1+6 = 13

13ステップの銀河の音は13次元とも言われるが、折り返し(鏡映し)の構造になっているイメージをすると、第7次元は最深部の転換点・媒介の場のように思える。

こよみ屋さんの手帳P.17のサイ時間単位でも、共振の月の法則の立方体の期間(7~22日)は、真ん中の調波行程7=神秘中央の柱にきちんとおさまっている。
特にこの期間は、毎日の銀河の通路とサイ時間単位の紋章が一致する4年に一度のスペシャルなタイミングだ。
77pcu

13の月の暦では一年の折り返しのタイミング。
紋章とシンクロしながら味わってみるのも面白そうだ。



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2019年01月10日


共振のサルの月ダリ1日、8チェン、赤い水晶の地球(KIN77)

アグエイアス博士が遺した銀河ツールの集大成「シンクロノトロン(441)」に関する情報を「シンクロノトロン 441 の資料棚」というウェブページで取りまとめている。
synchronotron

シンクロノトロンを学ぶ会の対応も含めて、世界の新たな動きも追いかけているが、特にスペインチームの動きをチェックしている。

このサイトの実践結果の内容の翻訳と計算プロセスの例、関連する資料は、シンクロノトロン研究会(第6回)やシンクロノトロンを学ぶ会で配付しているだけなのを思い出して、本日資料棚に追加掲載した。
単に見るだけでは意味不明な資料だが、実際にワークに取り組む際には参考なりヒントになると思うので、役立ててもらえれば幸いだ。

また、ワークの参考は、フェイスブックのCalendario/Sincronario de 13 LUNASをチェックすることをオススメしたい。

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waiar56 at 18:42コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

共振のサルの月ダリ1日、8チェン、赤い水晶の地球(KIN77)

共振(7)のサルの月に入った。
7の月のキン77の日にちなんで、「7:7::7:7お披露目会」の記録DVDのプレゼント(3セット限定)を企画したい。
7:7::7:7お披露目会DVDについて
 
 7777お披露目会(月の魔法使いの年共振の月10日、G2008.1.19)の様子を有志で撮影/編集/焼付したもの。

(DVD3枚組)7:7::7:7の概要紹介、実践方法、質疑応答

DVDのパッケージ裏に「7:7::7:7日本語版制作チーム」とありますが、7:7::7:7制作チームが作成したものでないことをご了解ください。
・映像や音声の品質については、「できたものそのまま」です。
77DVD

「7:7::7:7」という銀河ツールの日本語版完成を記念したお披露目(説明)会の内容なのでかなりマニアック。ということで、関連したクイズの正解者の先着3名様にプレゼントすることにしたい。

【クイズ】
7:7::7:7で第1週目のダリの日が「青色」なのはなぜ?
(ヒント:テレクトノンの第1日に関連)
7-1-77


(プレゼント募集要領)
1. プレゼント希望の方は、上記クイズの答え(〇〇に対応しているから)を一つだけ、わいあー宛てにメール(waiar★yahoo.co.jp ★を@に)してください。メールの件名は「プレゼント希望」でお願いします。同一アドレスでの複数回答は無効とします。

2. 正解者から先着3名様にプレゼント当選のメールを返信します。送付先を伺いますので、当選通知への返信メールでお知らせください。なお、いただいた個人情報は、発送以外には使用しません。

3. プレゼントDVDを発送のメール連絡をします。

4. 企画終了&解答は、このブログ記事でお知らせします。

※ 引っ越し準備のための資料整理という実態(^^;;での企画なので、プレゼント品が古い等のクレームはご勘弁ください。広い心と遊び心での応募をお待ちしています。

(参考)
「7:7::7:7」日本語版キット情報
http://panlibrary.org/index.php?page=p7777
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2019年01月06日


律動のトカゲの月カリ25日、4チェン、赤い銀河の空歩く者(KIN73)

こよみ屋さんの手帳の週ごと見開きの右ページ上には「フナブ・ク21」からの2つの紋章とキーフレーズが掲載されている。
現在の第24週(Week24)は、赤い地球と黄色い戦士、そして「舵取りが知性を発展させる(Navigation Evolves Intelligence)」
week24

手帳のP204-205のフナブ・ク21の図(Galactic Tree of Life & Knowledge 生命と知識の銀河樹)で確認すると、赤い地球と黄色い戦士を結ぶ線には 24 とある。
20の太陽の紋章と中心のフナブ・クを加えた21個のマークを結ぶ線は52本、つまり年の52週に対応しており、現在の第24週が赤い地球と黄色い戦士を結んでいるパス(path 道)になる。

手帳のキーフレーズは、次の資料(HunabKu21-PlayingBoard)からのものだ。

律動の月の4週のパスは、中心にある緑のコートを形作る4つの紋章(鏡・嵐・太陽・地球)から真っ直ぐ(垂直・水平)に外側の4つのコートの中心にある4つの紋章(手・犬・空歩く者・戦士)を結んでおり、すべて「発展させる(Evolves)」がキーフレーズになっている。
どの位置関係のパスにキーフレーズが対応しているかをチェックすると、律動の月と銀河の月以降は4つのパスとも同じで月の音と関連しているように見える。
 律動の月:発展させる(Evolves)
(共振の月:地球・鏡・嵐・太陽からのフレーズ)
 銀河の月:送信する(Transmits)
 太陽の月:電気を流す(Electrifies)
 惑星の月:安定させる(Stabilizes)
 スペクトルの月:分光する(Spectralizes)
 水晶の月&宇宙の月:送信する(Transmits)


実は週のキーフレーズには別のパターンの資料(441-52HeptadPaths)がある。

年の52週を20+20+12パス(=5+5+3月)に分けているので
磁気~倍音の月とスペクトル~宇宙の月:発展させる(Evolves)
は外側の4つのコートに関連しているのに対して、
律動の月から惑星の月までは、中心のフナブ・クと4つのパワーセル(ドゥム・クアリ Dum Kuali 原初の熱、ドゥム・ドュアル Dum Duar 原初の光、クム Kum 二次の熱、ケミオ Kemio 二次の光)に関連した期間といえる。

こちらの見方では、2番めの内なる輝き(Inner Radience)の20パスを始める律動の月の4つのパスには、鏡・嵐・太陽・地球からのキーフレーズが対応しており、上の資料での共振の月のパターンに似ているが、やはり「発展(Evolution)」があり、動きを進展させはじめる月と受け止めてよさそうだ。


フナブ・ク21、まだまだ深く遊べそうだ。(^^)



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2019年01月01日


律動のトカゲの月リミ20日、19モル、黄色い電気の(KIN68)

2019年が明けた。
年の初めに日ごろいただいているご縁に改めて感謝し、引き続きのお付き合いを祈念する。また新たなご縁が広がることにも期待する。

「13の月の暦」を使っているからといって、グレゴリオ暦を否定する必要はない。
提唱者のアグエイアス夫妻は、改暦、12:60の時間から13:20の時間への改暦を訴えたが、それはグレゴリオ暦と機械時計の時間観が非人間的なまでに効率を追求するものであり、常識や権威の鵜呑みに無自覚であることに気づくための別のモノサシを提示したものと受け止めている。

なので自覚的にお正月の風物を楽しみ、年始を寿ぎたい。もちろん、おせちやお雑煮を用意してくれるカミさんにも感謝しかない。
ニューイヤー駅伝は、前橋勤務当時を思い出しながら、ぐんまちゃんだけでなく、前橋市のころとんにも愛着を感じた。明日からの箱根駅伝も楽しみたい。

個人的には来る3月末に定年を迎え、ライフステージが大きく変わる時なので、カミさんと共に臨機応変が楽しめるように過ごしたいと思っている。



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2018年12月31日


律動のトカゲの月アルファ19日、18モル、青い月の(KIN67)

年末年始の休暇は、自宅でまったりと過ごしている。
年の瀬、そして新年を迎えるこの時期には、いつも同じ想いをもつ。

2年前のこのブログ「時のちから」
NS1_31_6_19-20

グレゴリオ暦(西暦)の2018年が満了し、2019年を迎える、年が変わるタイミングに、区切りの整理やまとめを終わらせ、新しい年に備え、新たな年を迎えるという行動や気持ちを抱くのは、西暦というカレンダーに従ったもの。だけど、それはカレンダーのカウントそのものよりも、そうしたタイミングであることを受け容れた私たちの意識の力によるものだなぁと改めて思う。

西暦の年末年始のタイミングは地球の公転軌道の特定ポイントではあるものの、冬至・春分といった地球と太陽あるいは月の相などの天文・自然の周期変化に基づくものではなさそうだ。
すると、人々が受け容れた時間意識こそが年の瀬のあわただしさや年始の清々しさの根源だと思えるのだ。

本来の暦は、天文・自然の周期変化のタイミングを基準にするものだと思うが、そうした基準から外れたタイミングでも人の意識が時間を区切っている。赤穂浪士の討ち入り(12/14)など、旧暦の日付のはずだが、西暦の同じ日付が義士祭として受け容れられる。むしろ意識的な時間の区切りの方がよりパワフルだと感じられる。
日付そのものよりも、それをどう意味づけるのかという人の意識が大きいと思うのだ。

ユリウス暦からグレゴリオ暦への改暦で、10月4日の翌日が10月15日にスキップし、カウントが10日ずれれば、年末年始という時間意識もやはり簡単に動くもののように思う。
暦のカウントに根拠がないとしても、その仕組みで意識する時間には意味づけされ、意識によって力が与えられる。

だから、「13の月の暦」に対しても、日付そのものが根拠や意味をもつものと権威づける方向ではなく、意味づけする自分の意識そのものに向き合い、それを受け容れ、遊ぶ・演じることができるものとして楽しみたいと想うのだ。

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2018年12月24日


律動のトカゲの月アルファ12日、11モル、黄色い銀河の太陽(KIN60)

13の月の暦では、誕生の日付をプチバースデイとしてお祝いする。
銀河の月12日(西暦の2/18)生まれの自分にとって、毎月12日はプチバースデイになる。
年に一度の誕生日には、歳を重ねるという目出度いような、有り難くないような感覚があるが、それが毎月、年に13回ともなると、いちいち月齢を重ねるとも意識せず、ハッピー感でのお祝いになるし、何よりカラダのリズムとも言われる28日周期が意識できるという点でオススメしたい。

今月(律動の月、12月)のバプチバースデイは、6/12・12/24と6の二倍・二倍みたいなクリスマス・イブなのだと気づく。
6-12kin60

今日、黄色い銀河の太陽(KIN60)のプチバースデイは、パカル・ヴォタン誕生キンのPVのはっきりとしたしるしであり、4色の紋章単位(時間セル5=赤い地球~黄色い太陽の紋章)にPVのしるしが3つも集中している調波15の熟成のステップ。自分の銀河の署名(黄色い自己存在の戦士)を含む赤い空歩く者のウェイブスペル5の2番目の調波のまとめとも感じて味わいたいと想っている。

自分にとっての今年(赤い月の年)のプチバースデイは黄色い紋章を歩いており、黄色い太陽のプチバースデイ(毎月12日)は磁気の月以来の2巡目になる。1-6-11の磁気の時間倍音パルサーの月に黄色い太陽の紋章を体験することになるわけだ。

ちなみにプチバースデイの対応キンを表計算ソフトにしてみたところ、52年間では260キンすべてを2回又は3回体験することが分かった。
自分にとってのキン60のプチバースデイは、52年間に3回巡ってくる。赤い宇宙の月の(1966&2018)年の6の月、赤い電気の(1983-84)月の年の11の月、赤い惑星の月の(2002)年の1の月のようだ。
3回の巡りになるキンでも約17年に一度(2回の場合は多分16年と36年))と考えると、月齢キンを大切に味わいたいなと感じている。

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2018年12月17日


律動のトカゲの月アルファ5日、4モル、赤い磁気の空歩く者(KIN53)

昨日は「時遊・シンクロノトロンを学ぶ会」の第2回だった。
441-NS1-31-6-4
(画像は当日の基礎編ではなく、発展編までやったもの。)

参加いただいた2名はいずれも水晶の音の方(竜kin181と星kin168=銀河のカルマ的な流れの海王星=金星軌道・連合した記憶と本能の回路の反対のパートナーの類似キンつながり)、世話人と講師はいずれも自己存在の音(魔法使いkin134と戦士kin56)だった。
前回は、青い鷲の方が3人で赤い紋章の方がいなかったが、今回は逆に青い紋章の方がいない。(全員のキン番号の合計539は、キン換算でkin19の6・嵐で青組だ。そういえば前回も全員のキン番号の合計825はkin45の6・蛇の赤組だったので、バランスをとって欠けた色が補われているというシンクロに後から気づいてニッコリする。)

今回は全員3次元の心のパルサーで、少人数なりの自由さを感じながら、シンクロノトロンの基本的なところを確認することができたと思う。同じ内容と思いつつも2回目となると進行の工夫もそれなりにできたのではないかと思っている。こうしてレクチャーの機会を持つことで、海外ユーザーの実践に触れる機会も増え、シンクロノトロンの実践に関する自分自身の知識も深まっていることも確かだ。
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またシンクロノトロンとは関係なく「銀河の羅針盤」の仕組みを踏まえた使い方や「7:7::7:7」の実践とか、「惑星ホロン」とか「パルサー」の受け止め方についての情報交換など、暦仲間ならではの時間をとても楽しく過ごすことができた。
参加された皆さんそれぞれに、またサポートし・送り出してくれる家族にも有難う&お世話になりましたを申し上げたい。

次回の予定は共振の月11日(G1/20(日))の9・手(kin87)のPVのしるし、ピピッと来た方とご一緒できることを楽しみにしている。
お申し込みは⇒ コチラの情報を参考に




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2018年12月10日


倍音のクジャクの月アルファ26日、17ヤシュキン、白い共振の世界の橋渡し(KIN46)

13の月の暦の倍音の月(5月)もラストの第4週目、テレクトノンの天上歩行3日(毎月26日)は意識の平面で13の力(オシュラフンティク)を恋人たち(パカル・ヴォタン&ボロン・イク)が、法則の立方体6の世界の橋渡しの上を歩く。
ns1-31-5-26

5の月の4週目=年の第20週は、紋章コード20の黄色い太陽のウェイブスペル3の電気(3)の音の風(2)の紋章で始まる。

音1の紋章0(黄色い太陽)に始まるウェイブスペルなので、音と紋章コードが1つずれた関係になっているのは当然といえば当然。そして、今日のキンは7・世界の橋渡し(6)。
7-6で、5-4-3-2の流れを意識できたのも楽しい。

カレンダーの情報でこれだけ遊べる「13の月の暦」。
今年の名前は、一年の始まり(元日(磁気の月1日)=G2018.7.26)の銀河の通路(kin169の13・月)を銀河の署名に読み替えた赤い宇宙の月の年、つまり13の月の年だということに今頃気づいた。
13の月の年に「13の月の暦」で遊ぶ、使うって、とってもカッコいいと思う。


そんな今日は、「13の月の暦」関連のカレンダーや手帳を制作しているこよみ屋の倉元孝三さんの52歳のカレンダーラウンドのお誕生日、365日×52年=260キン×73スピンがひと回りした太陽・銀河回帰の還暦。
いつも楽しく遊ばせていただいていることに改めて感謝したい。

赤い宇宙の音の今年は、2006年の赤い磁気の月(kin209)の年に始まる赤い13年間の締めくくり(魔術飛行のステップ)でもある。クールに時空をサーフィンするには、とってもいいタイミングだネ。



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2018年11月19日


倍音のクジャクの月アルファ5日、16シュル、赤い水晶の(KIN25)

今日は水晶の蛇の円卓の日。
永遠の力の白い魔法使いのウェイブスペル2(KIN14-26)は、魔術のカメの日の4・地球(KIN17)の自己存在の月25日に「香りと暦のギャザリング」にお邪魔し、人間ドックの健診を入れて、昨日の倍音の月4日は、以前案内した「時遊・シンクロノトロンを学ぶ会」の第1回目だった。

基礎編という位置づけで、ホゼ博士が遺した銀河ツールの集大成「シンクロノトロン」の成り立ちや目的を、基本情報の範囲での実践ワークを通じて説明させていただいたつもり。

(参考情報)
5-4-kin24
(7つのヘプタッドゲートと対応チャクラ、脳の位置、フナブ・ク21の関連・・を伝えているはず)

4時間の会では、13の月の暦の- 13か月28日周期の暦と260日周期のツォルキンから導かれるコード・ナンバー、数字、すうじ、スウジ・・・、さらに数字からBMUやKINや音階を求める計算もあるので、「神は数字だ」の世界で脳がウニウニする感覚を強制的に味わってもらったのだろうと想う。参加メンバーからは会の後に寄せ書きの感謝カードまでいただき、時空をご一緒できたご縁に感謝する。
441-NS1-31-5-4.jpg
参加いただいたのは、キン番号順で4・鷲(KIN95)、4・魔法使い(KIN134)、5・鷲(KIN135)、7・犬(KIN150)、8・鷲(KIN255)の5名、白と青の紋章しかおらず、青い鷲の密度の濃さにはビックリ。それに自分の4・戦士(KIN56)も含めて太陽の預言的な流れの紋章(白い犬~青い嵐)で、Go Garactic!! だった。

場のキン番号の合計は825、=BMU384(=825-441)、=KIN45(6・蛇)(825=260*3+45)、音程はド(384=8*48+0)
こんな変換をしながら遊ぶ会、懇親会まで用意してくださった世話人のまりあさんには「引き続きお世話になります」と感謝を申し上げ、次回以降(第2回G12/16、第3回G1/20)にはまだ席があるそうなので、一緒に脳のウニウニを楽しみたい方、シンクロノトロンに限らず暦ユーザーと情報交換したい方など、ご一緒できる機会を楽しみにしている。

なお、シンクロノトロンの拡張プレイまでの全貌は、発展編として第4回以降で説明することにしており、基礎編の情報を理解している前提での説明になるので、気になる方は基礎編からの参加をお待ちしている。



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2018年11月16日


倍音のクジャクの月セリ2日、13シュル、白い太陽の(KIN22)

今日は、ボロン・イク、9・風(KIN22)の日。ボロン・イクこと、ロイディーンさんのツォルキン・バースデイ。

テレクトノンの2日は、27日のボロン・イクが送り出す9の力(ボロン・ティク)、27(=9×3)という宇宙間に伝わる無意識の数字の力を受け取る日。
2日に対応するバクトゥン2はピラミッドのバクトゥンなので、ピラミッドの四角錐(4つのコーナー+1つの頂点)から倍音の月の5の力も感じたりする。

KIN22は、3番目のGAPキン、1+2のシンクロにも気づく。
エンジェルナンバーの2つ目。KIN11のホゼの2倍(倍音)。
NS1_31_5_2

KIN21に始まる昨日からの倍音の月は、日付と紋章コードが重なる20日間でもある。
調波行程2の20の紋章を味わっていきたい。



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2018年11月14日


自己存在のフクロウの月シリオ28日、11シュル、黄色い共振の太陽(KIN20)

今日は、年の四番目の自己存在の月の最終日。

4の月の音7の日が28日ということで、4×7=28を意識して楽しい。
第4週の黄色い紋章の日でもあり、テレクトノンのカード配置もとてもシンプル。
KIN20の黄色い共振の太陽も4と7、それに5ということで、明日からの倍音(5)の月からの楽しみにもワクワクする。第1調波行程(ツォルキン・グリッドの1番左端の列)の最終日と月末のシンクロにも気づく。
4x7=28

テレクトノンボードでも、先日の香りと暦のギャザリングで芳美さんからいただいた水晶が再チャージゾーンに置かれ、カスタマイズ最終形態になったようだ。(真の最終形態は、パカル亀とイク亀の進化後かもと期待)
NS1_31_4_28


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2018年11月03日


自己存在のフクロウの月ガンマ17日、0シュル、赤い太陽の(KIN9)

今日の銀河の通路は「9・月(KIN9)」、銀河の署名では「赤い太陽の月(Red Solar Moon)」だ。

今日の銀河の署名から、銀河の音と太陽の紋章が(日本語では)同じになるのが「月」(音2と紋章9)と「太陽」(音9と紋章0/20)だということを意識する。共通するのがナンバー9。

音の方は形容詞形、紋章の方は名詞形で
月は、Lunar Moon
太陽は、Solar Sun

といって、単なる品詞の違いで同じ意味ということでもなく
LunaやSolは、月の女神や太陽神のような擬人化・固有の感じがするし、
(ツクヨミとアマテラスというイメージもできそう。)
MoonやSunは、一般名の月や太陽という感じがする。

まあ、ニュアンスの違いがあるにせよ、月なるもの太陽なるものといったベースは共有されているようにも感じる。

で、今日はルナ(ツクヨミ)の太陽(主星)。それって地球のことかもと想う。
※訂正: 今日はソル(アマテラス)の月(衛星→従星・惑星)。その一つも地球。

キン9、音も紋章もコード・ナンバー9。
9はマヤ神話で冥界をつかさどる9人の時間の主のコード。
天界の13に対する冥界の数。
13の天国と9つの地獄、13の天と9の地。
ここでも地⇒地球の連想ができる。

惑星軌道での地球⇔天の地球(天王星)は、紋章コード7の青い手と2の白い風で合計すると9になる。(地球⇒9のこじつけ的連想)

惑星軌道の関連では、黄色い太陽と赤い月の紋章はアルファ・オメガ再チャージ回路、太陽銀河メタ意識の36の力で結びついている。(テレクトノン・ボード参照)
36⇒3+6=9。
36=6×6。9=3×3。
1~36までを足すと(37x18=)666。
6+6+6=18⇒1+8=9

今日は6番目のシュル月のスタート。ずいぶんと3がらみだと感じられる。
今日の17日を紋章コードに読み替えれば、天王星軌道の「赤い地球」。

そういえば、マヤの太陽神キニチ・アハウ(Kinich Ahau)も、日(陽)のkinと太陽のAhauなのかな。この場合は、太陽というよりも太陽系をイメージしたいので、太陽を仰ぐ第3惑星地球のイメージでもいいのかもしれない。
NS31_4_17KIN9
(KIN9の地球からの日の出)
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