2021年03月07日


太陽のジャガーの月ダリ1日、4ケー、青い倍音の(Kin83)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.5.18、1クムフ、12エツナブ)


今日から9番目の太陽のジャガーの月が始まる。
ジャガーは意図を脈動させる。


9番目の月の問いは「どうしたら私の目的に達するのか?」
 How do I atain my purpose?

太陽の音のキーワードのエッセンスは「意図」intention なのだが、問いをみると「目的」purpose (磁気の音のエッセンス)になっていることに気づく。

「どうしたら私の目的に達するのか?」という問いが、自分の目的を遂げるよう意図を脈動させることなのだと受け止めると、より主体性をもった思いや行為を伴うもののように感じられる。


今日から始まる一週間は、年の第33週。
「フナブ・ク21」のヘプタッド・パス33は、赤い蛇(サーパント・イニシエイト)と赤い地球(ナビゲーター)を結ぶ「性が舵取りに電気を流す」

「電気を流す」というキーワードが出てくるのは太陽の月の4週間だけで、それは4つの宇宙的な電気(クム、ケミオ、ドゥム・クアリ、ドゥム・ドュアル)を通る垂直のラインに当たっている。「電気を流す」という働きも、その状況に対応するものだと思われる。
『脳活フナブ・ク21』P.67の太陽の月の下に「二つの電気的エーテル経路」とあるのも、この動きの場を指していると思われる。
Heptadpath3336
(銀河の月の4つのヘプタッド・パス、画像は時間の法則財団のヌースレターから拝借)


今日の銀河の通路は、5・夜(Kin83)。
自己発生の力の青い嵐のウェイブスペル7の、輝きの倍音の塔の、豊かさの青い夜をイメージする。


倍音の塔の音で始まる太陽の塔の月、塔のシンクロに流れの転換点が強調されているようだ。

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2021年03月06日


銀河のタカの月シリオ28日、3ケー、白い自己存在の(Kin82)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.5.17、0クムフ、11カバン)


今日は銀河のタカの月シリオ28日、銀河の月も今日で完了する。

週末、7の倍数のシリオには虹の橋の瞑想が推奨される。
月末の虹の橋の瞑想はフル・バージョン(各週に造る4つの時間原子もイメージするもの)になる。


「テレクトノン」では、恋人たちが霊の塔に到着し、明日からの来月のミッションのための用意がすでに始まる。
telektonon_day28card
(「テレクトノン」の28日のカード。画像は海賊版を加工)

今日一日は恋人たちの束の間の逢瀬の時間を楽しむのかと思いきや・・・、カードを読むと「パカル・ヴォタンが地上に降下し、・・・ボロン・イクは・・・ここにとどまる。」とある。たまには読んでみるものだ。(その昔には読んだのだろうが、すっかり忘れている。)


今日の銀河の通路は、4・風(Kin82)。
今月7日から続いてきた、テレクトノンでの毎月の日付に固定対応する紋章と銀河の通路の紋章とのシンクロも今日が最終日になる。(今日はテレクトノンでは風の霊の塔で、通路の紋章は白い風。ちなみに明日は、テレクトノンでは霊の塔の基礎の遂行の預言の青い手で、通路の紋章は青い夜。)

このシンクロは5カ月後の宇宙の月にもう一度巡ってくる。
青い嵐の年の3-8-13の電気の倍音パルサーの月に起こるシンクロだからだ。

青い嵐の年の3ドットの月は、必ず青い鷲の紋章から始まるので、7日に赤い竜~28日には白い風の紋章になるということだ。


そうしてみると、色だけであれば、青い嵐の年のどの月も「テレクトノン」の日付に対応する紋章と銀河の通路の紋章は必ず同じ色といえる。
青い嵐の年 =磁気の月1日が青い嵐の紋章から始まる年 =毎月1日は青い紋章から始まるということで、さすがに紋章番号19番の自己発生のワールドチェンジャーだと感心してしまう。

そんな青い嵐の自己発生の力のウェイブスペル7を今歩いているということを自己存在(4)の音の日になってようやく意識している。
28日 =7×4でもあるからなのだろうか?


無欠性を調和させる銀河のタカの月の問いは、「私は自分の信じている通りに生きているか?」
信じているようにしか生きていないのだが、仕方ないなぁを小さくして、自信をもってこれでいいを大きくしたいと思う。


今日の「フナブ・ク21」は中央の緑のコートのアーキタイプにすべてヒットしている。
CIMG2733L
(今日の「フナブ・ク21」)



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2021年03月05日


銀河のタカの月リミ27日、2ケー、赤い電気の(Kin81)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.5.16、19カヤブ、10キブ)


今日は銀河のタカの月リミ27日。
「テレクトノン」では、恋人たちが天上歩行の第4日目で無意識の平面を歩き、ボロン・イクは運命と時間の9人の主たち、ボロン・ティクを召喚する力を受け取る。


今日の銀河の通路は、3・竜(Kin81)。


調波行程5、殷(商)王朝のバクトゥン5のスタート。
調波行程は、赤い竜から黄色い太陽の紋章までのツォルキンの縦列のこと。
その5番目の列がキン81からキン100までの調波行程5になる。
ツォルキン表には13列あり、それがマヤの長期暦の13バクトゥンに対応づけられている。1バクトゥンは144,000日、約400年弱の期間なので、バクトゥン5は BC1536~BC1141 の時代に当たっていて、その時代を表すのが「殷(商)王朝」ということだ。
「テレクトノン」では、パカル黄亀が毎月5日目に歩いている時代になる。


赤い紋章の日なので、4キン単位の調波も新しいものが始まる。
⇒ 調波21:律動の入力(同等の開花を満たす)<KIN81-84>

調波21は、21×4=キン84で終わる4つ(赤白青黄)のキンのことなので、今日のキン81からキン84までの4キンになる。

「律動の入力」というのは、4番目の黄色い紋章の音と調波配列の時間セルのキーワードの組み合わせ
CIMG2417
(調波配列)

この調波の最後のキン84は、黄色い「律動の」種で、
調波配列で赤い竜~黄色い種の4つの紋章の時間セル1の下に「入力」とある。

「同等の開花を満たす」は、やはり4番目のキンの音と紋章のキーワードと時間セルのキーワードの組み合わせ
キン84の律動の音のエッセンスが「同等」、黄色い種のパワーが「開花」、時間セル1の下に「満たす」がある。


4キン単位の調波なので、ツォルキンの260キン(÷4)=65調波になる。
65調波は、易の六十四卦にも対応づけられ(中心の調波33は虚空コドン)、
調波21が対応するのは、
⇒ 二相コドン47:源泉への呼びかけ<ハート・喜び、心・心・輝き>(沢水困)


こうしたキーワードを自分自身の状況やタイミングと照らし合わせながら、気づきや想いを計画や行動につなげていくのが「13の月の暦」の使い方だと思っている。全部のキーワードなど気にする必要はないので、そのタイミングでチェックできるものを意識してみてはいかが。

日々の関連情報は、13月のとき (Happy everyday!!)で毎日発信している。(たまに忘れていることもある。)




waiar56 at 07:40コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年03月04日


銀河のタカの月アルファ26日、1ケー、黄色い月の太陽(Kin80)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.5.15、18カヤブ、9メン)


今日は銀河のタカの月アルファ26日。
「テレクトノン」では、恋人たちが天上歩行の第3日目で意識の平面を歩き、銀河の時間の力の数字13=オシュラフン・ティクを受け取る。

今日の銀河の通路は、2・太陽(Kin80)。
調波行程4、聖なる山のバクトゥンのラストを飾るキン。
調波20の黄色い熟成のキンになる。
CIMG2730
(今日の「テレクトノン」)

「テレクトノン」の26日の紋章の対応も黄色い太陽になるので、テレクトノンでは毎月26日がオシュラフン・ティクの13と黄色い太陽の20で、13:20の日なのだと今更に気づく。

紋章の対応を説明しておくと、毎月23日は舵取りの塔で赤い地球=太陽の預言的な流れ(SP)天王星、そこから24日:白い鏡(SP海王星)、25日:青い嵐(SP冥王星)、26日:黄色い太陽(銀河のカルマ的な(GK)流れの冥王星)、27日:赤い竜(GK海王星)、28日:白い風(GK天王星)という日付と紋章の固定対応になる。
(この対応は「7:7::7:7」で提示されたものだが、情報の対象としては「テレクトノン」に関するものといえる。)

この流れは毎月7日からの法則の立方体からの紋章対応から継続するものなので、今月(青い嵐の年の3,8,13の月)は7日以降月末まで「テレクトノン」での固定対応と銀河の通路の紋章がシンクロするということを、赤い竜から黄色い太陽まで(7日から26日まで)の20キンが過ぎるタイミングで改めて意識していることになる。telektonon_day_seal
(「テレクトノン」での日付と紋章の固定対応)


また、「テレクトノン」では7つの世代や預言の7年に対応するシンボルとして出てくる心のヘプタゴノンだが、「7:7::7:7」では放射状プラズマとしてそれぞれの名前が明らかにされ、週の曜日の代わりに使われる。
今日26日は週の5日目の黄色いアルファの日で、預言の第5年(1997-1998年)は5・種の年、音5×紋章4=20と、ここにも20が見つかる。


それから今日の「フナブ・ク21」」でも黄色太陽のエンライトゥンド・ワン(20)に、運命キン、ヘプタッド・ゲート、ヘプタッド・パスがトリプルヒットしている。
CIMG2729
(今日の「フナブ・ク21」」)


今日から月末までの3日間のサイ時間単位は、4・空歩く者(Kin173)。
音4&紋章13にオシュラフン・ティクの形を想うし、
キン173は二十進法では8.13、8の月のオシュラフン・ティクの日に相応しいと思ってしまう。



waiar56 at 07:41コメント(0)13の月の暦シンクロノトロン(441)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年03月03日


銀河のタカの月カリ25日、0ケー、青い磁気の(Kin79)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.5.14、17カヤブ、8イシュ)


今日は銀河のタカの月カリ25日。
「テレクトノン」では、恋人たちが天上歩行の第2日目で継続意識の平面を歩き、すべてのものを動かす中心の原理の数字5を受け取る。


ハアブ暦では12番目のウィナル、ケー月の始まり。
 ケー月(銀河の月25日~太陽の月16日):「習慣的な注意力を休め、白い光に到達し」
白い光の場所のイメージとしては自らの中心、、、

今日の銀河の通路は、1・嵐(Kin79)。
青い嵐のウェイブスペル7の始まりでもある。
自己発生の力のウェイブスペル、この13日間は自分自身の中にあるエネルギー、熱意、湧き出る想いを意識したい。

ウェイブスペルの「7」にも立方体6面の中心や13の銀河の音の中心を感じる。
今日は7日間の週の中心の4日目カリの日でもある。


中心は、世界を世界として認識する重心、周囲との働きかけのやり取りの中で、それぞれの世界を動かす自分自身のちからとイメージする。


中心で動かすことを感じるそんな今日は、「銀河の羅針盤」をお持ちの方は回してみてほしい。

一番外側の緑の輪にある03.03が今日=ターゲット日付。
07.26の下で黄色い輪を今年の音の2(点2つ)に合わせると、ちょうど03.03の下から空白になる。実際には連続しているので、空白を埋めるように黄色い輪の最後の7の左=03.03の下に1(点1つ)がくるように黄色い輪を時計回りに動かす。

ターゲット日付03.03の下の、黄色の輪の1に合わせるよう、白い輪も1にして、その下の日の輪の紋章を今年の「青い嵐」にする。

白い輪の音1の下の紋章に合わせるように、内側のウェイブスペルの輪の紋章も「青い嵐」にする。

ダイアルで今日の「1・嵐」に青い針を合わせる。

シンプルで、気持ちいいと思う。

CIMG2728
(今日の銀河の羅針盤)

銀河の羅針盤は、パン・ジャパン・ライブラリーの「ドリームスペルキット日本語版WEB公開ページ」
に素材があるので、手作りもできる。

中心のハトメなど、材料をそろえるのが面倒な方には、手作り銀河の羅針盤(使い方説明書つき)をワンコインでお届けするキャンペーンも継続中なのでご利用あれ。(別に仕事があるボランティアのため、時間のゆとりはご承知おきくださいませ。)



waiar56 at 08:56コメント(0)13の月の暦  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2021年03月02日


銀河のタカの月ガンマ24日、19サク、白い宇宙の(Kin78)☆
(マヤ暦⇒ 0.0.8.5.13、16カヤブ、7ベン)


今日は銀河のタカの月ガンマ24日。
「テレクトノン」では、恋人たちが天上歩行の第1日目で超継続意識の平面を歩き、宇宙間に伝わる形の力の数字4を受け取る。


ハアブ暦では11番目のウィナル、サク月の最終日19サク。
 サク月(銀河の月5日~銀河の月24日):「疑問の雲を晴らし、みずからを高く持ち上げ」


今日の「フナブ・ク21」では、脳梁と右脳全体の大きな三角形ができている。
CIMG2725L
(今日の「フナブ・ク21」)

銀河の通路のキン78、13・鏡は、死の力の白い世界の橋渡しのウェイブスペル(以下WS)6の宇宙の門。
キン78はパカル王の石棺の蓋の縁に刻まれた13のはっきりとしたしるしのキンを合計した「”死の知恵を伝える魔法使いの蓄えを完了する”パカル・ヴォタンの特別な数字」の日に当たる。


最近のオラクルをテーマにしたお遊びの中で、
運命キンが1つ進んだときに、
 類似キンの進行は+79⇒ 運命キンの+1を除けば78
 ガイドキンの魔術飛行での進行は+157⇒ 運命キンの+1を除けば156=78×2
だと確認して、

78=13×6
紋章番号6の世界の橋渡しのWS6を完了する力のパカル・ヴォタンの特別な数字がこんなところにも登場することに、改めて「13の月の暦」の奥深さを思い知らされる。


死の知恵を伝える「魔法使い」に着目すると、交差の白い北の城の中の北のWSにいる現在地から見ると、回転の赤い東の城の中の北にある白い魔法使いのWS2の磁気の門(1・魔法使い)から魅惑の中央の緑の城の中の北にある白い風のWS18の宇宙の門(13・魔法使い)という気づきも思い出す。


WSの磁気の門の紋章が+16のWSの宇宙の門に来るのは、13と20の歯車の仕組みなので、どの紋章でもそうなる。

となると、東の城の磁気の門にある
 赤い竜は東、その東にある竜の誕生
 白い魔法使いは北、その北にある世界の橋渡しの死
 青い手は西、その西にある猿の魔術
 黄色い太陽は南、その南にある戦士の知性
の知恵の伝え手のように感じられる。
誕生の知恵を伝える竜、死の知恵を伝える魔法使い、魔術の知恵を伝える手、知性の知恵を伝える太陽(2番目の魔法使い以外は妄想)


同じ紋章の磁気の音のキン番号から宇宙の音のキン番号までは、13×17=221キンということだが、『脳活フナブ・ク21』の数の手引きで221をひくと

221 13×17、宇宙のナビゲーターのコード、Chac Le チャクラ、1と441の中間点、441の魔法陣では221は中心の塊(縦V11 横H11)、またこの魔法陣ではすべての列は縦も横も和は442または221×2または441+1になる、二十進法だと11.1

という情報がもらえる。(魔法陣ではなく魔方陣だね、)
Chac Le は製作チームにとって未知の言葉だったので、原語が残っている。意味をご存じの方がおられたら教えていただきたい。

念のため、英語版の該当情報は
221   13 x 17, code of the cosmic navigator, Chac Le, midpoint between 1 and 441, in the magic square of 441 221 is the central unit (V11 H11), and all the rows, vertical and horizontal add up to 442 or 221 x 2 or 441 + 1, vigesimal 11.1


とはいえ、221は441の真ん中、かつ441の魔方陣の中心で、その魔方陣の縦・横の数字の合計が442=221×2ということで、441とも呼ばれる「シンクロノトロン」との関係も深そうだ。

ちなみに441の魔方陣がどのようなものかは調査中ということにしておく。
単純に21×21の441マスの魔方陣だとすると、縦・横の列の数字の合計が442というのは少なすぎる。

これをすぐに間違いだと断じるのではなく、何を指し、どんな状況から、このような情報が生まれたのかを探究してみることを楽しんでみたい。



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2021年03月01日


銀河のタカの月セリ23日、18サク、赤い水晶の地球(Kin77)
(マヤ暦⇒ 0.0.8.5.12、15カヤブ、6エブ)


今日は銀河のタカの月せリ23日。
「テレクトノン」では舵取りの塔で恋人たちが再会する銀河の同期の2013年。

銀河の通路は12・地球で、水晶の地球の円卓の日。
死のちからの白い世界の橋渡しのウェイブスペル6を振り返ると、4・月(Kin69)で『脳活フナブ・ク21』完成お披露目会の録画をYouTubeに上げ、9・魔法使い(Kin74)までは前のアルバイト先での仕事の引継ぎを無事終え、すぐに新しい仕事への展開ということで、環境変化のタイミングを味わっている。

キン77というと、2011.3.11の東日本大震災の日のキン。
あと10日であの日から10年、そしてその後の日々を想う。

5年で7スピンと5日進むツォルキンなので、今日は東日本大震災から14銀河スピンということ。
地震、津波、原発事故・・・、水晶の地球とともに生きる中で、自然の猛威を想定すること、人災と呼ばれる部分の対策を改めて思うとともに、被災された方々への想いと祈りを忘れない日と感じる。


==
倫理プロジェクトで使われた倫理の17箇条は、戦士の迷宮の旅の16日間の完成、そして舵取りの塔での恋人たちの再会まで、毎月7日から23日の17日間に対応している。

改めてチェックすると、

倫理の17箇条
 第1条(7日)  今日は最良の一日、今は無二の好機 (日々好日)
 第2条(8日)  苦難は幸福の門 (苦難福門)
 第3条(9日)  運命は自らまねき、境遇は自ら造る (運命自招)
 第4条(10日)  人は鏡、万象はわが師 (万象我師)
 第5条(11日)  夫婦は一対の反射鏡 (夫婦対鏡)
 第6条(12日)  子は親の心を実演する名優である (子女名優)
 第7条(13日)  肉体は精神の象徴、病気は生活の赤信号 (疾病信号)
 第8条(14日)  明朗は健康の父、愛和は幸福の母 (明朗愛和)
 第9条(15日)  約束を違えれば、己の幸を捨て他人の福を奪う (破約失福)
 第10条(16日)  働きは最上の喜び (勤労歓喜)
 第11条(17日)  物はこれを生かす人に集まる (万物生々)
 第12条(18日)  得るは捨つるにあり (捨我得全)
 第13条(19日)  本を忘れず、末を乱さず (反始慎終)
 第14条(20日)  希望は心の太陽である (心即太陽)
 第15条(21日)  信ずれば成り、憂えれば崩れる (信成万事)
 第16条(22日)  己を尊び人に及ぼす (尊己及人)
 第17条(23日)  人生は神の演劇、その主役は己自身である (人生神劇)
(出典:倫理研究所ホームぺージ『倫理の17カ条』 https://www.rinri-jpn.or.jp/about/rinri/17principles/

人としてより良く生きようとすることが幸福への道といった心構えと行動指針が13の月の暦にも流れているということが素晴らしいと思っている。


今日の倫理は、「人生は神の演劇、その主役は己自身である」
地球座人生劇場の、真理の芸術を、満喫してはいかがであろう。
丸山敏雄著『万人幸福の栞』人生神劇より

CIMG2724



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