2020年05月15日

年齢とキン番号とのシンクロ(その3)


スペクトルのヘビの月シリオ14日、13モアン、青い銀河の(KIN47)


今日14日は第2週末シリオの虹の橋の瞑想の日。
 https://www.koyomi.waiar.com/shiryou/nijinohashi.pdf
 
ブログ記事の最初ではその日の情報から気になるシンクロを必ず書くことを自分ルールにしているが、それはシンクロはいつもあると実感しているから。

毎日シンクロが見つかるからといって全てにシンクロが見出せるわけではなく、例えば自動車のナンバーにシンクロは頻繁に見つかるけれども、全部のナンバーがシンクロするわけではなく、シンクロしていないものには着目しないから。気になるものは認識しやすいし、見たいものしか見ていないということでもある。

上に書いた今日の情報でも、13モアン(15番目の月)14日で13-14-15を見ることもできるし、(モアン月の)15=8(銀河の)+7(青い手)と見てもいい。
すべてがコジツケということでもないが、コジツケの要素も大きい。それで楽しく&誰かの迷惑になっていないのならOKだとも思う。


「テレクトノン」では今日14日から預言の7年の1993年以降の時代に突入し、法則の立方体の8~16ではボロン・イクの9つの織物を拾い上げていくことで、自由意志、平和、芸術、調和、愛、豊かさ、真実、預言の勝利・成就といった精神的なリアリティを各自が強化していく、そんな振り返りをした。


==
「年齢とキン番号とのシンクロ」として

誕生日に年齢=その日のキン番号になるのは
・音13の黄色の紋章になる銀河の署名にもつ方だけの特別なパターンだということ
・誕生日は365日どの日であっても起きうること
を書いてきた。

CIMG2025
(こよみ屋さんのタテ型カレンダーから)

さらに関連して、「誕生日以外で自分の年齢=キン番号の日は?」という問いが降りてきた。

この場合、特定の年齢=いち年365日の間にはツォルキンの260キン周期は1~2回巡ってくるので、とりあえず260歳までの年齢に対応するキン番号の日が必ずあることは分かる。さすがに261歳以上の年齢になると対応キン番号がなくなるけれど。


具体的にするために、今日のKIN47に満47歳だというケースから考えてみたい。

本日現在で満47歳ということは、今日が誕生日で47歳になりたてホヤホヤの人から今日が47歳最後の日という人までなので、G1972.5.16-1973.5.15生まれの方になる。同世代のグループとイメージすると分かりやすそうだ。

誕生日は一年間の幅をもっているので、銀河の署名としては260キンのどれでもありだ。

特定の日のキン番号は105進む=5年で5つ進むのは「13の月の暦」の仕組みなので、今日が年齢=キン番号=47というシンクロになる人であれば5年周期の今日(スペクトルの月14日)のキン番号は年齢と同じになる。


5年後の2025.5.15はKIN52(13・人)=52歳の歳回り
今日2020.5.15はKIN47(8・手)=47歳の歳回り
5年前の2015.5.15はKIN42(3・風)=42歳の歳回り
で年齢と同じキン番号だと分かる。


では一つ歳を重ねた48歳のKIN48がいつ来るか?
明日が誕生日だという人だけ年齢=キン番号のシンクロが連続する。
それ以外では261キン先の日付ということになる。

261キン先は、 261=9×28+9 なので、9か月と9日先になる。

スペクトルの月14日の9か月先は、来年の共振の月14日
さらに+9だが、年をまたぐ=時間をはずした日があるのでその1日を除いた14+8=22で、
共振の月22日(G2021.1.31)が満48歳のKIN48の日になる。
この日に満48歳を迎えているのは、G1972.2.1-1973.1.31生まれの期間のグループということで、先ほどのグループ(G1972.5.16-1973.5.15生まれ)とは期間がズレている。(このズレは365日周期の年と260日周期のツォルキンの差105だ。)


こんな風に、どの年齢の年にも歳と同じになるキン番号の日があり、その日には5年周期で年齢=キン番号になるので、ドットバー表記での年齢で特定の日付が固定対応することが分かる。


参考までにG1959.2.18生まれの自分にとっての対応日を調べてみると

年齢ドット0(バー):月の月19日(G9/10)
年齢ドット1:スペクトルの月28日(G5/29)&銀河の月7日(G2/13)
年齢ドット2:自己存在の月15日(G11/1)
年齢ドット3:宇宙の月24日(G7/20)
年齢ドット4:惑星の月4日(G4/7)&律動の月11日(G12/23)

のときに年齢=キン番号の日が来ることが分かった。

各日付は、同じ歳回りに2つあるものは同じキンの260日間隔で、隣の歳回りとの間隔は261日になっている。
(ドット4→0で検証してみると、
律動の月11日~宇宙の月28日+時間をはずした日=-11+8x28+1=214
磁気の月1日~月の月19日=28+19=47
214+47=261)

注意してもらいたいのは、生まれた歳回りにKIN260(=0)がどの日付になっているのかによって対応する日付が決まるので、上に書いたものは赤い倍音の月の年の銀河の月12日生まれの人にとってのものだということ。


結論として、
・自分の年齢=キン番号になる日は毎年ある
・対応日は生まれ年によってだいたい決まる
・年齢のドットバーの年ごとに対応日は特定日になる
ということは言える。


今回、自分にとって年齢=キン番号になる日付が5年単位で7日あることが分かったが、その日付を意識するよりも、単純に現在の年齢と同じキン番号になる日付を意識してみればいいと思う。

ドットバーの年齢によって対応する日付があり、その日の年齢=キン番号のシンクロは5年周期で起きると意識するだけでも面白そうだ。


このようにカレンダーで遊べるのは「13の月の暦」の仕組みが規則的だから。
そしてもっともっと深く見ていくことができる。
まだまだ遊ばせてもらおう。



waiar56 at 10:42コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
記事検索
プロフィール

わいあ~

本棚
ペット
  • ライブドアブログ