2016年08月17日


磁気の月セリ23日、2ウォ、赤い共振の(KIN241)

昨日と今日はハーモニック・コンバージェンス(G1987.8.16-17)から29年目の記念日。

こよみ屋さんが呼びかけてくれた ★13の月の暦ユーザーの集い『 調和の時間の話をしよう♫ 』に参加したくて、仕事はお休みをいただいた(休んでOKの環境サポートを頂いた。感謝)。

ハーモニック・コンバージェンス(調和的な収束の日)は、ホゼ・アグエイアス博士がマヤ暦の解釈を元に、アステカ人の預言の「地獄の9つの周期」を閉じる平和のイベントとして提唱し、G1987年の8月16日と17日に世界の聖地やパワースポットに人々が集ったもの。
13の月の暦的には、ミレニアムまでの13年間と銀河の同期までの13年間の新しい時間へのタイムシフトの始まりをしるしたものだと再確認する。ちなみに2013年以降の現在は、ピエール・テイヤール・ド・シャルダンのいうヌースフィア(叡智圏)であり、ウラジミール・ヴェルナツキィのいうサイコゾイック(精神生代)に位置づけられる。

個人的には、イベント当時にはハーモニック・コンバージェンスを知らずにいたが、その第2日の銀河の通路が4・戦士(kin56)と自身の銀河の署名ということで、とても親近感をもっている。1987年から29周年なので、今日の7・竜(kin241)は自分にとっては29歳の年回りのキンになる。

しかも今日は、銀河の活性化の正門(GAP)のキンというだけでなく、260日周期の銀河の通路と365日(磁気の月23~25日)に対応するサイ時間単位がいずれも 7・竜(kin241)にシンクロしているというスペシャルさ。

お祝いということで、我が家のテレクトノンと7:7::7:7の画像をどうぞ。
 CIMG0744CIMG0745


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2016年07月28日


磁気の月ガンマ3日、2ポプ、赤い宇宙の(KIN221)

青いスペクトルの嵐の年の新年のお祝いの惑星奉仕に、このブログに書き散らしている暦関係の記事へのリンクを「水晶の日の円卓」のHPに追加してみた。

まとめたから完結ということではなく、気分にまかせて新たな記事も追加できることを願う。<自分
ご質問やリクエストがあればwaiar@yahoo.co.jpまでメールくださいませ。>ALL




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2016年07月26日


磁気の月ダリ1日、0ポプ、青いスペクトルの(KIN219)

今日は13の月の暦の新年、上に書いた通り1番目の磁気の月の1日、青いスペクトルの嵐の年の始まりの日だ。
以下は昨日の時間をはずした日に書きかけて、自分自身が時間をはずしてしまって(よく寝た^^)UPできなかったもの。

「時間をはずした日(The Day Out of TIME.)」。
28日周期(28×13=364)の外にあるプラスワンの日であり、今年を来年へとシフトアップ(ギアチェンジ)するために噛み合ってきた歯車を離す(クラッチを切る)一日だとイメージしている。

上に書いたのも時間を外すイメージの一つだが、かつては様々な、多くは間違ったイメージを持つことがあった。

 時間にルーズになること
 約束の時間を気にしないこと
 仕事を休むこと 
 効率的に物事をこなすこと
 複数を並列処理すること 
 計画を立てないこと
 目先に捉われず大局観を持つこと
 瞑想すること
 今に集中し、その精妙さを味わうこと
 過去・未来を見つめながら、捉われず・活かすこと
 忙しさを意識し、意図的に離れること

すぐに○×の評価をつけたくなる自分がいるが、あえてそのままにしておく。
 
一年に一度の時間をはずした日、今年(昨年)一年=過去・今のあり方を振り返り、来年(今年)→これからに役立つ有意義な時間を意識したい。
と書いてみて、活用とか有意義でなくてはと捉われてしまうのも問題だとちょっぴり思う。

まあ、時間をはずした日は一つの契機であって、今という時間を後悔しないよう、(できれば楽しく)充実した日常でありたい。
日常をしっかりと生きることが、自分にとっては時間をはずすイメージに意外と近いと確認した。



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2016年07月01日


宇宙の月アルファ5日、0クムフ、白い水晶の魔法使い(KIN194)

今日は魔法使いの水晶の円卓の日。このKIN194は10番目の調波行程=マヤのバクトゥンに対応し、パカル王が活躍した時代以降の失われた7つの世代を開くキンだ。

今日テレクトノンのコマを並べながら、ピラミッドが整列していることにご機嫌になったが、緑のピラミッドの白い魔法使いの位置が、チャージゾーンの水晶とも整列していることに初めて気づいた。

CIMG0600

水晶の日らしい祝福だ。

確認してみると、テレクトノンの緑のピラミッドと再チャージ水晶が水平に並ぶのは、青い夜と白い魔法使いの日だけだと分かる。その意味するところは、今はよく分からないが、紋章コード3と14とか、GK土星とSPマルデクも含め、意識しておきたい。



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2016年04月19日


惑星の月セリ16日、7カンキン、赤い自己存在の(KIN121)

今日の4・竜(kin121)からツォルキンの神秘中央の柱、7番目の調波行程(ハーモニックラン)に入り込んだ。

13の中心、折り返しの数字7は神秘の数と言われ、銀河の7方向(東西南北、天地、中心)でも中心や中央に対応する。今日の音4は、さらに7の真ん中だ。
ツォルキンの中心であり、折り返しのkin130-131、中心の調波33に向けた時間トンネルのクライマックスを意識している。
惑星の月13日~18日のサイ時間単位が失われた7つの世代にあるのも7が意識される理由なのかも。ちなみに明日のCPUkin199青い自己存在の嵐は、13の月の暦のカレンダーを使い始めた年だ。



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2016年01月30日


共振の月シリオ21日、8ヤシュ、白い電気の(KIN42)

13の月の暦では、今日は7の月の21日。7&7+7+7、「7:7::7:7」という銀河ツールの名前に関連した日なのだと意識したことはなかったが、毎年この日のサイ時間単位(PCU)が7・地球(kin137)、「7・地球の主、アー・ヴク・ティ・カブ」に対応していることに改めて気づかされると、どこまでも深いシステムなんだなぁと思い知らされる。




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2016年01月24日


共振の月ダリ15日、2ヤシュ、黄色い惑星の戦士(KIN36)

13の月の暦では、今日は年の後半のスタート。折り返し点を回って反転したイメージ。後半の初日だが、プラスワンの時間をはずした日を含めるとちょうど一年の真ん中の日だ。

365日の半分、年始から183日目ということだが、13か月の真ん中の7(共振)の月の後半(第3週)の始まりとして意識される。
ちなみに13の月の暦の提唱者である故ホゼ・アクエイアス博士の77回目の生誕記念日(1939年1月24日)で、博士25歳の年回りということになる。

テレクトノンの配置も月の前半から後半へ、黄色いパカル亀と緑の戦士の亀が交差したが、オラクルのピラミッド配置もバビロン惑星(法則の立方体)に綺麗に収まっている。
CIMG0329
 


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