2017年07月02日

ΑとΩ


宇宙の月リミ6日、1クムフ、黄色い磁気の太陽(KIN40)★

今日の銀河の通路(ツォルキン)は「1・太陽」。
銀河の音が1、太陽の紋章コードが0なので、どちらも始まりという感じ。また黄色い太陽は紋章コード20でラストでもあり、終わりもシンクロしている。

手帳版では省略されているが、テレクトノンボードの「黄色い太陽」のマスには2箇所(ピラミッドが置かれる紋章の流れ、水晶が置かれる再チャージゾーン)とも「Α」(アルファ)と書かれている。
同じく「白い犬」のマスにもΑとあることから、「銀河のカルマ的な流れ」と「太陽の預言的な流れ」双方の始まり(黄色い太陽と白い犬)を表していることが分かる。当然に二つの流れの終わり(赤い月と青い嵐)のマスには「Ω」(オメガ)と書かれている。

毎月6日のテレクトノンの亀の歩みは、地球軌道を進んできた黄色いパカル亀が6日の黄色い人のマスに辿り着き、天王星軌道を歩調を合わせて進んできた白いボロン・イク亀は23日の赤い地球のマスに。

”地球軌道と天王星軌道を結ぶテレクトノン(地球霊の通話管)” と ”紋章の2つの流れ” が交わるポイントは塔の日と呼ばれ、毎月1日⇒28日の青い手⇒白い風には「霊の塔」が、そして6日⇒23日の黄色い人⇒赤い地球には「舵取りの塔」がそびえている。
なので、今日6日は舵取りの塔の基礎(土台)。その場所で黄色いパカル亀は、天王星(ボロン・イク)からの舵取り(ナビゲーション)のサポートを受けながら、黄色い人の自由意志の力を使う。つまり、自由意志によって(明日からの)戦士の16日間の旅立ちを選択する。そうすることで、同時に戦士の緑亀による法則の立方体の旅を引き起こす。

一番最後の宇宙の月、紋章のラストの黄色い太陽、1という磁気の音、ハアブ暦でも最後のクムフ月の1の日。
赤い第1週の黄色い紋章の日。
紋章の流れの外にある戦士の16日間の旅(地球と天王星をつなぐ管)のスタートとゴールに当たる舵取りの塔。
「わたしはアルファであり、オメガである」と繰り返すヨハネ黙示録。

始まりと終わりのシンクロを強く感じた。




テレクトノンの7~22日の16日間、戦士の旅&法則の立方体の旅の期間。
特に現在の立方体の旅は、その日の銀河の通路と立方体の太陽の紋章がシンクロしている。
4×4であり、7+9の立方体の法則を味わってみる良いタイミングのようだ。 

waiar56 at 18:01コメント(0)13の月の暦  

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