2019年12月22日

律動の月の福岡 暦会の振り返り


律動のトカゲの月ガンマ10日、9モル、青い共振の(KIN163)


今日は律動(6)の月の7・夜の冬至だ。
北半球では自転軸が太陽から最も離れ、夜が一番長い日は、第6回 福岡 13の月の暦会だった。
参加者は9名、赤組0人、白組4人(世2、犬2)、青組3人(夜2、嵐)、黄組2人(戦、太)、音では磁気1、電気1、自己存在1、倍音1、共振1、銀河2、スペクトル2、キン番号の合計は1,293、キン相当ではKIN253の6・空歩く者、BMU411(ドゥム・デュアル=光、H14,V8)という場だった。


まずは今日がツォルキン・バースデイの7・夜さんにお祝いの気持ちを寄せる。

そして冬至点の13:19に、陰極まれば陽に転ずの一陽来復への転換のタイミングを共有する。


今日もテーマを設定せず、各自の興味や関心などをシェアしていった。


メモから拾ってみると
・薬膳。ホールフードの揚げ方の認識。
・時間と予定。
・引っ越しのタイミング。
・素粒子と超ひも理論、リズムとフラクタル。スピンの仕方の違い。
・太陽系での太陽の質量割合。光子。
・瞳から地球、太陽系、銀河、そして瞳の動画。ミクロとマクロの同等性。
・青い嵐の道筋、考えすぎずに動くこと。
・ツォルキン・バースデイの今日。
・部下に怒りをぶつける上司。
・怒鳴る人はエニアグラムでは改革したい人。その人にとっての「普通」のレベルを教えている。
・バベルの塔の3次元の現象をメモすることで、学びの材料とする。
・別世界にOKする。
・とらえきれないことも意識をもって関わると、理解を助ける存在が登場する。
・熱中すること&楽しむこと。
・毎月のプチ・バースデイの今日。
・2・鏡の日に秩序を映す実験で変わった上司。
・13・蛇の道筋での面白い流れ。
・ヌーソロジーとカタカムナに想うインラケッチ。
・冬至の陰極のゲートは前後3日ずつ。
・惰性の行為をやめ、本当にやりたいこと・必要なことをやるとき。
・『時間は存在しいない』カルロ・ロヴェッリ
・律動の意味。
・銀河の音、振動、周波数。
・シンプルなものは本物。
・『だるまちゃんとてんぐちゃん』加古里子にイメージする子供に伝わる本物情報の絵本。
・キンって何?
・キン・クレジット・システム
・太陽は自我の反映。
・アイドルの結婚へのバッシング。
・キューバの時間感。
・528Hzの周波数、音叉で整う身体。


キンとは、あらゆる一単位。それは地球の自転による1日であり、お日様の太陽であり、一人の自分自身であり、あらゆる一人ひとり。そして1日でも、ひと月でも、いち年でも、52年でも、また調波でも色彩でもウェイブスペルでも季節でも銀河スピンでもあるフラクタルな単位。

世界を認識しているのは自分でしかないことを認めれば、目の前で怒鳴っている誰かも別世界の中心にいること、世界同士は同等であること。
自分の行為(作用)に対する反作用の揺れ、動揺もリズムであり、そこに同等性のOKを出してバランスをとること。
そんな感想をもった律動の月の暦会だった。




waiar56 at 23:30コメント(0)福岡 13の月の暦会 | 13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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