2018年10月24日

終わりと始まりの円卓


自己存在のフクロウの月シリオ7日、10ツェク、青い水晶の(KIN259)

今日は4の月の7日、ツォルキンの260日周期では最後の20番目の星のウェイブスペルの水晶の嵐の円卓の日だ。

このところは自分の中で暦関係のエネルギーが動いているので、シンクロノトロンを学ぶ会が具体化してきたり、miwaの「441」という曲(441(=21*21)はシンクロノトロンの別称)から、楽器のチューニングの基準周波数としてラ(A)音に441Hzの振動数が使われることがあることを知ったり、「ことだま」(ひふみ祝詞の47音、んを加えた48はエルダー・フサルクの24文字の2倍))と「かずたま」(47は15番目の素数、41は13番目の素数・・)に触れるなどのお楽しみを味わってきたところ。

今日も今日とて、4/7のサイ時間単位はKIN56(自分の銀河の署名)と意識してみたり(4*7=28, 28*2=56)、7日なので第1週のラストとか、13週目は年の52週の4分の1(第1四半分)のラストとか、またツォルキンの最後のウェイブスペルの水晶の日、最後の調波52&調波行程13のラス前といった終わりのタイミングを意識する一方で、戦士の立方体の旅の第1日とか、2日後の新しい銀河スピンの始まりなどを意識していると、帰宅途中に見知らぬ方から「きれいなお月さまですよ」と教えていただいた。日付は明日だけれど今夜が満月(^_^)。
4-7moon

このタイミング(キン)だからこのようなことが起こるといった運命論とか決定論的な捉え方ではなく(日常的な出来事のレベルでは誰もが同じイベントを体験するとは思えないし、それをどのように受け止めるのかも十人十色というか、自分自身でさえ固定的ではないと感じる)、暦に限らずそれ以外のご縁のある(魂に響く)情報に積極的・自律的・自己責任で乗っかって、瞳キラキラに生きないとモッタイナイヨナァ~などと実感しているこの頃だ。そうした想いでいられること、すべてのサポートに素直に感謝したい。



waiar56 at 22:01コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
記事検索
プロフィール

わいあ~

本棚
ペット
  • ライブドアブログ