2018年12月17日


律動のトカゲの月アルファ5日、4モル、赤い磁気の空歩く者(KIN53)

昨日は「時遊・シンクロノトロンを学ぶ会」の第2回だった。
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(画像は当日の基礎編ではなく、発展編までやったもの。)

参加いただいた2名はいずれも水晶の音の方(竜kin181と星kin168=銀河のカルマ的な流れの海王星=金星軌道・連合した記憶と本能の回路の反対のパートナーの類似キンつながり)、世話人と講師はいずれも自己存在の音(魔法使いkin134と戦士kin56)だった。
前回は、青い鷲の方が3人で赤い紋章の方がいなかったが、今回は逆に青い紋章の方がいない。(全員のキン番号の合計539は、キン換算でkin19の6・嵐で青組だ。そういえば前回も全員のキン番号の合計825はkin45の6・蛇の赤組だったので、バランスをとって欠けた色が補われているというシンクロに後から気づいてニッコリする。)

今回は全員3次元の心のパルサーで、少人数なりの自由さを感じながら、シンクロノトロンの基本的なところを確認することができたと思う。同じ内容と思いつつも2回目となると進行の工夫もそれなりにできたのではないかと思っている。こうしてレクチャーの機会を持つことで、海外ユーザーの実践に触れる機会も増え、シンクロノトロンの実践に関する自分自身の知識も深まっていることも確かだ。
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またシンクロノトロンとは関係なく「銀河の羅針盤」の仕組みを踏まえた使い方や「7:7::7:7」の実践とか、「惑星ホロン」とか「パルサー」の受け止め方についての情報交換など、暦仲間ならではの時間をとても楽しく過ごすことができた。
参加された皆さんそれぞれに、またサポートし・送り出してくれる家族にも有難う&お世話になりましたを申し上げたい。

次回の予定は共振の月11日(G1/20(日))の9・手(kin87)のPVのしるし、ピピッと来た方とご一緒できることを楽しみにしている。
お申し込みは⇒ コチラの情報を参考に




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2018年12月10日


倍音のクジャクの月アルファ26日、17ヤシュキン、白い共振の世界の橋渡し(KIN46)

13の月の暦の倍音の月(5月)もラストの第4週目、テレクトノンの天上歩行3日(毎月26日)は意識の平面で13の力(オシュラフンティク)を恋人たち(パカル・ヴォタン&ボロン・イク)が、法則の立方体6の世界の橋渡しの上を歩く。
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5の月の4週目=年の第20週は、紋章コード20の黄色い太陽のウェイブスペル3の電気(3)の音の風(2)の紋章で始まる。

音1の紋章0(黄色い太陽)に始まるウェイブスペルなので、音と紋章コードが1つずれた関係になっているのは当然といえば当然。そして、今日のキンは7・世界の橋渡し(6)。
7-6で、5-4-3-2の流れを意識できたのも楽しい。

カレンダーの情報でこれだけ遊べる「13の月の暦」。
今年の名前は、一年の始まり(元日(磁気の月1日)=G2018.7.26)の銀河の通路(kin169の13・月)を銀河の署名に読み替えた赤い宇宙の月の年、つまり13の月の年だということに今頃気づいた。
13の月の年に「13の月の暦」で遊ぶ、使うって、とってもカッコいいと思う。


そんな今日は、「13の月の暦」関連のカレンダーや手帳を制作しているこよみ屋の倉元孝三さんの52歳のカレンダーラウンドのお誕生日、365日×52年=260キン×73スピンがひと回りした太陽・銀河回帰の還暦。
いつも楽しく遊ばせていただいていることに改めて感謝したい。

赤い宇宙の音の今年は、2006年の赤い磁気の月(kin209)の年に始まる赤い13年間の締めくくり(魔術飛行のステップ)でもある。クールに時空をサーフィンするには、とってもいいタイミングだネ。



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2018年11月19日


倍音のクジャクの月アルファ5日、16シュル、赤い水晶の(KIN25)

今日は水晶の蛇の円卓の日。
永遠の力の白い魔法使いのウェイブスペル2(KIN14-26)は、魔術のカメの日の4・地球(KIN17)の自己存在の月25日に「香りと暦のギャザリング」にお邪魔し、人間ドックの健診を入れて、昨日の倍音の月4日は、以前案内した「時遊・シンクロノトロンを学ぶ会」の第1回目だった。

基礎編という位置づけで、ホゼ博士が遺した銀河ツールの集大成「シンクロノトロン」の成り立ちや目的を、基本情報の範囲での実践ワークを通じて説明させていただいたつもり。

(参考情報)
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(7つのヘプタッドゲートと対応チャクラ、脳の位置、フナブ・ク21の関連・・を伝えているはず)

4時間の会では、13の月の暦の- 13か月28日周期の暦と260日周期のツォルキンから導かれるコード・ナンバー、数字、すうじ、スウジ・・・、さらに数字からBMUやKINや音階を求める計算もあるので、「神は数字だ」の世界で脳がウニウニする感覚を強制的に味わってもらったのだろうと想う。参加メンバーからは会の後に寄せ書きの感謝カードまでいただき、時空をご一緒できたご縁に感謝する。
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参加いただいたのは、キン番号順で4・鷲(KIN95)、4・魔法使い(KIN134)、5・鷲(KIN135)、7・犬(KIN150)、8・鷲(KIN255)の5名、白と青の紋章しかおらず、青い鷲の密度の濃さにはビックリ。それに自分の4・戦士(KIN56)も含めて太陽の預言的な流れの紋章(白い犬~青い嵐)で、Go Garactic!! だった。

場のキン番号の合計は825、=BMU384(=825-441)、=KIN45(6・蛇)(825=260*3+45)、音程はド(384=8*48+0)
こんな変換をしながら遊ぶ会、懇親会まで用意してくださった世話人のまりあさんには「引き続きお世話になります」と感謝を申し上げ、次回以降(第2回G12/16、第3回G1/20)にはまだ席があるそうなので、一緒に脳のウニウニを楽しみたい方、シンクロノトロンに限らず暦ユーザーと情報交換したい方など、ご一緒できる機会を楽しみにしている。

なお、シンクロノトロンの拡張プレイまでの全貌は、発展編として第4回以降で説明することにしており、基礎編の情報を理解している前提での説明になるので、気になる方は基礎編からの参加をお待ちしている。



waiar56 at 19:50コメント(0)13の月の暦シンクロノトロン(441)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2018年11月16日


倍音のクジャクの月セリ2日、13シュル、白い太陽の(KIN22)

今日は、ボロン・イク、9・風(KIN22)の日。ボロン・イクこと、ロイディーンさんのツォルキン・バースデイ。

テレクトノンの2日は、27日のボロン・イクが送り出す9の力(ボロン・ティク)、27(=9×3)という宇宙間に伝わる無意識の数字の力を受け取る日。
2日に対応するバクトゥン2はピラミッドのバクトゥンなので、ピラミッドの四角錐(4つのコーナー+1つの頂点)から倍音の月の5の力も感じたりする。

KIN22は、3番目のGAPキン、1+2のシンクロにも気づく。
エンジェルナンバーの2つ目。KIN11のホゼの2倍(倍音)。
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KIN21に始まる昨日からの倍音の月は、日付と紋章コードが重なる20日間でもある。
調波行程2の20の紋章を味わっていきたい。



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2018年11月14日


自己存在のフクロウの月シリオ28日、11シュル、黄色い共振の太陽(KIN20)

今日は、年の四番目の自己存在の月の最終日。

4の月の音7の日が28日ということで、4×7=28を意識して楽しい。
第4週の黄色い紋章の日でもあり、テレクトノンのカード配置もとてもシンプル。
KIN20の黄色い共振の太陽も4と7、それに5ということで、明日からの倍音(5)の月からの楽しみにもワクワクする。第1調波行程(ツォルキン・グリッドの1番左端の列)の最終日と月末のシンクロにも気づく。
4x7=28

テレクトノンボードでも、先日の香りと暦のギャザリングで芳美さんからいただいた水晶が再チャージゾーンに置かれ、カスタマイズ最終形態になったようだ。(真の最終形態は、パカル亀とイク亀の進化後かもと期待)
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waiar56 at 06:38コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2018年11月03日


自己存在のフクロウの月ガンマ17日、0シュル、赤い太陽の(KIN9)

今日の銀河の通路は「9・月(KIN9)」、銀河の署名では「赤い太陽の月(Red Solar Moon)」だ。

今日の銀河の署名から、銀河の音と太陽の紋章が(日本語では)同じになるのが「月」(音2と紋章9)と「太陽」(音9と紋章0/20)だということを意識する。共通するのがナンバー9。

音の方は形容詞形、紋章の方は名詞形で
月は、Lunar Moon
太陽は、Solar Sun

といって、単なる品詞の違いで同じ意味ということでもなく
LunaやSolは、月の女神や太陽神のような擬人化・固有の感じがするし、
(ツクヨミとアマテラスというイメージもできそう。)
MoonやSunは、一般名の月や太陽という感じがする。

まあ、ニュアンスの違いがあるにせよ、月なるもの太陽なるものといったベースは共有されているようにも感じる。

で、今日はルナ(ツクヨミ)の太陽(主星)。それって地球のことかもと想う。
※訂正: 今日はソル(アマテラス)の月(衛星→従星・惑星)。その一つも地球。

キン9、音も紋章もコード・ナンバー9。
9はマヤ神話で冥界をつかさどる9人の時間の主のコード。
天界の13に対する冥界の数。
13の天国と9つの地獄、13の天と9の地。
ここでも地⇒地球の連想ができる。

惑星軌道での地球⇔天の地球(天王星)は、紋章コード7の青い手と2の白い風で合計すると9になる。(地球⇒9のこじつけ的連想)

惑星軌道の関連では、黄色い太陽と赤い月の紋章はアルファ・オメガ再チャージ回路、太陽銀河メタ意識の36の力で結びついている。(テレクトノン・ボード参照)
36⇒3+6=9。
36=6×6。9=3×3。
1~36までを足すと(37x18=)666。
6+6+6=18⇒1+8=9

今日は6番目のシュル月のスタート。ずいぶんと3がらみだと感じられる。
今日の17日を紋章コードに読み替えれば、天王星軌道の「赤い地球」。

そういえば、マヤの太陽神キニチ・アハウ(Kinich Ahau)も、日(陽)のkinと太陽のAhauなのかな。この場合は、太陽というよりも太陽系をイメージしたいので、太陽を仰ぐ第3惑星地球のイメージでもいいのかもしれない。
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(KIN9の地球からの日の出)
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waiar56 at 11:08コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2018年10月28日


自己存在のフクロウの月カリ11日、14ツェク、青い電気の(KIN3)

ツォルキンが新しいサイクルに入って3日目。
KIN1の赤い磁気の竜から始まる竜のウェイブスペルの13日間は、銀河の音=太陽の紋章コードになる唯一の期間だ。

銀河の音と太陽の紋章は別の表現(銀河の音は流れ、太陽の紋章はホロンとか)と見ることもできる一方で、コードの数霊としては通底すると思っている。ということで、竜のウェイブスペルの13日間は、1~13の数を意識的に味わうことに相応しい期間と感じている。

数のイメージとしては、やはり銀河の音のキーワードがメインになるが、太陽の紋章のキーワードも重ねてみると面白いと感じる。

1: 未分化・ワンネス、生まれたありのままを育む竜
Unity, a unit, 1 kin, God as One, one which is in all number, Fibonacci 1 and 2, V21 H21 first coordinate of unity, initiates first, outermost circuit, 441 matrix

2: 分化・極性、スピリットの呼吸を伝える風
Polarity, binary power, basis of all even number, law of alternation, yin and yang, inhalation-exhalation, male-female, night-and-day etc. Fibonacci 3rd sequence

3: 関係性・奉仕、豊かさの直観を夢見る夜
Activation, rhythm, triplet factor, law of 3, root of all dynamism and synthesis, first 2-D form – triangle, triangular of 2, Fibonaccci 4th sequence

4: 形・周期、開花を目指す気づきの種
Form, measure, 2^2, square and all four cornered forms, definition of space (four primary directions), stages of primary cosmic cycle, harmonic, first 3-D form, tetrahedron 

5: 倍音・輝き、命の本能を生き残らせる蛇
Fifth force, quintessence, pentacle, pentagon (72˚ of a circle, 73 days of one 365 day ring/year), a chromatic, basis of pentatonic scale, Fibonnaci 5th sequence

6: リズム・バランス、死の機会を等しくする世界の橋渡し
Second platonic solid – Cube (six squares), Hexagon, basis of hexagisimal (count by sixes) code, snowflakes and crystal structures, basis of system of sixes as cosmic ordering principle, two triangles joined = tantric energy, triangular of 3, perfect number: 1+2+3 = 6, 1x2x3 = 6 

7: 共鳴・調律、癒やしの遂行を知る手
Interval frequency of lost time in eternity, basis of manifest universe, resonant power of primal creation, mystic root, basis of heptad (seven –day sequence), root of 441, supreme power of Divine order; with 13, occulted basis of Cosmic Wheel of Law of Time 13:7  as sum = totality 20, key term of creation formula 4:7::7:13 reciprocal = 142857, perfect recombinant for first six multiples

8: 銀河・調和、芸術の気品を美しくする星
2 x 4, 2^3, Galactic form and order, octagon, octave (resonant fractal of whole), diatonic scale, basis of 3rd 3-d solid, octahedron Fibannaci 6th sequence

9: 太陽・意図、水の流れを清める月
Power number of rhythmic frequency of time – 3², universally consistent factors of 9 in decimal code always add to 9 or a multiple of 9, reciprocal = .111111 (see reciprocal of 11), basis of matrix of nine and of interval frequency of all numbers and their reverses as well as triplet series, number of Bolontiku – Nine Lords of Time

10: 地上・現実、忠実なハートを愛する犬
2 x 5, basis of decimal(increase by powers of ten) code, power of manifestation, triangular of 4, one half of totality (20) 

11: 分光・手放し、魔術の幻想を遊ぶ猿
Prime key, mystic frequency, the magician, liberation, decimal analog to vigesimal 21, reciprocal = .090909, with 9 perfect cyclical recombinant, V21-H11 first gate left hand unity, 441 matrix

12: 水晶・協力、知恵の自由意志を感化する人
2 x 6, 4 x 3, organizational form, stasis, root of 144 key sacred formal frequency, 12 = reverse of 21 viz. 12/21 (2012), number of synodic lunations in one solar ring (one lunar year, Muslim calendar), 4th solid, dodecahedron 

13: 宇宙・ここ、気づきの空間を探る空歩く者
Prime key, cyclic wholeness, Basis of wavespell, cosmic time fractal, frequency of cosmic time 13 x 20 (totality) = 260 galactic matrix = 13:20 frequency of time as universal factor of synchronization, with 7, basis of cosmic wheel and cosmology of time – 13:7 = 13:20 frequency, reverse of 31, viz. 3113 beginning of 13 baktun cycle, 13^2 = 169, reverse of 961 = 31^2, number of Oxlahuntiku, 13 lords of heavenly order, reciprocal = .076923, chromatic octave, Fibonacci 7th sequence, coordinating frequency first time dimension, cosmic creation

(英文は、時間の法則財団のサイトにある数441の辞典より http://www.lawoftime.org/lawoftime/synchronotron-441-number-dictionary.html

NS31-4-11kin3
(写真は天(1)と地(2)をつなぐKIN3の朝の光)



waiar56 at 18:25コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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