2020年01月24日


この記事では「福岡 13の月の暦会」の情報を更新していきたい。

次回(第8回)は
とき:0.0フナブ・ク(2/29(土)) 12:00-16:00
ところ:ライトハウスコーヒー 福岡市南区塩原4丁目13−15 ライフ塩原
テーマ:参加メンバーの関心事(リクエスト募集中)
参加費:各自のランチ代をお支払いください(食事と飲み物の注文をお願いします)


詳細はリンク先のブログ記事 ↓ を確認のうえ、参加表明などは事前にJ.T高木さんへ
https://ameblo.jp/jttakagi/entry-12481792949.html



第9回
とき:太陽の月14日(3/20(金祝)) 春分の日 12:00-16:00
ところ:大野城市の風水サロン「シュエット」(詳細は参加者に連絡)
テーマ:参加メンバーの関心事(リクエスト募集中)
参加費:飲み物代100円(基本は会場費と資料実費の頭割りで当日徴収)


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(参考)「福岡 13の月の暦会」についてのイメージ
  • 13の月の暦についての継続的な学習会
  • メンバー登録なし、初心者も大歓迎、単発参加OK
  • 入会金、年会費等なし
  • 参加メンバーの自主性・自律性で運営される
  • 暦の面白さ・関心などをシェアする(しなくてもOK)
  • 事前のテーマ・リクエスト歓迎
  • 会費は会場費と資料実費の頭割りで当日徴収(百円単位)
  • 剰余はプールし、時間の法則財団のドネーションに
  • 開催スケジュールは当日の参加メンバーで決める
  • J.T高木さんに取りまとめをいただいている
  • 第1回は白い磁気の魔法使いの年磁気の月7日(G2019.8.1)

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共振のサルの月ダリ15日、3ヤシュ、黄色磁気の戦士(KIN196)

昨日の共振の月の第2週末は年の第26週末ということで、52週ある一年の前半最終日、ということは年の真ん中&折返し。青い夜のウェイブスペル15の最終日になる青い宇宙の鷲(KIN195)は、マヤのバクトゥン10の失われた第二の世代。
CIMG1746
こよみ屋さんの「13の月の暦 タテ」より)

そんな日の第7回 福岡 13の月の暦会だった。
参加者は8名、赤組0人、白組3人(犬2、魔)、青組2人(夜、嵐)、黄組3人(人、戦、太)、音では磁気1、自己存在2、倍音1、銀河1、惑星2、スペクトル1、キン番号の合計は1,184、キン相当ではKIN144の1・種=テレクトノンの啓示、BMU302(-5、H10,V5)という場だった。


今回もテーマを設定せず、各自の興味や関心などをシェアしていった。

・宗像三神の参拝
・おみくじの番号117=52+65
・こえる:超と越の違い
・実はよく分かっていないキーワード
・マンダラチャート「オープンウィンドウ64」
・仕事の区切りと緑の亀の戦士の立方体の旅の始まり
・暦会と新月のシンクロ
・カタカムナのアマウツシとカムウツシとヌーソロジーと暦
・ヌーソロジーでの太陽と月の周期と時間をはずした日
・ヌーソロジーでのシリウス、プレアデス、オリオン、スマル
・フナブ・ク21のツィッター情報 (⇒これに関しては、おって別記事で情報提供したい)
・「13月のとき」の情報
・次元パルサーと倍音パルサーの4と5
・極性キン、銀河スペクトルの流れ
・調波行程とバクトゥンと歴史の13バクトゥン
・2013年以降
・サイ時間単位でのポジション


「13月のとき」http://time13moon.blog.jp/の当日の情報のコピーを配付していただき、調波行程、パルサー、銀河の季節の流れなどの質問にお答えした。

「13月のとき」の情報をどのように使っているのか?という質問をいただき、日々の情報を確認するという暦の日めくりを続けているんだと気づかされた。
もちろん全ての情報を押さえる必要もなく、響いたところにだけフォーカスしている自分自身のための確認情報なので、他の方にはチンプンカンプンで当然。
それでもシェアした情報が誰かの何かの役に立てば幸いだと思う。


「今月は13→1の魔術飛行」の記事で触れたように、磁気の音の年の(中心の)共振の月は宇宙(13)の音の日に始まり、磁気(1)の音の日で終る、魔術飛行がイメージできる。
CIMG1719
こよみ屋さんの「13の月の暦 タテ」より)

そこに書いた月初と月末だけではなくて、月の真ん中&年の真ん中の14日から15日も魔術飛行があることが再確認でき、宇宙の音の会だけに「超越」がキーワードになった暦会だった。


ちなみに「宇宙(13)の音の日に始まり、磁気(1)の音の日で終る、月の真ん中にも魔術飛行がある月」は、毎年どこかの月にあるのだが、年の真ん中に魔術飛行があるのは13年に一度の磁気の音の年だけだ。


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2020年01月17日


共振のサルの月ダリ8日、15チェン、赤い共振の(KIN189)◎

今日は共振の月の共振の音の日、サイ時間単位の7・種(KIN124)も含めて共振の音がシンクロする魔術の亀の日だ。
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(今日のフナブ・ク21)

調律、チャネルする、呼び起こすというキーワードをもつ共振の音&銀河の活性化の正門ということもあって、地上から星空にイメージを広げてみた。


冬の星座といえば、こぐま座、おおぐま座、カシオペア座、オリオン座などが思い浮かぶ。それらは夜空に見える星座たち。


朝方の東の空には春の星座、夕方は秋の星座の星たちが広がっている。



ならば昼間の青空の向こうには夏の星座が広がっている。あるいは夜中の地面の向こう側にも。

地上の人の目には見えないけれども。
実際に見えなくても、事実としてイメージしてみることはできる。


主役の冬の星座だけでなく、イメージを広げてみることで世界も宇宙も広がりそうだ。


(参考にさせていただいたサイト)
http://www.max.hi-ho.ne.jp/lylle/seiza3.html

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waiar56 at 08:32コメント(0)精神世界13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2020年01月10日


共振のサルの月ダリ1日、8チェン、白い宇宙の(KIN182)

今日から共振の月。
「フナブ・ク21」の共振の月のヘプタッド・パス25-28は、中央の緑の宮廷(コート)の外側4つを巡り、今週の「舵取りが瞑想を同期する Navigation Synchronizes Meditation」のように時間セル5の母体の調波(赤い地球、白い鏡、青い嵐、黄色い太陽)のキーワードが対応している。
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(「13の月の暦 手帳」のフナブ・ク21を自己流に遊ぶ。今週のヘプタパス25は緑亀がつないでいる。)


銀河の音の中でも「音」関連を感じる、倍音(5)-律動(6)-共振(7)のラスト。

「共振」というと、同じ長さの振り子が振れ始めるイメージがピッタリだが、原語の Resonantの訳語には「反響する、鳴り響く、共鳴を起こす」という、音叉が共鳴するイメージの方が強い。


共振の音(Resonant tone)のキーワードは

 Essence: Attunement ~調律、 調和;適合;同調

 Power: Channel ~チャネルする、 水路を作る;(道など)切り開く;向ける;伝える;流す;運ぶ

 Action: Inspire ~呼び起こす、 鼓舞する;(感情など)起こさせる;霊感を与える;示唆する;引き起こす

 (後ろの訳語は weblio英和辞典を参照)



共振の月の問いは、「自分の奉仕を他の人にも合わせるには? How can I attune my service to others?」


単に「他の人に調子を合わせる」のではなく、あくまでも自分らしい奉仕と他の人が受け入れてくれる行為との共振・共鳴を感じ取ろうとするステップのように感じる。


共振・共鳴は、周波数が合ってこそ起こるもの。
自分らしい奉仕の周波数に共振・共鳴するものを味わう月にしたい。

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waiar56 at 12:52コメント(0)13の月の暦精神世界  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

共振のサルの月ダリ1日、8チェン、白い宇宙の(KIN182)

今日から共振の月。
共振(7)の月は一年(13か月)の真ん中の月。

13か月を往復の動きにイメージすれば 7番目の月は、スタート(磁気の月)&ゴール(宇宙の月)点から一番遠い折り返し点。洞窟をイメージすれば最奥部だ。


音の合計が14になる神秘の関係では、1&13、2&12、・・、6&8で、真ん中の7だけがパートナーを持たない(自身をパートナーとする)7&7になる。


磁気(1)の音の年(=磁気(1)の月1日が磁気の音)の共振の月は、宇宙(13)の音で始まり、磁気の音で終わる。
(同じ日付の音は、ひと月(28日)に2つ進む(28=2+13×2)ので、1日:1-3-5-7-9-11-【13】、28日:2-4-6-8-10-12-【1】になる。)

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こよみ屋さんの「13の月の暦 タテ」より)

今年、1・魔法使いの年の共振の月は、月末の27日から28日に「ドリームスペル」にいう、時間における「盗み」が生じた猿の創世記から月の創世記(13・星(KIN208)から1・月(KIN209))への魔術飛行を贖う。

それは「月の創世記」(KIN209-260)の52キン、地球の2万6千キンのうちの5千2百キン(AD2013年までの約5125年)のヒトの歴史に「魅惑の緑の中央の城」を回復させ、全体性の調和を響かせようとするタイミングだ。


地球を精神圏へと進めることで太陽系に調和を奏で、銀河連盟と協調するといった壮大なイメージも楽しいが、すでに2013年以降を生きる私たちには(暦がどうこうではなくても)惑星地球の霊長にふさわしく意識を変えていく責任が見えてきているのではないだろうか? 足元のできることから責任ある行動をとっていきたい・・などと思う月初めだ。



waiar56 at 10:06コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2020年01月09日


律動のトカゲの月シリオ28日、7チェン、赤い水晶の(KIN181)

今日はハートのちからの白い犬のウェイブスペル14をまとめる水晶の竜の円卓の日。
今日からの調波行程10(KIN181-200)は、歴史の13バクトゥンの10番目:マヤのバクトゥン(AD435-830)に対応する。

そして律動(6)の月を締めくくる虹の橋の瞑想の日。4(週目)×7(日目・シリオ)の瞑想は、4つの時間原子(ヘプタゴノン)もイメージするフルバージョンが推奨される。
https://panlibrary.org/pan_rainbowmeditation/
http://lawoftime.org/rainbow-bridge/rainbow-bridge-meditation.html



「13の月の暦」には月ごとの「問い」を意識しながら28日周期の13か月を歩む、「惑星奉仕のウェイブスペル」というワークがある。28日周期=4週間という、テーマを持ち・振り返るには適当な期間だし、13の銀河の音の流れを理解し馴染むのにもおススメのワークだ。

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(「ドリームスペル」から【冒険のウェイブスペル】)


今日で律動の月が終わるということで、惑星奉仕のウェイブスペルの律動の月の振り返りワークを提案したい。


<律動の月の問いを振り返ろう>
律動の月の問い: 同等を他の人にも拡張するには? How can I extend my eqiality to others?

律動の月を振り返ってみて
・始めたこと・進めた一歩は?
・常識やルールの違いに気づいたことは?
・呼吸のように反復する動きへの気づきは?
・葛藤を感じることは?
・互いの立場の違いは認められる?
・それぞれを尊重してもいい?
・どのように包み込む?


自分らしさを自覚し押し出してみると、賛同や背中を押してくれる反響だけでなく、動いてみて初めて気づく反発や批判、あるいは常識や価値観の違いに直面する。それは作用に対する反作用のよう。
同化する必要はない。それぞれの立場や世界を同等のものと尊重して、バランスをとってみようとする。
チャレンジしてくるものと場を共にする葛藤をも包み込みながら、世界を広げ・俯瞰するイメージが持てるだろうか。 

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waiar56 at 10:00コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2020年01月03日


律動のトカゲの月ダリ22日、1チェン、青い律動の(KIN175)


今日は律動(6)の月の青い律動の鷲の日ということで、律動の魔術の亀の日。
月と日の銀河の音がシンクロする律動の音が深く味わえる日だ。

Adventure_WS
CIMG1708

冒険のウェイブスペルの律動の部屋には「挑戦を執り行う」とある。
一次元の生命パルサーつながりの月(2)の部屋の「挑戦を見いだす」、惑星(10)の部屋の「挑戦を現す」「行為と挑戦が出会う」のように、マヤ数字表記のパーツ2つグループの2(点2)-6(棒1点1)-10(棒2)には「挑戦 Challenge」が共通のキーワードだと分かる。

2の両極性、客観の視点から自分を見つめ返すと、外からの評価に出会い、主観だけでは思い至らない自己評価の想いがめぐる。そうした外からの評価が「挑戦」と表現されているように感じる。


外からの評価に気づき(2)、容認し(6)、フィードバックする(10)のが一次元の生命パルサーのステップのようだ。


チャレンジというと、反対キン antipode kin の「運命キンにチャレンジする」も思い出す。

反対の語感から否定や対立をイメージするかもしれないが、antipode は正反対のものであり、20の太陽の紋章を円環にすると真向かいになる相互関係なので、やはり両極や主観に対する客観の視点からの見解を見せてくれる存在同士の関係性だろう。

ある意味、背中合わせのように互いに逆方向の世界を見ているけれども、同じ地平の一つの同じ世界を見ている仲間だとイメージしている。

それは「群盲象を評す」のように、部分的・一面的な視点に全体的・多面的な世界を気づかせあう存在同士だ。



一つの存在の陰陽の両極、一つの世界への逆向きの視点、それは呼気・吸気と同じように両方が揃うことでバランスをとっている。

自分を外から見つめなおす視点を受け容れ、包み込むステップをイメージした律動の魔術の亀の日だ。



waiar56 at 18:44コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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