2018年07月28日

銀河新年に


磁気のコウモリの月ガンマ3日、2ポプ、青い月の(KIN171)


銀河新年!!赤い宇宙の月の年が明けた。
年の最初の日の呼び方が年の名前になることも13の月の暦の魅力だと思う。
年の名前の音の方は一年に一つずつ進む。13番目の宇宙の音の年ということは、2006年の赤い磁気の月の年に始まる赤いウェイブスペルの13年間の締めくくりとみることもできる。

同時に赤・白・青・黄という調波のリズムでは、4年間の創始の年とみることもできる。




13か月と13年、13ステップの銀河の音のフラクタル。
ひと月4週と4年、4ステップの調波のフラクタル。

365日周期の13か月28日プラスワンの暦と260周期のツォルキンが同期する52年(52*365=260*73)、年の52週とのフラクタル。

52年(=13*4)は、13ステップのウェイブスペル(銀河の音)と4ステップの調波(4つのウェイブスペル)で成り立っているともみえる。

13の中心は7、7の中心は4。
1〇〇〇〇〇7〇〇〇〇〇13
1〇〇4〇〇7

4×7×13(プラスワン)の一年。

4の周期は調波
赤(創始する)
白(洗練する)
青(変容する)
黄(熟成する)

7の周期はプラズマ
ダリ(目指す)
セリ(流す)
ガンマ(鎮める)
カリ(確立する)
アルファ(解き放つ)
リミ(清める)
シリオ(放出する)

13の周期は銀河の音
磁気(目的、統一する、引きつける)
月(挑戦、分極化する、安定させる)
電気(奉仕、活性化する、つなぎとめる)
自己存在(形、定義する、測る)
倍音(輝き、授ける、命じる)
律動(同等、組織する、つり合わせる)
共振(調律、通す、呼び起こす)
銀河(無欠性、調和させる、型どる)
太陽(意図、脈動させる、実感する)
惑星(現われ、仕上げる、生み出す)
スペクトル(解放、溶かす、解き放つ)
水晶(協力、捧げる、普遍化する)
宇宙(存在(プレゼンス)、持ちこたえる、越える)

周期性のリズムを意識させてくれるところが13の月の暦の魅力だと思う。

上記の4、7、13のほかにも、5(倍音色彩)、10(惑星軌道)、20(太陽の紋章)、28(4*7)、52(13*4城)、65(5*13=260/4調波)などなど、すべてを意識・チェックする必要はないが、そこにシンクロ(意味づけ)を見つけるのもまた13の月の暦の楽しみの一つだ。意味づけのキーが増えれば増えるほど、シンクロニシティも増えることは当然といえば当然。だけど、あれこれと欲張るよりも、まずはシンプルに意識できるところから始めること。

28日周期は、7日×4週であり、4色×7(調波)でもある。
このひと月を意識すれば、13か月の月の問いで一年を生きることができる。
惑星奉仕のWS
(惑星奉仕のウェイブスペルはこよみ屋さんの手帳より)

また、28日周期のリズムに乗るオススメの方法は毎月のプチ・バースデイを意識することだと思う。
自分の場合は、G2/18=銀河の月12日生まれなので、13の月の毎月12日をプチ・バースデイとしてお祝い(意識)する。
誕生日からの28日周期の意識化だ。(年の)お誕生日のように歳をとらないからいいと考えてもいいし、年齢×13+月数の月(28日周期)を重ねたと考えるのもいい。

シンプルに28日周期の規則的なカレンダーとして使うことで、そこに内包されるリズムに合わせて生きることから、13の月の暦を楽しみたいと改めて思っている。



waiar56 at 10:48コメント(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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