2018年11月03日

キン9、太陽=月⇒地球を想う


自己存在のフクロウの月ガンマ17日、0シュル、赤い太陽の(KIN9)

今日の銀河の通路は「9・月(KIN9)」、銀河の署名では「赤い太陽の月(Red Solar Moon)」だ。

今日の銀河の署名から、銀河の音と太陽の紋章が(日本語では)同じになるのが「月」(音2と紋章9)と「太陽」(音9と紋章0/20)だということを意識する。共通するのがナンバー9。

音の方は形容詞形、紋章の方は名詞形で
月は、Lunar Moon
太陽は、Solar Sun

といって、単なる品詞の違いで同じ意味ということでもなく
LunaやSolは、月の女神や太陽神のような擬人化・固有の感じがするし、
(ツクヨミとアマテラスというイメージもできそう。)
MoonやSunは、一般名の月や太陽という感じがする。

まあ、ニュアンスの違いがあるにせよ、月なるもの太陽なるものといったベースは共有されているようにも感じる。

で、今日はルナ(ツクヨミ)の太陽(主星)。それって地球のことかもと想う。
※訂正: 今日はソル(アマテラス)の月(衛星→従星・惑星)。その一つも地球。

キン9、音も紋章もコード・ナンバー9。
9はマヤ神話で冥界をつかさどる9人の時間の主のコード。
天界の13に対する冥界の数。
13の天国と9つの地獄、13の天と9の地。
ここでも地⇒地球の連想ができる。

惑星軌道での地球⇔天の地球(天王星)は、紋章コード7の青い手と2の白い風で合計すると9になる。(地球⇒9のこじつけ的連想)

惑星軌道の関連では、黄色い太陽と赤い月の紋章はアルファ・オメガ再チャージ回路、太陽銀河メタ意識の36の力で結びついている。(テレクトノン・ボード参照)
36⇒3+6=9。
36=6×6。9=3×3。
1~36までを足すと(37x18=)666。
6+6+6=18⇒1+8=9

今日は6番目のシュル月のスタート。ずいぶんと3がらみだと感じられる。
今日の17日を紋章コードに読み替えれば、天王星軌道の「赤い地球」。

そういえば、マヤの太陽神キニチ・アハウ(Kinich Ahau)も、日(陽)のkinと太陽のAhauなのかな。この場合は、太陽というよりも太陽系をイメージしたいので、太陽を仰ぐ第3惑星地球のイメージでもいいのかもしれない。
NS31_4_17KIN9
(KIN9の地球からの日の出)


自己存在の月アルファ19日(2018.11.5)、11・猿(KIN11)追記:
Solは、音階ドレミの「ソ」でもある。G音、G フォース(重力、銀河の力)、第5の倍音といったイメージも広がる。
音階の話題ではA音(ラ)の基準周波数441Hzは、シンクロノトロン(21x21のマトリックス)にも通じるがそれば別のお話。

waiar56 at 11:08コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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