2020年01月09日

【ワーク:惑星奉仕のウェイブスペル】律動の月を振り返る


律動のトカゲの月シリオ28日、7チェン、赤い水晶の(KIN181)

今日はハートのちからの白い犬のウェイブスペル14をまとめる水晶の竜の円卓の日。
今日からの調波行程10(KIN181-200)は、歴史の13バクトゥンの10番目:マヤのバクトゥン(AD435-830)に対応する。

そして律動(6)の月を締めくくる虹の橋の瞑想の日。4(週目)×7(日目・シリオ)の瞑想は、4つの時間原子(ヘプタゴノン)もイメージするフルバージョンが推奨される。
https://panlibrary.org/pan_rainbowmeditation/
http://lawoftime.org/rainbow-bridge/rainbow-bridge-meditation.html



「13の月の暦」には月ごとの「問い」を意識しながら28日周期の13か月を歩む、「惑星奉仕のウェイブスペル」というワークがある。28日周期=4週間という、テーマを持ち・振り返るには適当な期間だし、13の銀河の音の流れを理解し馴染むのにもおススメのワークだ。

Adventure_WS
(「ドリームスペル」から【冒険のウェイブスペル】)


今日で律動の月が終わるということで、惑星奉仕のウェイブスペルの律動の月の振り返りワークを提案したい。


<律動の月の問いを振り返ろう>
律動の月の問い: 同等を他の人にも拡張するには? How can I extend my eqiality to others?

律動の月を振り返ってみて
・始めたこと・進めた一歩は?
・常識やルールの違いに気づいたことは?
・呼吸のように反復する動きへの気づきは?
・葛藤を感じることは?
・互いの立場の違いは認められる?
・それぞれを尊重してもいい?
・どのように包み込む?


自分らしさを自覚し押し出してみると、賛同や背中を押してくれる反響だけでなく、動いてみて初めて気づく反発や批判、あるいは常識や価値観の違いに直面する。それは作用に対する反作用のよう。
同化する必要はない。それぞれの立場や世界を同等のものと尊重して、バランスをとってみようとする。
チャレンジしてくるものと場を共にする葛藤をも包み込みながら、世界を広げ・俯瞰するイメージが持てるだろうか。 




わいあーのメモ:
律動(リズミック)の月ということで、リズムから呼吸、陰陽などの揺れに意識が向く。ツィッターでフナブ・ク21の我流の実践内容をつぶやきながら、グレゴリオや令和の年末年始に意識の力を想う。
必要な人への奉仕となる自分ならではの感性や知識を磨こうとしている。



共振の月の問い: 自分の奉仕を他の人にも合わせるには? How can I attune my service to others?



※ このワークの投稿は13の月の各月末に行っているが、それは受け手とのタイムラグ(時間差)を想ってのこと。
ワーク自体はある月を振り返ってやるものなので、その月末にやるワークというわけではない。

またワークの本質は「13の月の暦のいち年を惑星奉仕のウェイブスペルとして、各月の問いを通じて振り返る」ことにあり、ワークの内容になっている質問や説明は わいあーのそのタイミングでのインスピレーションによるものなので、できれば各自でアレンジして取り組んでもらいたい。



waiar56 at 10:00コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
記事検索
プロフィール

わいあ~

本棚
ペット
  • ライブドアブログ