2019年12月31日

令和最初の年末年始


律動のトカゲの月アルファ19日、18モル、黄色い電気の(KIN172)


今日は律動(6)の月の19日、預言の第6年(赤い律動の月(1998-1999)の年)に対応するので、魔術の亀の日と同様に律動の音がシンクロした日といえる。

銀河の通路の3・人は、3・12。
ハアブ暦の18モルも含めて3の倍数のシンクロを感じる。

サイ時間単位は2・嵐(KIN119)で19日とのシンクロは、預言の第6年後半の1999年とも2019年の今年ともつながるイメージだ。
(KIN119は、13の月の暦の来年(G2020.7.26)のキンでもあると教えていただきました。)


福岡に戻っての年末年始は実家でゆっくりしていて、年越しの運そば(うどん・そば)をいただき、紅白を楽しんでいる。


今年は定年もあり大きな環境変化の一年だったが、ご縁をいただいた皆様のおかげで豊かな一年を過ごさせていただいた。改めてお礼を申し上げたい。


タイトルは、このタイミングが持つ力が天体周期や自然現象の区切りではなく、社会的なものであり、人々の集合的な意識に基づくものという自覚だ。


社会的な区切り、人の意識に基づく区切りだからダメだということではない。グレゴリオ暦の7/26に新年を固定している「13の月の暦」にしても天体周期の区切りとはいいがたい。社会的な区切りではなく、限られた人だけの意識に基づくものという違いはあるが。。


カレンダーにしても元号にしても国が採用しているシステムであり、人工的なモノサシとラベルであるということが分かると、年末の慌ただしさも年始の清新さも(集合的・社会的な)ヒトの意識によるものだと実感できる。


そうした自覚的な時間意識を持って過ごすことのように、一人ひとりが地球に暮らす存在を自覚的にイメージして生活することが精神圏への移行につながるのではないだろうか。


では、みなさま、よいお年を!
来る2020年もよろしくお願いします。




waiar56 at 23:42コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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