2020年05月08日

人のパルサー爆弾の締めくくりは


スペクトルのヘビの月シリオ7日、6モアン、黄色い磁気の太陽KIN40)


このところ意識してきた「人の反作用パルサー爆弾」に関連する青い手のウェイブスペルは昨日の13・嵐(KIN39)までだったが、1992年のタイムシフトの催し、人のパルサー爆弾という行為は、G7/13-7/27の15日間=青い手のウェイブスペル3(KIN27-39)をはさんだ13・世界の橋渡し(KIN26)から1・太陽(KIN40)までなので、今日が締めくくりの日ということになる。

『タイムシフト&ドリームスペル・ガイド』によれば
パルサー爆弾を完了する、1・太陽(KIN40)は「新しい太陽紀の夜明け」、
パルサー爆弾の創造を始める、13・世界の橋渡し(KIN26)は「異なった世界に橋をかける宇宙的な日」


興味深いことに、KIN26とKIN40はパカル・ヴォタンのはっきりとしたしるしとして、石棺の西の縁の南側に並んでいる。
PV40-26

そしてKIN26は、13のはっきりとしたしるしのラストを飾る「死の知恵を伝える魔法使いの蓄え」だ。(「テレクトノン」インストラクションマニュアルP.25-26参照)

「7:7::7:7」では、KIN26が毎月の第3週の、KIN27とKIN28が第4週のコードキンだということは「死の知恵を伝える魔法使いの蓄え」でふれたが、ここにもパルサー爆弾が反映されていたというわけだ。

終わりのしるしで始まり、新しい夜明けで完了するという「反転」も、原子爆弾を意識し、平和と調和へと反転させる人のパルサー爆弾にふさわしいと感じる。


そんな「始まりと終わり」を意識できたのは、
・今日7日が第一週の終わり&戦士の立方体の旅の第1日(立方体1)ということ、
・黄色い太陽の紋章がコード20/0であること、
・青い手から黄色い太陽のウェイブスペルへの魔術飛行を経たこと、
・今日のKIN40がパカル・ヴォタンのはっきりとしたしるしだということ、

さらに戦士の立方体の旅に入り、今日(スペクトルの月7日)のサイ時間単位の対応が11・世界の橋渡しとスペクトルの音の魔術の亀になり、KIN206は「7:7::7:7」の第5の神秘の月(銀河の同期に向かう2013年のスペクトルの月)に対応するという気づきから。

「7:7::7:7」のプレイング・ボードの第4週第5日=毎月26日にKIN206:白いスペクトルの世界の橋渡しが見つかる。(26日とKIN26の話題!!)
同じ26日に「啓発の再ジャージ」とあるのは、26日が「黄色い太陽」(GK冥王星)に対応するから。
(23日の舵取りの塔=赤い地球から、24日=白い鏡、25日=青い嵐、26日=黄色い太陽、27日=赤い竜と天上歩行を進み、28日の霊の塔=白い風にもどる。)


何とも濃密なシンクロの楽しみを味わっていることを少しでも共有できればと書いてみたが、上記のようなことが意味不明であっても何も問題はない、「13の月の暦」を知らなくてもバチは当たらない。

しかし、知ることの意味は大いにあると思っている。



濃さにまかせつつ追記:
一昨日のKIN38は、今年のKIN14が巡った惑星の月9日を含む第38週を想起、
昨日のKIN39は、パルサー爆弾を始めるKIN26=第3週のコードキンを含む第39週を想起、
今日のKIN40は、パルサー爆弾完了のキン。想起させる第40週は青い手のWSのKIN27で始まるコードキンKIN27&28の週、
明日のKIN41は、今週(今日まで)の第41週を想起、明日の銀河の通路の2・竜を2.1と書き、マヤの20進法で読めば41(=2x20+1)。2.1は(スペクトルの月の)第2週第1日、
明後日のKIN42は第42週にある。

waiar56 at 18:53コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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