2019年11月14日

【ワーク:惑星奉仕のウェイブスペル】自己存在の月を振り返る


自己存在のフクロウの月シリオ28日、11シュル、赤い銀河の(KIN125)

今日は自己存在(4)の月を締めくくる虹の橋の瞑想の日。4(週目)×7(日目・シリオ)の瞑想は、4つの時間原子(ヘプタゴノン)もイメージするフルバージョンが推奨される。
https://panlibrary.org/index.php?page=pan_rainbowmeditation

「13の月の暦」には月ごとの「問い」を意識しながら28日周期の13か月を歩む、「惑星奉仕のウェイブスペル」というワークがある。28日周期=4週間というテーマを持ち・振り返るには適当な期間だし、13の銀河の音の流れを理解し馴染むのにもおススメのワークだ。

Adventure_WS
(「ドリームスペル」から【冒険のウェイブスペル】)

今日で自己存在の月が終わるということで、惑星奉仕のウェイブスペルの自己存在の月の振り返りワークを提案したい。

<自己存在の月の問いを振り返ろう>
自己存在の月の問い: 私の奉仕はどのような形になるのか? What is my service will take?

自己存在の月を振り返ってみて
・目的にどう向き合い、どんな目標が見えている?
・目的に向かって何をした?
・何ができ、できなかった?
・自分ならではor自分らしいなと感じられたのは?
・納得できるor受け容れるしかないことは?
・自分を好きでいられる奉仕かな?
・どんな奉仕をどう具体化していく?

自分のポテンシャルや性格・志向は誰より自分自身が分かっている。だからといって自分のすべてが分かっているわけではないし、自分だけでコントロールできるわけでもない。そんな中で自分だからこそ無理なくできる(多少無理してでも取り組める)こと。自分の奉仕の(とりあえずの)内容、対象、方法、時期、レベルがどんなものになりそうか、目標を具体化してみよう。「私の行為の形は何か? what is the form of action?」



わいあーのメモ:
可能性を広げるチャネルを増やしている。広げた機会・状況に身を任せ・流されながらも、ご縁の中の自分の世界の新しいステージに期待し、自分の楽しみのスタイル、ヴィジョンの中でできる範囲の準備を進めようとしている。

倍音の月の問い: 自分自身に最高の権限を与えるには? How can I best empower myself ?


※ このワークの投稿は13の月の各月末に行っているが、それは受け手とのタイムラグ(時間差)を想ってのこと。
ワーク自体はある月を振り返ってやるものなので、その月末にやるワークというわけではない。
またワークの本質は「13の月の暦のいち年を惑星奉仕のウェイブスペルとして、各月の問いを通じて振り返る」ことにあり、ワークの内容になっている質問や説明は わいあーのそのタイミングでのインスピレーションによるものなので、できれば各自でアレンジして取り組んでもらいたい。



waiar56 at 10:51コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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