2005年01月11日

立方体の月

青い水晶の嵐の年 共振のサルの月セリ2日
KIN168 12・星 水晶の星の円卓の日

昨日から共振の月に入った。
共振の月は、いち年の13か月の7番目の月。13ステップの真ん中の月であり、銀河の音の折り返し構造の中で唯一ほかにペアを持たない(それ自身がペアになる)月である。
エルダーフサルクの資料をみると、「立方体」の共振の月とあった。



立方体と言われると「テレクトノン」の法則の立方体が連想される。太陽部族の2つの流れ(銀河のカルマ的な流れと太陽の預言的な流れ)にはさまれた、火星・マルデク・木星・土星軌道のエリア。バベルの塔に覆われたバビロン惑星をあがなう16の力だから、16番目の黄色い戦士である僕にとっては意味深いものを感じさせる言葉だ。
しかし、こちらの立方体の方は、4×4を表現しているのだと思う。

一方、エルダーフサルクの方の立方体は、6+1(さいころ状の6面の立方体の中心)で、7番目=ただ一つの中心の意味だろう。

そうした月の共振の力のせいか、今月は暦関係の予定がぎっしりである。
 ガイドブック製作チームのミーティング
 3inCOSMOの暦の勉強会
 ドリームスペルの勉強会
 高橋徹氏のスペシャルセミナー

昨日もテレクトノンとドリームスペルをMさんという方にお渡しできたし、今日も今日とて今週末にせまった3inCOSMOの会の打ち合わせのミーティングが待っている。
それは仲間との出会いの場、幸せな時間が持てることに感謝。


at 17:43コメント(0)トラックバック(0)13の月の暦   このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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