2007年03月15日

12:60に対するスタンス(1) はじめに

赤い磁気の月の年 太陽のジャガーの月セリ9日、12ケー、12・竜(キン181)、竜の水晶の円卓の日
12.19.14.2.12、5クムフ、2チュエン(KIN132)
エカダシ(満月から11日)

はじめに

13の月の暦なり、ドリームスペルの時間観、あるいは時間の教えの柱にあるのは、宇宙本来の時間のリズム(計り方=計時周波数)は、13:20の比率に基づいているということになるが、他方、現在の人類の進化・発展、そして環境破壊、社会あるいは地球規模の危機的状況のベースにある比率が12:60(人工的な計時周波数)だという点も重要な指摘だ。

13:20のリズムに馴染むには、基本的には自然・宇宙と一体になった生活をすればよいのだと思う。
13の月の暦を使わなければ、自然のリズムと一体になれないというものではないことは、カレンダーを使わない、人間以外の草木や動物たちが、まさに自然と一体になって生きていることを考えれば分かるとおりだ。(「ドリームスペル」は12:60という人工的な計時周波数に毒された人のためのワクチンに過ぎないわけだ。)

では、その12:60にどのように対すればよいのかということで、考えさせられる点もあるので、わいあー的見解をシリーズで書いてみたいと思う。
もちろん、あくまでも私見であって、12:60に対するスタンスに唯一の正解があるとは思っていないし、人の数だけのスタンスの違いがあり、さらに同一人物の中でも時間とともに変化するものだとも思うので、いつもどおり、そんな見解のヤツもいる程度に読んでいただき、各自で考えてみる際のたたき台なり批判対象なりになれば結構なことだ。

(つづく)


[Good &/or News]
・職場の厚生担当から人間ドックの結果ということで、健康管理のための指導区分を受けた。
・高血圧症で、平常の生活でよいが、医師による直接の医療行為を必要とするものということだ。
・継続して通院しているので、ドック結果は主治医にも既に見せて、もうひと月以上は寝起きの血圧記録をつけて、今のところ特に治療はいらないという判断をもらっている。
・それでも「ご用心・ご用心・・」なので、特保飲料を飲んだりしている。


メモ+5.8




at 22:01コメント(0)トラックバック(0)13の月の暦  

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