2020年08月06日

フナブ・ク21; 銀河の音に形と数字を重ねる


磁気のコウモリの月アルファ12日、11ポプ、白い宇宙の(Kin130)

今日はツォルキンの前半である竜の創世記が完了する13・犬(Kin130)。磁気の月12日というよりも8月6日は広島原爆の日、そんなタイミングに毎月12日のプチバースデイを味わっている。

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昨日は「フナブ・ク21」のうち、52週のヘプタッドパスを紹介した。
今日はプレイングボードの四隅にあるトーナルバリュー(音の値)を紹介してみたい。

トーナルバリューは、当日の銀河の音に応じて決まるが、次元パルサーの四つの次元に対応するタイムレンズの値に音の数を掛けた値になる。
hk21timelenses
(時間の法則財団のサイトから借用)

4次元の時間パルサー(音1、5、9、13):タイムレンズ1=【108】 スターマインドのテンプレート
1次元の生命パルサー(音2、6、10):タイムレンズ2=【144】トランのテンプレート
2次元の感覚パルサー(音3、7、11):タイムレンズ3=【216】宇宙の立方体のテンプレート
3次元の心のパルサー(音4、8、12):タイムレンズ4=【288】極調波の球体のテンプレート

タイムレンズの値の
108=プライマル・フォース(赤い竜)のBMU(ベースマトリックスユニット)
144=ハイ・プリーステス(白い風)のBMU

216と288は先の二つの2倍になっているが、
216=6の3乗(立方体の6面の立方)
288=サーパント・イニシエイト(赤い蛇)のBMUでもある。


タイムレンズごとの形に着目すると、
タイムレンズ1(4次元)=マカバ
ダイムレンズ2(1次元)=平面
タイムレンズ3(2次元)=立方体
タイムレンズ4(3次元)=球体
になっているようだ。
441-fourtimelenses
(時間の法則財団のサイトから借用)


個人的感想になるが、バリューという数の対応は「シンクロノトロン」のレベルのように感じており、「フナブ・ク21」的には、銀河の音が作り出すウェイブスペルの4つの次元に対応する時間レンズとその形をイメージしていけばよいのではないかと感じている。



waiar56 at 11:24コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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