2005年05月26日

類似のパートナー

青い水晶の嵐の年 スペクトルのヘビの月カリ25日
KIN43 4・夜

今日は、4・戦士の僕にとっては同じ音の類似キンなので、類似のパートナーの日だ。

アグエイアス博士によれば、神秘のパートナー以外の類似と反対のパートナーは、運命キンと同じ銀河の音と説明されている。

おさらいをすると、
類似キンというのが紋章コード同士の合計が19になる関係で、夜と戦士は 3+16 だ。
その類似キンの紋章だけだと、それぞれに13個の銀河の音が組み合わされるので、13個ずつあるのだが、同じ音同士の関係(たとえば、4・夜と4・戦士)が類似のパートナーということになる。

今まで気づかずにいたが、銀河の音が同じということは、当然のことながら13の倍数分、つまりちょうど数ウェイブスペル分離れた関係ということだ。
僕の場合の類似のパートナー同士は、キン43とキン56なので、1WS(=19WS)離れている。これは、どの音の「夜」と「戦士」の類似のパートナーにも成り立つ関係だ。
他の紋章同士でも類似のパートナー同士は一定のWS離れた関係だが、それにも法則性がみえる。

「夜=戦士」は、外から4番目の土星軌道にある類似キンだが、類似のパートナーが1WS離れた関係になっている、もう一つの組み合わせ 「世界の橋渡し=空歩く者」も同様に類似のパートナーが1WS離れた関係で、内から4番目の火星軌道にある。

つまり、「テレクトノン」に出てくる、惑星軌道のペアによる回路でつながった紋章の類似のパートナー同士は一定のWS離れた関係になっている。

その離れ方も、外から3・9・5・1・7-7・1・5・9・3 と奇数WSになっている。中心が「7」になっていることや、地球ー天王星の回路3が「5」であることも何か意味があるような気がする。

などという、数字遊びの発見が楽しいと感じる わいあーである。

なお、類似のパートナーについては、「ドリームスペル」の中では説明がなく、以前は個人的感覚で、類似キン同士の紋章で、銀河の音の合計が12になるキン(黄色い太陽が20であると同時に0でもあるように、宇宙の音=0として計算)であり、それはキン番号の合計では259になる(キン259とキン260のペアも、キン260=0と考えれば成り立つ)と解釈し、説明もしていた。
類似の紋章同志の関係が足して19、つまり全体性の20-1だから、音同志の関係も全体性の13-1なのではないかという発想だ。紋章コードの20=0ということもあり、全=空であれば、その一歩手前の最高の調和関係を創る組み合わせというイメージである。それは合計キン番号の260-1でも成立しているという美しさだ。
アグエイアス博士の説明する類似のパートナーではないが、この関係もこうしたイメージから類似的だと個人的には思っている。なお、この場合のパートナー同士の関係は、キン129とキン130、それからキン259とキン260が隣同士の関係で、キン65とキン194(失われた第1の世代のキン!)、キン64とキン195が最大に(129キン)離れた放射状の関係になる。


メモ+5.2



at 23:25コメント(0)トラックバック(0)13の月の暦  

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