2020年08月09日

節目の数字


磁気のコウモリの月ダリ15日、14ポプ、赤い電気の空歩く者(Kin133)

今日から磁気の月の第3週が始まる。(青い月の嵐の)年と(青い第3)週が 変容の青でシンクロしているタイミングともいえる。
ツォルキンの中心になる虚空調波33(Kin129-132)を過ぎて、後半の調波34「律動の出力: 同等の知性を表現する」の4日間の始まりも意識する。

===
8月9日といえば長崎原爆の日。
今年は1945年の被爆から75周年の節目の年だとニュースに流れていた。

5年目、10年目などを節目の年と表現するように思うが、それは5で割り切れる数(=5の倍数)をそのように(節目と)捉えるのかなと想像する。

年に限らず5の倍数を節目・区切りの単位と捉える感覚が私たちの中にありそうだというイメージをもった。

指の数の5、五体(これは5の観念の方が先かな)といった区切り単位の5という数字の力が意識下にあって、75周年も節目の年として常識的に受け止められているのだと思われる。


「13の月の暦」ユーザーならば、5の倍数とは、銀河の音を表記するマヤ式の数字のドット・バーコードで、点がない(棒(かゼロ)だけの)カウントのことだとイメージできると思う。

CIMG2228
(時間-生命 倍音パルサー)

実は太陽の紋章コード番号の方もドット・バーコードで表記されることはあり、黄色い太陽、赤い蛇、白い犬、青い猿の極性の地球家族が点がないグループになる。
人のホロンでは、クラウン(頭頂)のチャクラに対応している。
CIMG2227
(人のホロン)


ホロンという構造性に対応する「5=倍音」のハーモニクスが節目ということに通じていることを感じた。



waiar56 at 18:02コメント(0)生活 | 13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
記事検索
プロフィール

わいあ~

本棚
ペット
  • ライブドアブログ