2019年11月04日

自己存在の月の 福岡 暦会の振り返り


自己存在のフクロウの月カリ18日、1シュル、青いスペクトルの(KIN115)

今日は自己存在(4)の月18日、青い銀河スペクトルを輸送する極性キンであり、時間トンネルの11日目、連続GAPキンを締めくくる、福岡 13の月の暦会だった。

本日の参加者は10名、赤組0人、白組3人(犬1、世2)、青組3人(夜2、嵐1)、黄組4人(人1、戦2、太1)、音では磁気1、月1、電気1、自己存在1、倍音2、共振1、銀河2、スペクトル1、キン番号の合計は1,531、キン相当ではKIN231の10・猿、BMU208(ウル・ルーン99、H19,V10)という場だった。

この日のテーマは「13の月の暦の私のお気に入り」ということで、自己紹介を兼ねて参加メンバー各自の興味や想いをシェアしていった。

メモから拾っていくと
・『新しい時間』の勉強中、T(E)=Art(時間によって因数分解されるエネルギーは芸術に等しい)
・「テレクトノン」の深さ、ロマン
・「テレクトノン」のコマの動きのダイナミズム
・手帳をたどること、メモること
・(グレゴリオ)暦の支配をはずす
・吉岡敏朗監督の「麻てらす」「つ・む・ぐ」、そしてホゼの記録映像
・日本人と麻
・アイドルグループの嵐と白い魔法使いのシンクロ
・日本でのマヤ暦の経緯
・ヌーソロジーと13の月の暦とのつながり
・易経とキューブ(立方体)と松果体
・ニコライ・レーリヒと「平和の旗」=逆さミッキー?(G1928.11.18生、KIN194←KIN116と言っていたような?)

bannerofpeace
・「テレクトノン」キットの解放
・銀河ノートで遊ぶ
・ハアブ暦は20の紋章の周期
・無欠性の意味
・奇数系(odd):奥行き と 偶数系(even):一面的日常
・フッ素による目隠し(コート)
・サイ時間単位と古代マヤ暦のシンクロ
・0.0フナブ・クと閏日
・立方体の面の順番(プラズマ&エルダーフサルク、コドン)
・次元とマンダラ
・フナブ・クは大日如来
・東寺の立方体マンダラ
・「テレクトノン」のコマを置いてみる
・類似、反対、神秘、ガイドのコマの動き
・ガイドキンの13飛びはウェイブスペル単位の進み

各自のシェアとレスポンスなので一貫性はないけれど、膨らみと面白さ・楽しさに溢れた時間だった。

J.T高木さんの振り返り →

個人的には今日の参考書と思って持参していた『新しい時間の発見』のp.98に現在の調波29に対応するコドン29「坎爲水」(ハートの月水晶)の言葉が引用されており、「レッスンが少なくとも二度くりかえされ、人が習熟したときに、内容はその人のものになります。」という説明から、基本に立ち返り、繰り返して復習することの大切さを今日の会に重ね、大きなシンクロと感じた。



答えられなかった質問:
オラクルを示す図の位置関係(運命=中央、類似=東、反対=西、ガイド=北、神秘=南)は、5つの城の色の位置関係(赤=東、白=北、青=西、黄=南、緑=中央)と関係はあるの?


~運命キンが中央の緑に対応するのは何となく理解できるが、類似・反対・神秘そしてガイドの関係性が特定の色に対応するのかどうかは分からない。多分関係はあると思うので自分の宿題にする。
(分かる方は教えて下さい。)

追記:
私見だが、オラクルを示す図の位置関係は東西南北ではなく、運命=中央、類似=右、反対=左、ガイド=天、神秘=地なのではと思う。
理由は、オラクルは色同士の関係なので、特定の色には結びつかないように感じることと、オラクルの関係性の意味合いからも方位には関連づかない左右天地がぴったりとくるように感じられるから。



waiar56 at 21:15コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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