2016年08月21日

シンクロノトロンの実践方法(詳説)その1


磁気の月リミ27日、6ウォ、赤いスペクトルの(KIN245)◇★

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先日、久々にシンクロノトロンに取り組んだ。
「シンクロノトロン:磁気の月セリ23日、KIN241 」
  
自分で作成した「シンクロノトロンの資料棚」 に助けられた半面、 実践方法のまとめを読んでもよく分からないという経験をしたので、自分のための備忘ということで、上記のワーク結果をもとに実践方法を詳しく書いておきたい。
 説明を読みながら一緒にやってみたい方は、ワーク用紙を印刷してトライしてみてほしい。
 
答え合わせのため、13lunas.netのシンクロノトロンのページの<該当箇所>も付記してみる。
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まずは次の部分
0123kin241002


■「・/23」は 磁気(1)の月23日のこと。グレゴリオ暦では8月17日に対応(「13の月の暦」のカレンダーや手帳で確認できる。)
<13MOON DATEにNS(ニュー・シリウス)暦で表記>

■「Kin 241」は この日の銀河の通路、ツォルキンの「7・竜」に対応するキン番号(これも「13の月の暦」のカレンダーや手帳で確認できる。)
<KIN>

■「2ウォ」は この日の13の月の暦でのハアブ暦表記。古代マヤ暦のカウントとは違うので注意。(こよみ屋さんのA3裏ウィナルカレンダーで確認できる。)
<対応なし>

■「PCU Kin241」は ツォルキンの260単位を28日×13か月の364日に対応付けるサイ時間単位(Psi Chrono Units)でのこの日(磁気の月23日~25日)の対応。(こよみ屋さんの手帳P.15(11・嵐2016年版、以下同じ)「サイ時間単位」で確認できる。)
<PSI CHRONO>

以上は、Happy everyday!の2行目まででも確認できる。
 
 ■・/23の下、円に波三本は この日が週の何日目かに対応する放射状プラズマのマーク。週の2日目(23日:ヘプタッドゲート2)に対応する「セリ」。(資料1.「ヘプタッドゲート」参照。こよみ屋さんの手帳P.200-201「7:7::7:7」でも確認できる。)
<RADIAL PLASMA>

■プラズマのマークの右のVVのようなマークは セリのプラズマに対応する(ヘプタッドゲート2)「アルファ-ベータ」。(資料1.「ヘプタッドゲート」参照。こよみ屋さんの手帳P.204-205「フナブ・ク21」の中心列と下図でも確認できる。)
<対応なし>

■右にHeptad Gateとある四角内の「291」も セリのプラズマに対応する(ヘプタッドゲート2)ゲート「291」。左の「11,5」はV15,H5(ベース・マトリックスの15列5行)を示す。 (資料1.「ヘプタッドゲート」参照。こよみ屋さんの手帳P.204-205「フナブ・ク21」の中心列でも確認できる。)
<HEPTAD GATE>
([291]の右に書いた「ミ」とその右に赤字で書いた「88」は最後で説明)

■一番右の5つの太陽の紋章は この日の銀河の通路「7・竜」の基礎運命パターンと上に音7をマヤ式に表記。(こよみ屋さんの手帳P.23-25お告げ盤またはP.46-70で確認できる。)
<ORACLE>




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独りよがりの記事だと思いますので、よく分からないとか、書いてあることは分かるけれど、さらに知りたいことがあるとか、あるいはこんなことに気づいたなどのフィードバックをいただけると、助かります。
 

waiar56 at 06:35コメント(0)トラックバック(0)13の月の暦 | シンクロノトロン(441) 

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