2020年05月29日


スペクトルのヘビの月シリオ28日、7パシュ、赤い太陽の(KIN61)

今日はスペクトル(11)の月末。週末、週の7日目のシリオの日は、虹の橋の瞑想の日。
4(週目)×7(日目・シリオ)の瞑想は、4つの時間原子(ヘプタゴノン)もイメージするフルバージョンが推奨される。


「13の月の暦」には月ごとの「問い」を意識しながら28日周期の13か月を歩む、「惑星奉仕のウェイブスペル」というワークがある。28日周期=4週間という、テーマを持ち・振り返るには適当な期間だし、13の銀河の音の流れを理解し馴染むのにもおススメのワークだ。

Adventure_WS
(「ドリームスペル」から【冒険のウェイブスペル】)

今日でスペクトルの月が終わるということで、惑星奉仕のウェイブスペルのスペクトルの月の振り返りワークを提案したい。

<スペクトルの月の問いを振り返ろう>
スペクトルの月の問い: 私はどのように解き放ち、なすがままにさせるのか? How can I release and let go?

<スペクトルの音の>
 創造的な力の機能:解放を溶かす
 行為:解き放つ

<冒険のウェイブスペル>
 スペクトルの部屋の行為命令:奉仕の解放、行為が奉仕を溶かす


スペクトルの月を振り返ってみて
・どんな奉仕が提供できた?
・どんな反応をもらった?
・手放したくない こだわりはどんなレベルのことだろう?
・相手だけではなく全地球レベルでの奉仕だとしたら?
・(行動を通じて)全体性の一要素を感じただろうか?
・全体性の一部として溶けているとすると?
・ハイヤーセルフの要素をイメージすると?


スペクトルの音は、行為を変換する流れの3つの部屋(惑星・スペクトル・水晶)の2番目、2次元の感覚パルサーでは奉仕を見いだし実行する。
惑星の音が地表(地上)のリアルワールドだとすると、スペクトルの音は地球を包み込む磁気の皮膜のイメージ。光のスペクトルに分光された上空の虹の橋は、スペクトルの月の4週間に対応するフナブ・ク21のヘプタッドパス41~44(年の41週~44週)にも表れている。
week41-44
(こよみ屋さん「13の月の暦手帳」のフナブ・ク21)

一人ひとりには地上の実生活があって、それぞれの想い、信念、思考や感情、しがらみなど、各自それぞれのこだわりを抱えながらも、共同社会の中で折り合いをつけながら暮らしている。その現実を否定することなく、エゴはエゴとして認めながら、しかし普遍的な感覚(思いやりのあたたかさ、テンポと気持ちの関係など)、それから季節や天気、環境や文化などなど、ある程度の範囲で共有しているものにも気づき、そうした集合や全体性の構成要素の一つである自身として「~べき、~ねばならない」といったこだわりを手放した奉仕ができただろうか。

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2020年05月26日


スペクトルのヘビの月ガンマ25日、4パシュ、白い律動の(KIN58)GAP&PV非肉体化

今日の銀河の通路は6・鏡(KIN58)。パカル・ヴォタンのはっきりとしたしるしが連続する唯一のキンで、銀河の活性化の正門(GAPキン)でもある。
上でPV非肉体化と書いたのは、パカル王の石棺の蓋にある6エツナブが王の死の日付とされることによる。6エツナブというのは古代マヤ暦でのカウントなので、そのままドリームスペルのKIN58の今日に対応するものではないけれども、そういう対応の受け容れもOKだと思っている(そのお話はまた別の機会に)。


さて、銀河の羅針盤活性化プロジェクトとして銀河の羅針盤の使い方動画を配信しながら、日付から銀河の通路や銀河の署名は出せるけれど、キン番号がストレートに分からないなぁという感じを強く持った。

あれこれ考えた結果、こうすればという一応の答えは見つかった。
それをすぐにシェアしてもよいが、まずは問いかけてみて他の方の知恵に触れてみたいと思う。

問い:銀河の羅針盤でどうやったらキン番号が求められるか?

・こうやれば銀河の羅針盤でキン番号が出せるという方法をご存知の方
・面白そうだから考えてみて、こうすればできることを発見したという方
ぜひに教えていただきたい。

このブログのコメント欄、わいあーへのメール、メッセンジャー、ツィッターなど、どのようなアクセスでもOKなので、情報をお待ちしている。

あるいはこの資料に出し方が書いてあるという情報があれば教えてほしい。

例えば、6・鏡という銀河の通路からキン番号をどう出すのかと質問されると、13と20の構造から計算式もあるかもしれないのでそうした情報にも期待したい。


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2020年05月24日


スペクトルのヘビの月セリ23日、2パシュ、黄色い自己存在の戦士(KIN56)
CIMG2044
(「ドリームスペル」の今日のオラクル)

今日の銀河の通路は4・戦士(KIN56)。「テレクトノン」で恋人達の再会の日になる23日に迎えるキン・バースデーというのも嬉しいが、そういえば点一つ(1,6,11)の磁気の時間パルサーの関係になる月の52年に3回だけと思うと、1の月23日のKIN56はハーモニックコンバージェンスの2日目(G1978.8.17)そのものだった。

G1959年2月18日生まれの自分にとっては86銀河スピンとなるキン・バースデーだ。52歳のカレンダーラウンドでのキン・バースデーは73スピンなので、そこからは13スピンということになる。

ちなみに86銀河スピンをどのように出しているかというと、表計算ソフトに今日の日付と誕生日の日付(当然どちらも西暦)を入れて、その差の日数を260で割っているだけ。
実際の計算結果は、22,376日÷260キン=86.06154で見ている。
端数がついているのはうるう日が入っているから。

手計算してみると、
5・月の年(1958年)の銀河の月12日生まれで
1・魔法使いの年(2019年)のスペクトルの月23日までなので
年: 2019-1958=61年 ⇒ 61x365=22,265日
月: 11-8=3月 ⇒ 3x28=84日
日: 23-12=11日(時間をはずした日を挟んでいないので調整なし)
ということで
 22,265+84+11=22,360日 ⇒ 22,360÷260=86銀河スピンぴったりになる。

このような〇月◎日から□月◇日までの日数計算をグレゴリオ暦でやるとなると、各月の日数に応じて28日~31日を当てはめてやる必要がある。
不揃いの月の日数をもつ西暦よりも毎月28日で年末に1日が加わる13の月の暦の方が規則正しいリズミカルな生活を過ごせると感じる。

ただし、グレゴリオ暦の方がいち年という地球が太陽を一周する公転周期により近いという点は指摘できる。
現状の「13の月の暦」は年始を西暦の7月26日としているので、うるう日の調整の仕組みによって、例えば春分に対応する日付がだんだんズレていくということはない。(西暦と同じく1日程度の前後は起きる。)

古代マヤ暦にはうるう日はないけれども、チチェンイツァーのピラミッドでのククルカンの降臨のように天文現象としてのいち年は正確に把握していたと推測する。

すると春分の日に対応するマヤ暦(農耕暦とされる365日周期のハアブ暦)の日付がだんだんとズレていくのは分かっていたはずで、でもズレを修正したいという感覚がなかったのだろうと想像しながら、自分自身を含む現代人の時間感覚との違いを考える。


「13の月の暦」は難しいというのはよく聞くが、ではグレゴリオ暦のカレンダーは難しくないのだろうか?
西暦2020年のカレンダーや日記帳をどう使ったらいいか分からないという話は聞いたことがない。それは単純に日付を目盛るものとして使っているからではないだろうか。

「13の月の暦」も同じこと。今日が何年何月何日で、260日周期のキンが何かを確認しながら生活することがカレンダーそのものの基本的な使い方だと思う。

「13の月の暦」を知ると〇〇になるとか、△△が起きるといった期待の気持ちは分からなくもないが、期待しすぎない方がいい。
暦の会で自分がいつも言っているのは、「この暦の情報を知らなくてもバチは当たりません。自然とともに調和して存在している動植物はカレンダーや時計を使っていません。」だ。


それでも調和的な時間の物差しを日常に当ててみる彩りは楽しみたいと感じるキン・バースデーだ。



waiar56 at 11:48コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2020年05月22日


スペクトルのヘビの月シリオ21日、0パシュ、白い月の魔法使い(KIN54)

今日の銀河の通路は2・魔法使い(KIN54)。年始の1・魔法使い(KIN14)と音では隣のようなキンだ。
隣といいながら音1つ進むときキン番号の差は40、ツォルキン表の同じ紋章の行を横に見ていくと分かるように、音1つ先は隣の隣の列の関係になる。それは銀河の羅針盤の黄色い輪の進行でも分かるとおりだ。

例えばツォルキン表の赤い竜の行の音を横にみていった、
1-8-2-9・・・

という進行を見ると、
1→2→3 という進行と 8→9→10という進行の二つが組み合わさっているようにも見えるが、じつは+7で連続的に進行している。
1+7=8
8+7=15=(13+)2
2+7=9
といった具合だ。

+7は太陽の紋章の20と銀河の音の13との差であり、銀河の羅針盤では黄色い輪と白い輪の空白エリアに対応している。
CIMG2036
(ツォルキン表と銀河の羅針盤。英語版の緑の輪には13の月の日付も)

先ほどのツォルキン表の赤い竜の行の音の並び方が実は羅針盤の黄色い輪の音の並び方になっていることが分かると、黄色い輪の7の左隣の空白に1を埋めてやる作業の意味が分かるのではないだろうか。7+7=14=(13+)1

そしてツォルキン表の赤い竜(紋章番号1)の行の音の並び方は紋章番号で+13の白い魔法使い(紋章番号14)の行と等しい。

1・魔法使い(KIN14)の年の2・魔法使い(KIN54)の日は、年始から40日先の月の月13日、そしてそこから1銀河スピン(260キン)先=40+260=300日先の今日、スペクトルの月21日(第3週末)をしるし、そこから年末まではちょうど9週間と1日(時間をはずした日)=64日、今日から時間をはずした日までは65日。

65は、ツォルキンを4つの季節に分ける(260÷4=65)銀河の季節の数。そして今日は白い季節の最終日で明日の3・鷲(KIN55)の極性キンは青い銀河の季節の始まり。

64はDNAコドンと結び付けられる易経の六十四卦。
年末まで64日(9週間+1日)というタイミングの明日は、G1987年8月16-17日(白い銀河の魔法使いの年の磁気の月22&23日;第4週の始まり)に呼びかけられたハーモニックコンバージェンスから33年を迎えようとする46銀河スピン(46⇔64の逆数)。

64卦に中心の虚空コドン33を加えたものが65調波のツォルキンになる。

11ホゼ+22ロイディーン=13音+20紋章=33年目、
46スピン=33+13、
44週のKIN55といったタイミングについては時間芸術学校クリカの小原さんのブログに詳しい。


銀河の羅針盤キャンペーンからツォルキンに意識を向けて書き始めたが、365日周期(=7日×4週×13の月+時間をはずした日)との歯車があってこそシンクロの大きな楽しみがあることがよく分かる。そんな年の301日目(7日×43週)、週末&パシュ月の始まりだ。

シンクロの濃さに圧倒されそうだが、「テレクトノン」の毎月21日=法則の立方体15の青い鷲がくれたヴィジョンかもしれない。
週末=週の7日目のシリオの日は、心しずかに(7色の)虹の橋の瞑想をしてみよう。

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waiar56 at 07:16コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2020年05月20日


スペクトルのヘビの月アルファ19日、18モアン、黄色い宇宙の(KIN52)

スペクトルの月はグレゴリオ暦と日付が1日差の日々だが、上の情報をみると19日ー18モアン、宇宙の13-人12-スペクトルの月11のようなひとつ違いの進行が意識される。

今日のKIN52は黄色い宇宙の人で、5つの城の1番目=回転の赤い東の城の最終日だ。
ツォルキンの260キンの五分の一となる城だが、52は城のキン数、年の週の数、カレンダーラウンドの年数の数字だ。

その倍数は
104=城2つ=365-260-時間をはずした日(1), 104+調波(4)=108=GM108X=ヘプタッドゲート1
156=城3つ=13x12(月の数)
208=城4つ=マーリンの塔の階段=時間の盗み=20の銘板の16年の月数
260=城5つ=銀河スピン=銀河の季節(65)x4
という感じで13の月の暦のキーになる数字だと分かる。


====
Galactic_Compass=Tzolkin_Grid
(銀河の羅針盤の構造はツォルキン表そのもの)

幸せ感じる「13の月の暦」わいあーるのサイトでは銀河の羅針盤キャンペーンを展開している。

まだご存じないようなら、ご一読をお願いする。さらに乗っていただければ大感謝だ。



waiar56 at 23:41コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2020年05月15日


スペクトルのヘビの月シリオ14日、13モアン、青い銀河の(KIN47)


今日14日は第2週末シリオの虹の橋の瞑想の日。
 https://www.koyomi.waiar.com/shiryou/nijinohashi.pdf
 
ブログ記事の最初ではその日の情報から気になるシンクロを必ず書くことを自分ルールにしているが、それはシンクロはいつもあると実感しているから。

毎日シンクロが見つかるからといって全てにシンクロが見出せるわけではなく、例えば自動車のナンバーにシンクロは頻繁に見つかるけれども、全部のナンバーがシンクロするわけではなく、シンクロしていないものには着目しないから。気になるものは認識しやすいし、見たいものしか見ていないということでもある。

上に書いた今日の情報でも、13モアン(15番目の月)14日で13-14-15を見ることもできるし、(モアン月の)15=8(銀河の)+7(青い手)と見てもいい。
すべてがコジツケということでもないが、コジツケの要素も大きい。それで楽しく&誰かの迷惑になっていないのならOKだとも思う。


「テレクトノン」では今日14日から預言の7年の1993年以降の時代に突入し、法則の立方体の8~16ではボロン・イクの9つの織物を拾い上げていくことで、自由意志、平和、芸術、調和、愛、豊かさ、真実、預言の勝利・成就といった精神的なリアリティを各自が強化していく、そんな振り返りをした。


==
「年齢とキン番号とのシンクロ」として

誕生日に年齢=その日のキン番号になるのは
・音13の黄色の紋章になる銀河の署名にもつ方だけの特別なパターンだということ
・誕生日は365日どの日であっても起きうること
を書いてきた。

CIMG2025
(こよみ屋さんのタテ型カレンダーから)

さらに関連して、「誕生日以外で自分の年齢=キン番号の日は?」という問いが降りてきた。

この場合、特定の年齢=いち年365日の間にはツォルキンの260キン周期は1~2回巡ってくるので、とりあえず260歳までの年齢に対応するキン番号の日が必ずあることは分かる。さすがに261歳以上の年齢になると対応キン番号がなくなるけれど。


具体的にするために、今日のKIN47に満47歳だというケースから考えてみたい。

本日現在で満47歳ということは、今日が誕生日で47歳になりたてホヤホヤの人から今日が47歳最後の日という人までなので、G1972.5.16-1973.5.15生まれの方になる。同世代のグループとイメージすると分かりやすそうだ。

誕生日は一年間の幅をもっているので、銀河の署名としては260キンのどれでもありだ。

特定の日のキン番号は105進む=5年で5つ進むのは「13の月の暦」の仕組みなので、今日が年齢=キン番号=47というシンクロになる人であれば5年周期の今日(スペクトルの月14日)のキン番号は年齢と同じになる。


5年後の2025.5.15はKIN52(13・人)=52歳の歳回り
今日2020.5.15はKIN47(8・手)=47歳の歳回り
5年前の2015.5.15はKIN42(3・風)=42歳の歳回り
で年齢と同じキン番号だと分かる。


では一つ歳を重ねた48歳のKIN48がいつ来るか?
明日が誕生日だという人だけ年齢=キン番号のシンクロが連続する。
それ以外では261キン先の日付ということになる。

261キン先は、 261=9×28+9 なので、9か月と9日先になる。

スペクトルの月14日の9か月先は、来年の共振の月14日
さらに+9だが、年をまたぐ=時間をはずした日があるのでその1日を除いた14+8=22で、
共振の月22日(G2021.1.31)が満48歳のKIN48の日になる。
この日に満48歳を迎えているのは、G1972.2.1-1973.1.31生まれの期間のグループということで、先ほどのグループ(G1972.5.16-1973.5.15生まれ)とは期間がズレている。(このズレは365日周期の年と260日周期のツォルキンの差105だ。)


こんな風に、どの年齢の年にも歳と同じになるキン番号の日があり、その日には5年周期で年齢=キン番号になるので、ドットバー表記での年齢で特定の日付が固定対応することが分かる。


参考までにG1959.2.18生まれの自分にとっての対応日を調べてみると

年齢ドット0(バー):月の月19日(G9/10)
年齢ドット1:スペクトルの月28日(G5/29)&銀河の月7日(G2/13)
年齢ドット2:自己存在の月15日(G11/1)
年齢ドット3:宇宙の月24日(G7/20)
年齢ドット4:惑星の月4日(G4/7)&律動の月11日(G12/23)

のときに年齢=キン番号の日が来ることが分かった。

各日付は、同じ歳回りに2つあるものは同じキンの260日間隔で、隣の歳回りとの間隔は261日になっている。
(ドット4→0で検証してみると、
律動の月11日~宇宙の月28日+時間をはずした日=-11+8x28+1=214
磁気の月1日~月の月19日=28+19=47
214+47=261)

注意してもらいたいのは、生まれた歳回りにKIN260(=0)がどの日付になっているのかによって対応する日付が決まるので、上に書いたものは赤い倍音の月の年の銀河の月12日生まれの人にとってのものだということ。


結論として、
・自分の年齢=キン番号になる日は毎年ある
・対応日は生まれ年によってだいたい決まる
・年齢のドットバーの年ごとに対応日は特定日になる
ということは言える。


今回、自分にとって年齢=キン番号になる日付が5年単位で7日あることが分かったが、その日付を意識するよりも、単純に現在の年齢と同じキン番号になる日付を意識してみればいいと思う。

ドットバーの年齢によって対応する日付があり、その日の年齢=キン番号のシンクロは5年周期で起きると意識するだけでも面白そうだ。


このようにカレンダーで遊べるのは「13の月の暦」の仕組みが規則的だから。
そしてもっともっと深く見ていくことができる。
まだまだ遊ばせてもらおう。



waiar56 at 10:42コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2020年05月14日


スペクトルのヘビの月リミ13日、12モアン、白い共振の世界の橋渡し(KIN46)


今日は11の月、12モアン、13日。11-12-13。
毎月13日は「13の月の暦」では金曜日、週の6日目リミの日。世界の橋渡しの紋章コード6。

そういえば今週は、音が立方体の紋章番号に(今日は共振&立方体7)、紋章が週の何日目に(週の6日目リミ&世界の橋渡し6)シンクロを続けている。


「テレクトノン」では毎月13日は西暦1618年以降(預言の第1年の1993年まで)の歴史に対応するので、パカル亀は「地球が、偽りの時間-12:60-にとらわれる」という[バビロン惑星、物質の変容]の時代を再生し、あがなう。
あがないの力を支えるのは、緑の戦士亀が歩く法則の立方体7の青い手の遂行の力。そんな振り返りをした。


==
昨日の記事で「年齢とキン番号とのシンクロ」は、
音13の黄色の紋章になる、
KIN52:黄色い宇宙の人
KIN104:黄色い宇宙の種
KIN156:黄色い宇宙の戦士
KIN208:黄色い宇宙の星
KIN260:黄色い宇宙の太陽
のどれかを銀河の署名にもつ方だけの特別なことだと分かった。


すると関連して、「365日どの誕生日の人にも、誕生日の年齢とキン番号のシンクロが起きるのか?」という問いが降りてきた。


どう考えればいいか分からないので、自分の誕生日=銀河の月12日(G2/18)に起こるのかどうかチェックしてみる。

自分の銀河の署名が黄色い自己存在の戦士(KIN56)ということで分かるように、銀河の月12日に対応するのは「基本の地球家族」の赤い竜、白い世界の橋渡し、青い猿、黄色い戦士の4つ。
CIMG2023
(「ドリームスペル」から色彩配列、5つの地球家族)

したがって音13になる黄色い紋章の13・戦士(KIN156)が52年の運命の道筋に一度巡ってくる。その日に生まれた黄色い宇宙の戦士は、ドット1の年齢にキン番号がシンクロすることになる。

最近だとG2007.2.18がKIN156になるので、1歳の2008年はKIN1、6歳の2013年はKIN6・・・とシンクロしていく。


少し混乱してきたので整理すると、KIN56の黄色い自己存在の戦士の僕自身(銀河の署名が音13の黄色い紋章ではない者)にとっては、年齢=キン番号のシンクロは起こらない。

しかし、52年の運命の道筋のどこかには音13の黄色い紋章の年が必ずあり、その日に生まれた人にだけ年齢=キン番号のシンクロが起こる。


「365日どの誕生日の人にも、誕生日の年齢とキン番号のシンクロが起きるのか?」という問いに戻ると、

365日どの日にもツォルキンは対応しており、特定の日には5つの地球家族のどれかが対応している。そして52年のカレンダーラウンド(運命の道筋)の中では、音13の黄色い紋章になる年は必ずある。

ということから、52年というカレンダーラウンドのスパンでは
365日どの誕生日でも誕生日の年齢とキン番号のシンクロは起きる
と考えた。


もう一つ、キン番号の大きいほう、KIN260=260歳とかはさすがにないかなと思ったけれど、260日周期のツォルキンの中での「黄色い宇宙の~」という5つの銀河の署名であれば、ドットバーコードの5年周期の年齢でキン番号がシンクロするので、260歳にKIN260を迎える黄色い宇宙の太陽の方も遡れば5歳のKIN5からシンクロを続けているんだと安心した。


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