2019年11月10日

4の魔術の亀な日に


自己存在のフクロウの月ガンマ24日、7シュル、赤い自己存在の(KIN121)

今日は自己存在(4)の月の銀河の音4(KIN121、4・竜)の日、月と日の銀河の音がシンクロする「魔術の亀の日」だ。
また4の月の第4週だし、「テレクトノン」の毎月24日は「ボロンイクが4の力を送り出す」、24=6×4という数字の力4<宇宙の形>の日でもある。
day24card
(「テレクトノン」の24日のカード裏)

6×4では最少の正多面体である正四面体(面数=頂点数=4、辺数=6)を連想する。

さらには今日からの調波31に対応する二相コドンも4番(「再び聴く」)だ。

まさに4がシンクロするスペシャルな魔術の亀の日だ。

4というと
四方の東西南北、前後左右
四季の春夏秋冬
といった「ひとまとまり」

マヤ式の数字表記の点4つ(4ドット)も点の数として満ちている。

一つのまとまった世界、満ちた世界だからこそ、形を定義したり、測ることができる。

自己存在(4)の音のキーワードは、形、定義する、測る


4というまとまりは、数字よりも4色(赤白青黄)の方で馴染んでいると感じる。
日(キン)の色
ウェイブスペルの色
週の色(赤い第1週、白い第2週、青い第3週、黄色い第4週)
年の色(赤い月の年、白い魔法使いの年、青い嵐の年、黄色い種の年)
季節(銀河スペクトル)の色(赤い蛇の季節、白い犬の季節、青い鷲の季節、黄色い太陽の季節)



一方でKIN121は、ツォルキン表の列で唯一GAPキンがない、神秘中央の柱と呼ばれる調波行程7の始まり。
13列の中心は7、7の中心は4を想う。4:7::7:13
  1□□4□□7□□□□□13  

13は12分割された時計の中心
7は6方向(東西南北天地)の中心
ハート(第4)チャクラは7つのチャクラの中心

中心を確立する、ひとまとまりの世界を把握するといった感じでイメージを膨らませると、4色である調波(4の自己存在)のまとまりを認識するのが中心の緑の5の力=自分自身という視点なのだと気づく。

「13の月の暦」が刻む様々な周期、リズム、その伸縮自在の時間のまとまりを認識する・楽しむ・遊ぶ・使うのも、中心の自分自身なのだ。

4のシンクロの日に、自己存在に気づく5を想った。

今日(6×4=24日)の4の力に続いて、5の力(5×5=25日)、13の力(13×2=26日)、9の力(9×3=27日)を味わうのも28日(=7×4)周期のカレンダーの楽しみだ。



waiar56 at 06:52コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
記事検索
プロフィール

わいあ~

本棚
ペット
  • ライブドアブログ