2019年08月31日


月のサソリの月セリ9日、16ウォ、白いスペクトルの(KIN50)PK&GAP

今日の基本情報は上に書いたとおりだが、色に着目すると

白い(磁気の魔法使いの)年の
青い(白いウェイブスペルの月の音は青色)月の
白い(第2)週の
赤いセリ(週の第2日目のプラズマ)の日の
白い(犬の紋章の)日は、
黄色い(太陽の)ウェイブスペル(のスペクトルの音の日)で
赤い浄化-預言の倍音色彩8(の第2日)になる。

こうして並べて書いてしまうと、4色のどれでもあるように感じてしまうかもしれない。

上に書いた情報の 年、月、週、日、ウェイブスペル、倍音色彩は、異なるスケールの時間単位だが、フラクタル的に重ねてみることはできる。

例えば「赤い色」が対応するどのレベルの時間にも「創始」をイメージすることは正しい。月と銀河の通路の音がシンクロする「魔術の亀の日」のように、異なるレベルで音や色や数字が同期することも意識する。

ではあるが、時間の階層(レベル)単位ごとに進行・変化・関係をみる視点が基本だとも思っている。

今年が白い磁気の魔法使いの年ということは、白い13年間の第1年ということ。(13年スケール)
今が月の月ということは、今年の2番目の月だということ。(13か月スケール)
今が白い週だということは、月の第2週だということ。(4週スケール)
今日が9日ということは、月の月の9日目だということ。(28日スケール)
今日が白いスペクトルの犬だということは、kin50の日だということ。(260kinスケール)
同時に黄色い太陽のウェイブスペル4の11番目の日だということ。(13kinスケール)
また調波13の2番目=洗練の日だということ。(4kinスケール)
さらに白い銀河スペクトルの季節を輸送する(=宇宙の音のステップの)極性キンだということ。(5×13kinスケール)
年始からの5キン単位でみれば、赤い浄化・預言の倍音色彩8の2番目の日だということ。


こうしたことを意識したいから「13月のとき (Happy everyday!!)」を日々書いているのだと再確認した。
13tukinotoki


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2019年08月30日


月のサソリの月ダリ8日、15ウォ、赤い惑星の(KIN49)

今日から2番目の月の第2週=年の第6週が始まる。
白い第2週で、8日=立方体2は白い風と白を意識してみた。

すると「フナブ・ク21」の第5週までが赤い宮廷(コート)にあり、第6週から白い宮廷にシフトしていることに気づいた。
week6kin49
(13の月の暦 手帳 P.202-203)

チェックしてみると、
青い宮廷にシフトする第11週は電気の月の青い第3週
黄色い宮廷にシフトする第16週は自己存在の月の黄色い第4週
にある。(ここまで紋章番号の色とも一致。)

さらに、
第21~24週の律動の月は週と同じ色の宮廷にあり、

緑の宮廷にある第25~32週の共振&銀河の月は、各週の色が緑の宮廷をつくる赤い地球・白い鏡・青い嵐・黄色い太陽とそれぞれ結びついている。

第33~40週は、太陽の月の赤い第1週=赤い垂直の破線から惑星の月の黄色い第4週=黄色い水平の破線にあり、4つのハイパーパートン(V8-H8のドゥム・クアリ、V8-H14のドゥム・ドュアル、V14-H8のクム、V14-H14のケミオ)を通過してしている。

第41~44週は、スペクトルの月の各週の色と同じ色の宮廷に向かう虹の橋だ。

第45~52週は、水晶の月の赤い第1週が赤い宮廷に、宇宙の月の第4週が黄色い宮廷にある。

以上のように、週の色とフナブ・ク21を構成する部品の色が完全に一致するわけではないものの、まとまりとして見ればきれいな同期をもって進行している美しさに気づく。

フナブ・ク21の実践でコマを置いてみて、テレクトノンのコマ配置でつくる時間地図とはまた異なる世界を感じている。
(フナブ・ク21は脳・身体・銀河・太陽系の惑星に対応しており、テレクトノンは地球の歴史・太陽系の惑星軌道・心&意志&霊の立方体に対応しているという違いかな?)
Lunar6kin49
(13の月の暦 手帳 P.196-197)

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waiar56 at 14:10コメント(0)13の月の暦シンクロノトロン(441)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2019年08月24日


月のサソリの月セリ2日、9ウォ、青い自己存在の(KIN43)GAP

2番目の、月の月の2日目の今日は、
 サイ時間単位ではボロン・イク(9・風)のキン番号22
 =調波行程2の紋章2
PCU_KIN22
(13の月の暦 手帳P.195より)

 銀河の通路は4・夜、音4の紋章3でキン番号43の銀河の活性化の正門だ。


今月の問い
 私の挑戦は何か? What is my charenge?
に少し触発され、

2番目の銀河の音 Lunar のキーワードを掘り下げてみたい(※)
(参考:Weblio英和辞典)


Lunar 月の(月で使用する・月の作用による・月に似た・三日月形の)

◆Essence(エッセンス・本質・真髄・根本的要素)
  Challenge 挑戦(努力を呼び起こすこと・手ごたえ・やりがい・・)

◆Power(パワー・力・能力・迫力・体力・精神力・権力・・)
  Polarize 分極化する(分極化させる、極性を与える、偏光させる・・)

◆Action(アクション・行動・働き・行為・ふるまい・・)
  Stabilize 安定させる(固定させる)


今月の問い What is my charenge? も

 私の挑戦は何か?
 私がやりがいを感じること・もの・ときは?
 私の努力が求められるのはどんなこと・もの・ときか?

などとイメージを広げてみて、気づきが得られやすいと感じるもので意識してみるとよいかと思う。


(※)「13の月の暦」関連の情報は元々英語によるもの。公式訳語は誠実に選ばれたものだが、言語も文化も異なること、掛詞や洒落のように一つの言葉で複数のニュアンスをもつケースがあることなどから、一つの原語に一つだけの訳語を対応させるのは難しいし、適当な日本語が存在しない場合だってある。なので、公式な訳語は尊重しつつも、原語そのものの意味を広く押さえてみることで解釈が深まると思っている。
といいつつ、上で示したものもそれなりにセレクトしている(意味が外れていると思われるものは除外している)ので、さらに掘り下げるには自分で調べてみることをオススメする。

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waiar56 at 09:52コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2019年08月22日


磁気のコウモリの月シリオ28日、7ウォ、赤い月の(KIN41)

「13の月の暦」には月ごとの「問い」を意識しながら28日周期の13か月を歩む、「惑星奉仕のウェイブスペル」というワークがある。28日周期=4週間というテーマを持ち・振り返るには適当な期間だし、13の銀河の音の流れを理解し馴染むのにもおススメのワークだ。
Adventure_WS
(「ドリームスペル」から【冒険のウェイブスペル】)

今日で磁気の月が終わるということで、惑星奉仕のウェイブスペルの磁気の月の振り返りワークを提案したい。

各月の問いは、「13の月の暦」のカレンダーの該当する月に示されている。
元々の情報がどこにあるかと調べてみると、『13の月の暦・説明書』の「13の月の亀」の「13の月:至高の道を歩む」の中に◆人類統治の13段階、そのウェイブスペルの道筋◆の表形式で示されていた。

<磁気の月の問いを振り返ろう>
磁気の月の問い: 私の今年一年の目的は何か? What is my purpose?

磁気の月を振り返ってみて
・気になったことは?
・新たな出会いは?
・心境の変化は?
・期待を感じていることは?
・忙しくなったことは?
・頑張っていることは?
・あなたらしい貢献の方向性とは?

何かこの一年で取り組んでみたいこと、関わるのだろうなということを、具体的な内容(〇〇をする)ではなく、その目的(○○のために)から見つめてみよう。

今年一年の目的を見出すといっても、(現段階では)明確でなくてもよいし、確定させる必要もない。漠然とでも感じてみた今年一年の目標をメモしておこう。「私のゴールは何か? what is my goal?」

今回は月末思いつきのスタート企画のため準備なしだったが、本当はその月の問いを意識しながら過ごすことをお願いしたい。
明日からの月の月の問い: 私の挑戦は何か? What is my charenge?

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waiar56 at 18:51コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2019年08月21日


磁気のコウモリの月リミ27日、6ウォ、黄色い磁気の太陽(KIN40)PV

今日は、啓発の黄色い太陽のウェイブスペル4を開く黄色い太陽の磁気の門。
年と月と日の銀河の音が磁気でシンクロする超スペシャルな魔術の亀の日。今月3度目にして今年最後の大魔術の亀の日は、始まりの赤い東の城 最後の黄色い太陽のウェイブスペル4を開く&調波行程2(KIN21-40)を締めくくる、(キン番号順では3番目の)パカル・ヴォタンのしるしの日だ。
CIMG1509
(「13の月の暦 手帳」p.194)

黄色い太陽の紋章コードが20/0であるように、始まり・開くと 締めくくる・最後の が混じり合った印象だ。しかし、運動・流れを円環や振り子にイメージすれば、起点⇔終点で何の違和感もない。

年始からスタートしたウェイブスペルも3順目に入り13日単位が意識しやすいタイミングだとも感じる。

磁気の月に磁気の音1になる3度目の魔術の亀の日だが、磁気の月に魔術の亀の日が3度あるのは、13年に2回、磁気の音の年と宇宙の音の年だけだ。
実はひと月の中で3回魔術の亀の日があるのは、特定の年の13か月のうちの2か月だけ。基本的には連続した月で発生するが、唯一の例外が磁気の音の年なのだ。

確認のため、月と日の音がシンクロする魔術の亀の日が3回ある月を年の音ごとに書き出すと、
音【1】の年:宇宙(13)の月、【磁気(1)の月】
音2の年:水晶(12)の月、宇宙(13)の月
音3の年:スペクトル(11)の月、水晶(12)の月
音4の年:惑星(10)の月、スペクトル(11)の月
音5の年:太陽(9)の月、惑星(10)の月
音6の年:銀河(8)の月、太陽(9)の月
音【7】の年:【共振(7)の月】、銀河(8)の月
音8の年:律動(6)の月、共振(7)の月
音9の年:倍音(5)の月、律動(6)の月
音10の年:自己存在(4)の月、倍音(5)の月
音11の年:電気(3)の月、自己存在(4)の月
音12の年:月(2)の月、電気(3)の月
音13の年:磁気(1)の月、月(2)の月

年の音もシンクロするスペシャルな魔術の亀の日が3度起こるのは、磁気の年の磁気の月と共振の年の共振の月だけ、13年に2月だけの超スペシャルなタイミングということが分かる。
始まりの磁気の音に注目すると、13年に一度のビッグウェーブということになる。

ただ毎度のコメントで恐縮だが、今日が凄くスペシャルな日なので、「特別なことが起こる日ですよ」ということではないと思っている。

月の朔望と潮の影響のように自然のサイクルによって全地球規模で働く力のタイミングはあるし、小惑星が地球に大衝突するといったイベントがあれば全地球規模で全生物におよそ同時的に何らかの影響が起こるだろう。特別なことが誰にでも起こる日はあることは確かだ。
しかし、「13の月の暦」のサイクルがそこまでの実際のインパクトを持っていないのは、2012年の冬至に大周期を閉じ、2013年の銀河の同期以降を生きる私たちがよく分かっていることではないか。

惑星キンとして生きることの選択、時間のビッグウェーブに乗ることの決意をもって、自己責任で自律的にかつ協調的に動くことで「特別なことを起こす日にする」。それにふさわしい超スペシャルなタイミングなのだと意識したい。

「テレクトノン」の立方体の旅から舵取りの塔の日まで、毎月7~23日の17日間に対応する倫理17カ条の第1条は「今日は最良の一日、今は無二の好機」、それは対応する毎月7日が最良の一日ということではなく、「日々是好日」、いまが逃してはならないベストなタイミングであり、ここをどう生きるかが常に問われているのだろう。



waiar56 at 23:32コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2019年08月20日


磁気のコウモリの月アルファ26日、5ウォ、青い宇宙の(KIN39)GAP

今日は、遂行の青い手のウェイブスペル3を締めくくる青い嵐の宇宙の門、銀河の活性化の正門、普遍的な火の力への魔術飛行の日だ。

さて前回の記事で問いだけを発した二相コドンの順序にはFbにいくつかのコメントをいただいた。マニアックな話題にもコメントやいいねを頂き、かじけない気持ちになる。

解明編ということで、自分なりの気づきからシェアさせていただく。

大ヒントになったのは『マヤン・ファクター』(VOICE刊)のp.139にある「『易経』とツォルキン:遺伝子コードと銀河のコード」。さらに情報を加えたものが次の資料だ。

codons_tzolkin
卦の外側に書いた調波番号を辿ってみると、一番上のところから左右に動きながら、上から下へ規則的に進んでいることが分かる。

また、内卦(下3本)が同じパートにある外卦(上3本)の進み方は、天澤火雷風水山地(=乾兌離震巽坎艮坤)と先天八卦の順になっており、まさに先天図なのだ。

内卦の進み方は、左右に動きながら上から下へなので、天風澤水火山雷地の順だ。

整理してみると
調波1&2~14の偶数は、内卦が「天(時間)」で外卦は「天澤火雷風水山地」
調波3~17の奇数は、内卦が「風(呼吸)」で外卦は「天澤火雷風水山地」(以降も同様)
調波16~30の偶数は、内卦が「澤(喜び)」
調波19~31の奇数&34は、内卦が「水(ハート)」
調波32&35~47の奇数は、内卦が「火(ヴィジョン)」
調波36~50の偶数は、内卦が「山(神殿)」
調波49~63の奇数は、内卦が「雷(エネルギー)」
調波52~64の偶数&65は、内卦が「地(空間)」

先天図の上に描かれた
時間←→呼吸 喜び←→ハート←→ヴィジョン←→神殿 エネルギー←→空間
の順がここに反映している。
この序列で進むことで、調波33より前を時間相に、後を空間相にしているようだ。

なお、上記の並びと矢印が意味するところとして、
時間の長女(呼吸)と三女(喜び)の統合が次男(ハート)であり、その反転が空間側にもあるという読み方をしてみた。
IMG_20190819_0001

このような規則的な順序の並びで、調波の合計が66になる逆調波同士のコドンは、陰陽が完全に逆転する逆コドンの関係になるが、それは上の図の真向かいにある卦同士ということだ。


いただいたコメントでは、卦=6本の爻を2本ずつ、下段・中段・上段に分けてみる方法を教えていただいた。この場合のパターンは四象の組み合わせになり、面白い規則性が見える。説明は省略するが、「銘板」に出てくるウル・ルーンの進行の「原初の三つ組」「変容の三つ組」「二項統合」の3・3・2のパターンに読めた。この場合の進行は、調波1→32・34←65のように反転しているようだ。
IMG_20190820_0001


我ながらマニアックな楽しみ方だとは思うが、与えられた情報をただそのようなものだと鵜呑みにするのではなく、「仕組みや秩序があるのだろうか?」などと問い、「よく分からないけれど気になるなぁ。」などを意識することで答え(?)が見つかるという楽しみが増すのだと思う。

問いを発することで、必要な情報がゲットできるかもしれない。(答えられるかどうかは別として質問は大歓迎)

ということで、解明編(解答編でも正解編でもない。それほど自信をもって情報発信をしていない。)でシェアしたいのは、二相コドンの順序についての情報そのものではなく、こんな遊び方を楽しんでいるということの方だ。
マニアックな遊び方に振り回されることなく(爆)、自分なりの遊び方、楽しみ方を意識してほしい。



waiar56 at 21:08コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2019年08月19日


磁気のコウモリの月カリ25日、4ウォ、白い水晶の(KIN38)

今日は、青い手のウェイブスペル3の音12の日、水晶の鏡の円卓の日だ。

●水晶の円卓の日
冒険のウェイブスペルで使われる用語。260周期の暦では、13日ごとに訪れる銀河の音12の数字の日のことを「水晶の円卓の日」と呼ぶ。この日は、前日までの11日間の行為や体験などを仲間と一緒に話し合ったり、翌々日の銀河の音1の日から始まる新しい13日間に備えて計画を相談したり準備したりするというように、個人的な活動を周囲との関わりの中で調整し、より普遍的な行為へと変換していく日となる。各種の会議、ミーテイング、打ち合わせなどに最適な日である。
(「13の月の暦&ドリームスペル関連用語集」より http://entaku.ehoh.net/yougosyu/yoindex.htm

このところ「時間の法則の20の銘板」(以下、「銘板」)を改めて紐解いているのは、次回の「福岡 13の月の暦 会」のお題になっているからだが、なぜそのような進行になっているのか知らない資料にも気づき、その結果として解明の歓びを味わったりしている。

今日ようやく気づいたのが、タイトルにある「二相コドン」の進行についてだ。
二相コドン(The 64 Biphasic Codons)は、ツォルキンの65調波(4キン単位)に、中心の調波33を除き、64のコドン(易の六十四卦)を対応させているもので、「銘板」の「「普遍生命の書」の64のウル・ルーンとコドン・キー」の裏表紙「コドン・コーダ(最終章)」の右側に「先天図-二項放射状」として示されている図版資料だ。
IMG_20190819_0001
改めて知らないと気づいたのは、そのコドンの進み方。全てが陽から始まって、全てが陰のラストなのは分かるので、何となく陰陽の位置と本数の違いで進行するのかなと思いこんでいたのだ。

しかし読んでいくと、調波5で陰2本になったと思うと、調波8、調波16も陰1本だし、、と大いに混乱。

先天図の上に描かれた
時間←→呼吸 喜び←→ハート←→ヴィジョン←→神殿 エネルギー←→空間
の組み合わせかなと想像するも、何となく違うような。

疑問に思うからこそ答えに気づくというわけで、何となく謎が解けた歓びを得ているのだが、ここはあえてすぐにネタばらしせず、反響を窺ってみたい。

もしかしたら、きちんとした説明情報が既に公開されているのかもしれないし、問いを共有できるだけでも、答えへの様々なアプローチに出会えるように感じるから。

銘板そのものは1997年(5・種)から2013年(7・嵐))までの16年間の実践を意図された銀河ツールではあるが、調波と二相コドンの対応は、今年の英語版アルマナックのp.275に掲載されているとおり現在でも通用するものだ。
64_biphasic_codons
(1・魔法使いの「13moon almanac」p.275)

ということで、答えをご存じの方、解けたんじゃないと思った方のレスポンスをお待ちしています。コメントをよろしくお願いします。
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waiar56 at 22:08コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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