2020年01月10日

今月は13→1の魔術飛行


共振のサルの月ダリ1日、8チェン、白い宇宙の(KIN182)

今日から共振の月。
共振(7)の月は一年(13か月)の真ん中の月。

13か月を往復の動きにイメージすれば 7番目の月は、スタート(磁気の月)&ゴール(宇宙の月)点から一番遠い折り返し点。洞窟をイメージすれば最奥部だ。


音の合計が14になる神秘の関係では、1&13、2&12、・・、6&8で、真ん中の7だけがパートナーを持たない(自身をパートナーとする)7&7になる。


磁気(1)の音の年(=磁気(1)の月1日が磁気の音)の共振の月は、宇宙(13)の音で始まり、磁気の音で終わる。
(同じ日付の音は、ひと月(28日)に2つ進む(28=2+13×2)ので、1日:1-3-5-7-9-11-【13】、28日:2-4-6-8-10-12-【1】になる。)

CIMG1719
こよみ屋さんの「13の月の暦 タテ」より)

今年、1・魔法使いの年の共振の月は、月末の27日から28日に「ドリームスペル」にいう、時間における「盗み」が生じた猿の創世記から月の創世記(13・星(KIN208)から1・月(KIN209))への魔術飛行を贖う。

それは「月の創世記」(KIN209-260)の52キン、地球の2万6千キンのうちの5千2百キン(AD2013年までの約5125年)のヒトの歴史に「魅惑の緑の中央の城」を回復させ、全体性の調和を響かせようとするタイミングだ。


地球を精神圏へと進めることで太陽系に調和を奏で、銀河連盟と協調するといった壮大なイメージも楽しいが、すでに2013年以降を生きる私たちには(暦がどうこうではなくても)惑星地球の霊長にふさわしく意識を変えていく責任が見えてきているのではないだろうか? 足元のできることから責任ある行動をとっていきたい・・などと思う月初めだ。



waiar56 at 10:06コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
記事検索
プロフィール

わいあ~

本棚
ペット
  • ライブドアブログ