2020年08月08日


磁気のコウモリの月シリオ14日、13ポプ、黄色い月の(Kin132)

今日は磁気の月の第2週末の虹の橋の瞑想の日。
2・人(Kin132)は、「時間の法則の20の銘板」のインストラクションマニュアルにある、28日間の復活のテレクトノンの時間トンネルからヴァルム・ヴォタンとして出てくる復活した月の人の日だ。

2の嵐の年の第2週の2の人の日ということで、2の音の極性化、対象化の働きをイメージしている。

===
「時間の法則の20の銘板」や「テレクトノン」では 「預言」という言葉が出てくる。

「13の月の暦」関連では、
赤い空歩く者(紋章番号13)のキーワード
太陽の預言的な流れ
13の天国と9つの地獄の預言
預言を語る石
預言の7年
などが見られる。
CIMG2216
(フナブ・ク21の赤い空歩く者のアーキタイプは「プロフェット」)

英語(名詞形)は prophecy
形容詞形では prophetic
預言を伝える預言者は prophet


預言というのは、
<デジタル大辞泉の解説>
キリスト教で神託を聴いたと自覚する者が語る神の意志の解釈と予告。また、それを語ること。


キリスト教に限定せず、神や神霊の意志を言葉として聴き、伝えるような宗教的なものと理解している。



改めて調べてみると、ウィキペディアの「預言者」の項には、訳語の問題として、「預かった言葉」は本来誤用であるとして、預言者(prophet)には「神の代弁者」と「未来を語る者」の両方の意味があるということだが、預言(prophecy)と予言(foretell,predictなど)を区別するように使い分けることをしているようだ。


「13の月の暦」関連の prophecy の訳語でも「預言」とされており、その意味は「未来を語ること」ではなく、「預言者を通じてもたらされる神霊の言葉」なのだと思っている。
それは精神圏への移行や惑星意識との調和といった銀河的な平和への意志の言葉ではないだろうかとも思う。




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2020年08月07日


磁気のコウモリの月リミ13日、12ポプ、青い磁気の(Kin131)

今日からツォルキンの後半に入るKin131は、猿の創世記と猿のウェイブスペルを開く。磁気の月の磁気の音の日なので、今年最初の魔術のカメの日、磁気の音の目的のステップを何となく想う立秋だ。
立秋を調べると、二十四節気の第13ということで今日の日付とシンクロしている。定気法の立秋=太陽黄経135度は、夏至の90度と秋分の180度の中間のポジションだ。

===
「フナブ・ク21」の構造シリーズのラストは、当日のオラクルに対応するアーキタイプを紹介したい。

当日のオラクルというのは、その日の銀河の通路となる運命キンと4つの関連キン(類似、反対、神秘、ガイドのキン)のこと。
destinyoracle-guide

テレクトノンのピラミッドの対応と同じになるのだが、テレクトノンでは紋章番号、惑星軌道の順番に紋章が並んでいるのに対して、フナブ・ク21の紋章=アーキタイプはホロマインドパーシーバーの第2回路、第5回路、第7回路にあってパターンはあるけれど順番に並んではいないので、対応する紋章=アーキタイプの位置を見つけるのには少しの慣れが必要かもしれない。
441-with-hunabku21

オラクルそのものに不慣れなら、「13の月の暦手帳」の両開きの月別ページなどにある今日のオラクルからそのまま紋章を確認すればいい。


「ドリームスペル」や「テレクトノン」のオラクルの5つの紋章では、運命・類似・反対・神秘・ガイドの働きがチェックされることになるが、「フナブ・ク21」では、とりあえずは個別の働きよりも5つの配置と位置関係を脳にイメージし、そしてアーキタイプにつけられた詩文を味わうところからスタートすればいいと思われる。

英語だが
の MEET THE GALACTIC ARCHETYPES のアーキタイプの絵の右に詩文がある。
青い猿はMAGICIANだが、マジシャンとウィザードとソーサラーの違いなど、『脳活フナブ・ク21』ではアーキタイプのキャラクターの深掘りも楽しんでいただけると思う。


脳の部位への対応図もいくつかあるが、個人的には441マトリックスを9分割するこちらの図が好み。9つの時間次元、7つのメンタルスフィア、さらにはシリウス、アルクトゥルス、アンタレス、プレアデス、AAミッドウェーといった銀河のフォースフィールドの情報も見え、3つのボディ(三身)なども重なった地図になっている。
441-basic-9times



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2020年08月06日


磁気のコウモリの月アルファ12日、11ポプ、白い宇宙の(Kin130)

今日はツォルキンの前半である竜の創世記が完了する13・犬(Kin130)。磁気の月12日というよりも8月6日は広島原爆の日、そんなタイミングに毎月12日のプチバースデイを味わっている。

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昨日は「フナブ・ク21」のうち、52週のヘプタッドパスを紹介した。
今日はプレイングボードの四隅にあるトーナルバリュー(音の値)を紹介してみたい。

トーナルバリューは、当日の銀河の音に応じて決まるが、次元パルサーの四つの次元に対応するタイムレンズの値に音の数を掛けた値になる。
hk21timelenses
(時間の法則財団のサイトから借用)

4次元の時間パルサー(音1、5、9、13):タイムレンズ1=【108】 スターマインドのテンプレート
1次元の生命パルサー(音2、6、10):タイムレンズ2=【144】トランのテンプレート
2次元の感覚パルサー(音3、7、11):タイムレンズ3=【216】宇宙の立方体のテンプレート
3次元の心のパルサー(音4、8、12):タイムレンズ4=【288】極調波の球体のテンプレート

タイムレンズの値の
108=プライマル・フォース(赤い竜)のBMU(ベースマトリックスユニット)
144=ハイ・プリーステス(白い風)のBMU

216と288は先の二つの2倍になっているが、
216=6の3乗(立方体の6面の立方)
288=サーパント・イニシエイト(赤い蛇)のBMUでもある。


タイムレンズごとの形に着目すると、
タイムレンズ1(4次元)=マカバ
ダイムレンズ2(1次元)=平面
タイムレンズ3(2次元)=立方体
タイムレンズ4(3次元)=球体
になっているようだ。
441-fourtimelenses
(時間の法則財団のサイトから借用)


個人的感想になるが、バリューという数の対応は「シンクロノトロン」のレベルのように感じており、「フナブ・ク21」的には、銀河の音が作り出すウェイブスペルの4つの次元に対応する時間レンズとその形をイメージしていけばよいのではないかと感じている。



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2020年08月05日


磁気のコウモリの月カリ11日、10ポプ、赤い水晶の月(Kin129)

今日は水晶の月の円卓の日。白い鏡のウェイブスペルの歩みを振り返り、シェアし、次の青い猿のウェイブスペルにつながる流れを用意するイメージの一日だ。そしてツォルキンの中心にある調波33の4日間の始まり、調波33は第2週末まで続く。

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昨日は「フナブ・ク21」のうち、7日周期のヘプタッドゲートを紹介した。
今日はヘプタッドパスを紹介してみたい。
CIMG2211
(ACCESSING YOUR MULTIDIMENSIONAL SELF P.130の THE 52 HEPTAD PATHS OF HUNAB KU 21より)

週の曜日に当たる一日一日がヘプタッドゲート(7の門)だとすると、ヘプタッドパスというのは7日周期の週を通じて維持され、一年に52のパス(通路、小道)がある。

先週(年の第1週)は、赤い竜(プライマル・フォース)と赤い蛇(サーパント・イニシエート)を結び「存在が性を発展させる」

今週(年の第2週)は、赤い竜(プライマル・フォース)と白い世界の橋渡し(ハイエロファント)を結び「存在が死を発展させる」
というアファメーションがつけられている。

年の52週に対応する52のパスは、21のアーキタイプを結ぶもので、赤い竜=存在、赤い蛇=性、白い世界の橋渡し=死のように太陽の紋章のキーワードを引き継ぎながら、パスの位置に従って「発展させる」「目覚めさせる」「送信する」「同期させる」「映し出す」「触発する」「啓発する」「電気を流す」「安定させる」「分光する」という動詞で二つのアーキタイプ(惑星軌道にも対応)を結ぶパスの働きを示している。

どの位置で、あるいはどの月にどんな動詞が対応づけられているのかを味わってみることも、今年の52週の楽しみにできるのではないだろうか。(上の図をよく見ると、アルファフェーズの20週(外的表明)とオメガフェーズの20週(内的光輝)、そしてテレクトノンの超越サイクルの12週(超越オーダー)があって、より長期のまとまりでの意識かもできそうだ。



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2020年08月04日


磁気のコウモリの月ガンマ10日、9ポプ、黄色いスペクトルの(Kin128)

今日は黄色いスペクトルの星、調波32のラストということで、ツォルキンの前半の最後の調波は今日までになる。明日からの4日間は中心の虚空調波33で、来週の始まりとともにKin133からの後半の調波になる。

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「フナブ・ク21」というホゼ博士が遺した銀河ツールがある。
集大成となる「シンクロノトロン」の中に含まれている「フナブ・ク21」だが、「シンクロノトロン」の方は暦の関連情報を一旦BMU(ベースマトリックスユニット)という441までの数字に落とし込んでからHMP(ホロマインドパーシーバー)という脳にも対応するマトリックスに反映させるのに対して「フナブ・ク21」の方は「生命と知識の銀河ツリー」と呼ばれるプレイングボード上にある21のアーキタイプ(20の太陽の紋章と中心のフナブ・ク21)がベースマトリックスやHMPとパターン配置で結びついているので、数字よりも場所を意識しやすい実践内容になっている。

その全貌を参考となる関連情報も含めて分かりやすく伝えようと、あえて公式テキストではない超訳本の『脳活フナブ・ク21』製作プロジェクトが進行中だ。
カバー画像

詳細はフェイスブックのグループページ「脳活フナブ・ク21」で確認いただき、また早期予約やカンパといった製作費の支援いただけたらと、製作チームの一員としてお願いさせていただきたい。

フナブ・ク21では、プレイングボード上にその日のオラクル(運命、類似、反対、神秘、ガイド)の5つの紋章に対応するアーキタイプ、週の何日目かのヘプタッドゲート、年の何週目かのヘプタッドパス、そしてその日の銀河の音の値の場所にコマを置いてチェックする。
そのプレイングボードの配置を自分の脳や身体に対応させて意識化することで、テレパシートレーニングにつながる脳の活性化を重ねていくという日々の実践になる。

脳の部位の中では右脳と左脳をつなぐ真ん中の脳梁に7つのアーキタイプがあり、ヘプタッドゲートに対応している。またヘプタッドゲートは7つの放射状プラズマともリンクしているので身体の7つのチャクラとも結びついている。
週の3日目ガンマなら身体のチャクラとも共通する第3の目に対応している。

例えばこのヘプタッドゲート(週の何日目か)を脳や身体のチャクラの対応部として意識してみることだけでも、自分の時間を主体的に自分事として確認し、身体の特定部位をイメージとして意識することになる。そうしたパターンの実践を続けることでテレパシートレーニングになるかどうかは分からないが、日常的には取り組まない手軽な実践として楽しんでいる。


「13の月の暦」では、太陽の紋章の5つの地球家族が身体の主要な5つのチャクラに対応していたり、手足の指に対応していたりと身体とも、あるいは地球の特定エリアや太陽系の惑星に対応しているなどの場所との対応もあるなど、時間と場との対応を意識できるので、そんな時間遊びも楽しみたい。
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waiar56 at 23:46コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2020年08月03日


磁気のコウモリの月セリ9日、8ポプ、青い惑星の(Kin127)

今日は第2週の第2日。白い洗練の週の流れるセリの日だが、2の対象化の働きのイメージを強く感じている。
銀河の通路は10・手なので、惑星(10)の音の「現れ、仕上げる、生み出す」と青い手の紋章の「遂行を知る。癒し」ということで、現実化を成し遂げる日のように受け止めている。

===
今日のテレクトノンのプレイングボードはこんな感じ。
CIMG2204
(9日&0ドットの青い手の日のテレクトノンボード)

5つのピラミッドは
運命キン(緑): 青い手=銀河のカルマ的な流れの地球軌道
類似キン:    黄色い人=太陽の預言的な流れの地球軌道
反対キン:    赤い地球=太陽の預言的な流れの天王星軌道
神秘キン:    白い魔法使い=太陽の預言的な流れのマルデク軌道
ガイドキン:   青い鷲=太陽の預言的な流れの木星軌道
にある。

テレクトノンでピラミッド配置の説明の際によくあるのは、上のような説明をした結果、例えば類似キンには黄色のピラミッドを置くと誤解されること。

ピラミッドの色は、運命キン=緑のピラミッドで固定だが、それ以外の類似・反対・神秘・ガイドのピラミッドの色はそれぞれの紋章の色に合わせて置かれる。例えば今日の類似キンは黄色い人なので黄色のピラミッドだが、明日の類似キンは青い猿に青いピラミッドを置くことになる。
まぁ難しく考えなくても、緑のピラミッドを一つ先のマスに進めたら、それと水平のマス(類似)、その2つ先のマス(神秘)、聖なる源泉を中心とした点対称のマス(反対)、それからガイドキンが対応するマスに、マスと同じ色のピラミッドを置けばいいということだ。


話を今日の本題に戻す。

今日のピラミッド配置では、
地球と天王星をつなぐテレクトノン(地球霊の通話管)の軌道に3つのピラミッドと2匹の亀がいて、
その間の第5(マルデク&木星)回路に2つのピラミッドと緑の亀と水晶がある
という状態だ。


テレクトノンのプレイングボードには、(ピラミッドを置く)太陽系の10の惑星軌道、太陽側から水星、金星、地球、火星、マルデク、木星、土星、天王星、海王星、冥王星軌道のうち、地球と天王星の間にある【火星、マルデク、木星、土星】のところの左側に「バビロン惑星」などと書かれている。
CIMG2205

この4つの惑星軌道の、誤用する側の力と誤用される側の力によって失われた太陽系の調和を回復させるというのがテレクトノンのメイン・ミッションだ。
そのために、黄色のパカル亀は、この4つの惑星軌道を迂回するように地球軌道と天王星軌道をつなぐトンネルを掘り進んでいくのだし、緑の戦士の亀は、白いイク亀のサポートのもと、戦士の迷宮の旅で法則の立方体を回復させる。

緑の戦士の亀は法則の立方体の中だけを歩くし、白いボロンイクの亀が歩くのも法則の立方体を取り囲む2本の塔(霊の塔と舵取りの塔)の間だけ。
そこは立方体の法則が働き、4、5、13、9という数字の力が働いている調和のゾーンともいえる。


となると、ピラミッドがバビロン惑星にあるというのも、過ちに気づく機会だし、そうした気づきを通じて本来の調和を回復させる機会と受け止めたい。

回復のヒントは、太陽の預言的な流れのバベルの塔のところにある過ちと本来のキーワードを意識すること。それを助けるのが銀河のカルマ的な流れの同じ惑星軌道のキーワードだと思っている。
例えば、太陽の預言的な流れのバベルの塔の黄色い種のところにある「偽りの霊性(宗教問題)」の根源には黄色い種の本来のスピリチュアリティの「開花」があり、その誤用する力の結果としての「性のタブー」の根源には赤い蛇の「性」本来の働きがあるということに、青い鷲の「ヴィジョン」を働かせるといった具合だ。

地球の歴史の過ちをあがなうために、過去から未来への時代を進んでいく黄色いパカル亀。
そして、歴史の過ちを生じさせた不調和を回復させる緑の戦士の亀と白いイク亀。

銀河ツール「テレクトノン」を少しでも多くの人に知ってもらい、プレイしてもらえたらと感じている。


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waiar56 at 20:59コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2020年08月02日


磁気のコウモリの月ダリ8日、7ポプ、白い太陽の世界の橋渡し(Kin126)

今日から第2週。ひと月が28日周期で4週間ぴったりの「13の月の暦」の各週は、4つの色に対応づけられている。
白い第2週は「謙虚は、7の第2の力を洗練する」とテレクトノンの白い紋章のカードにある。
CIMG2202
(テレクトノンの白い紋章(週)のカード)

===
昨日の記事に遊び方は色々であっていいとか、簡単な切り口として色とその関係を意識してみることを一例として示した。
その記事を読み返して、追記したのは自分自身の遊び方であり、遊び道具としてカレンダー、手帳、銀河ツールのお世話になっているという事実だ。

「13の月の暦」の初心者の方なら、まずはカレンダーがそばにあって、日々の情報が確認できる状態を整えてほしい。

などインターネット上には無償のカレンダーもある。
できれば印刷して、カレンダーが物理的にそばにある状態にしてほしい。

そういう意味でカレンダーなどの実物の購入もオススメしたい。ネット注文ということなら
は「13の月の暦」になる。

間違って「マヤ暦 カレンダー」といった検索をすると、13の月28日周期の惑星奉仕のウェイブスペルが反映されていないエセマヤ暦系のカレンダーにたどり着くことになりかねないのでご注意を。(エセマヤ暦などと、あえて悪しざまに言っているのは、それらの情報元が「13の月の暦」であって、古代マヤ暦のカレンダーでもないのに、それを詐称して商売をしているところがあるから。そうした情報だと知ったうえで利用する分には苦言を申し上げることはしないが、知らずにそんな偽マヤ暦につかまってしまうのは後で残念な気持ちになる可能性があると申し上げておきたい。西暦の7月26日が年始のマヤ暦、銀河の音と太陽の紋章を使っているマヤ暦、ツォルキン表がある古代マヤ暦は、それだけでエセだと認定できる。)
CIMG2190
(「13の月の暦」のツォルキン表)

手元に新しいカレンダーがあって眺めていると、馴染みのないマークやキーワードに溢れていることが分かって、その意味を知りたいと思ったり、そもそもどう使えばいいのだろうと疑問に思う人も多いだろう。

先輩の暦ユーザーに訊くと、どう使うかは自由だし、分からなくても、その分からない自分自身の状態や想いを味わいながら、自分なりのその時点なりの意味を見つければいいなどというアドバイスをもらったりする。
確かにそれは理想的な使い方なんだけど、余りに自由すぎて、どうすればいいのか不安に感じるだろうなと想像する。

そんな方には参考書として
『新しい時間』倉元 孝三 著、こよみ屋
『宇宙の暦は13ヵ月・新装版』小原 大典 著、プレアデス出版
から入ってみたらよいとオススメしておく。


お金をかけずに関連情報に触れたければ、上に出てきている著者関連のほか、13の月の暦、ドリームスペル、テレクトノンなどをググって出てくるSNSあたりから情報を探してみるのもいいかもしれない。
よろしければ水晶の日の円卓HPのコンテンツや過去のメールマガジン、リンク先なども使ってもらえたら有難い。

また、暦仲間をつくる、グループに入るのもいい。できれば読むだけではなく、自分なりの気づきや質問をシェアすれば、そのためのチェックが楽しいとか、自分の投げかけに反応した新たな関連情報やアドバイスなどがもらえるかもといった大きな果実も期待できることを申し添えておく。


最後にわいあーからあなたへのお願いも。
ただ今、YouTube動画ネタをリサーチ中ということで、こんな話をしてほしいといったリクエストをお寄せいただけたらとても有難い。
動画ネタに限らず、こんな疑問がある、教えてほしいといったリクエストもお待ちしている。
(リクエストメールは、yryuo@waiar.comでお待ちしている。)



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