2019年10月17日

【ワーク:惑星奉仕のウェイブスペル】電気の月を振り返る


電気のシカの月シリオ28日、3ツェク、赤い律動の地球(KIN97)

今日は電気(3)の月を締めくくる虹の橋の瞑想の日。4(週目)×7(日目・シリオ)の瞑想は、4つの時間原子(ヘプタゴノン)もイメージするフルバージョンが推奨される。

「13の月の暦」には月ごとの「問い」を意識しながら28日周期の13か月を歩む、「惑星奉仕のウェイブスペル」というワークがある。28日周期=4週間というテーマを持ち・振り返るには適当な期間だし、13の銀河の音の流れを理解し馴染むのにもおススメのワークだ。

Adventure_WS
(「ドリームスペル」から【冒険のウェイブスペル】)

今日で電気の月が終わるということで、惑星奉仕のウェイブスペルの電気の月の振り返りワークを提案したい。

<電気の月の問いを振り返ろう>
電気の月の問い: 私はどうしたらベストの方法で仕えることができるのか? How can I best of service?

電気の月を振り返ってみて
・楽しかったのは?
・笑顔に出会ったのは?
・達成感が感じられたのは?
・違和感を感じたのは?
・どうすればもっと楽しい?
・どうすればもっとお役に立てる?
・どんな奉仕のアプローチがよさそう?

この段階では、目標の内容やレベル感を具体化する以前の、自分自身の目的達成のためのアプローチの可能性をイメージする。この一年で取り組もうとしていること、それはどんな奉仕になりうるか、どんな奉仕を活性化させ・つなぎとめたのか、それに向き合う・実現するベストの方法とはどのようなものになるかを感じてみよう。




わいあーのメモ:
自分の楽しいこと・希望・期待の独りよがりを大切にしながら、相手方のニーズ・認識・意識を聴き・見つめ、すり合わせる。魔法や神秘も否定しないが、分からないことは深追いせず、分かること・構造や仕組みを基本的なところからおさらいする。


自己存在の月の問い: 私の奉仕はどのような形になるのか? What is my service will take?


※ 自己存在の月2日追記:
このワークの投稿は13の月の各月末に行っているが、それは受け手とのタイムラグ(時間差)を想ってのこと。
ワーク自体はある月を振り返ってやるものなので、その月末にやるワークというわけではない。
またワークの本質は「13の月の暦のいち年を惑星奉仕のウェイブスペルとして、各月の問いを通じて振り返る」ことにあり、ワークの内容になっている質問や説明は わいあーのそのタイミングでのインスピレーションによるものなので、できれば各自でアレンジして取り組んでもらいたい。

waiar56 at 06:53コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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